オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

自己正当化するための悪知恵

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1203 】

 

 

 

 

 

 

 

実に便利な言葉に

「言い訳」があります。

 

 

 

約束した時間に遅れた場合、

仕事上での失敗、などなど・・・

 

 

 

便利だから簡単に

思いついてしまうのでは

ないでしょうか?

 

 

 

相手がある場合、

相手にはこちらの行動が

すべて把握できないので

 

 

いくらでも理由を

創作することができます。

 

 

 

そして厄介なのは、

自分に対する言い訳です。

 

 

この場合は創作したという

「ウソ」でもいいから

ほしいのです。

 

 

 

その理由さえあれば、

「~だから」と安心できます。

 

 

そう、言い訳とは

自己正当化するための

悪知恵なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしながら、

言い訳のない社会などは

なさそうです。

 

 

 

一方、じゃ、失敗したら

言い訳などせず、謝ればいい、

 

それで許されるなどという

安易な発想も考えものです。

 

 

 

そのためには

言い訳が必要な失敗は

しないように心がけることです。

 

 

 

もちろん失敗を重ねて

私たちは成功をつかむわけですが、

 

 

言い訳を必要とする失敗を

しないということです。

 

 

 

 

それは自分に対しても同じです。

 

自分にウソをつく人生は

自分の行動に責任がとれない

ということで、

 

真の大人の姿ではありません。

 

 

 

言い訳によって

信用をなくす人生か、

 

 

少し大変ではあっても

言い訳をしない人生にするか、

 

 

どちらが得かは

あなたの判断次第です。

 

 

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【新刊】世界一ずる賢いフェイスブック集客術

読了までの目安時間:約 6分

 

Facebookをせっせと

更新してるけど、

 

 

こんなのでいいんだろうか?

やってて意味あるんだろうか?

いつになれば効果が出るのだろうか?

 

 

 

そんなことを思って

不安を感じたり、

 

あるいは、時間ばかりを

費やす作業にイライラ・・・

 

 

 

しかし、今日、

その不安とイライラを

取り除く方法があります。

 

 

 


 

『ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術 』

 

 

 

 

 

そこには驚きの事実があります。

 

 

ソーシャルメディアを

利用している99%の人は、

 

 

使い方を間違っている!

というのです。

 

 

 

さらには、なんと、

ソーシャルメディアを

 

 

正しく使えている賢い起業家は

わずか1%・・・

 

 

 

わずか1%ですよ!

1%・・・

 

 

ほぼ全員が

間違った使い方をしている

ということです。

 

 

 

 

では、ソーシャルメディアを

使った正しい集客法とは何か?

 

 

わずか1%の

ズル賢い人しかやっていない

Facebookの使い方とは何か?

 

 

その答えをこちらで確認できます。

 

 

 

 

 

 

 

ソーシャルメディアの

犠牲者であり続けることを

どうすれば止められるのか?

 

 

 

時間と金と労力を費やして

換金できない「いいね!」や「シェア」を

たくさん集めて満足するのではなく、

 

 

 

真の目的のためにソーシャルメディアを

活用するにはどうすればいいのか?

 

 

 

 

ソーシャルメディアを

使いこなすための第一歩は、

 

 

ソーシャルメディアが

顧客販売に結びつけるための

 

 

1ルートにすぎないと

知ることから始まります。

 

 

 

ソーシャルメディアを介して

コールド・トラフィックに

直接売り込むためのカギ、

 

 

 

さらに、アクセス数を増やして

見込み客を引きつけるための

サイトの構築方法を学んでみませんか!?

 

 

『ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術 』

 

 

 

 

 

 

☆゚+. 著者紹介 ゚+.☆

 

 

・ダン・S・ケネディ(DAN S. KENNEDY)

 

次々と事業を成功させる億万長者の企業家。

マーケティング戦略家、

ダイレクトマーケティング・コンサルタント、

 

世界一の高額報酬を得る

ダイレクトレスポンスのコピーライター、

ビジネス書『NoB.S.』シリーズの著者であり、

マーケティング関連の

6つのニュースレターの編集者でもある。

 

年間100万人以上の経営者に影響を与え、

長年にわたり、多くの起業家たちを、

7桁の収入を得る起業家や億万長者へと育ててきた。

 

 

 

・キム・ウォルシュ-フィリップス(KIM WALSH-PHILLIPS)

 

受賞歴のある講演家、作家、戦略家。

また、ソーシャルメディアを活用した

ダイレクトレスポンス・マーケティング会社、

エリート・デジタル・グループのCEOでもある。

 

 

 

 

 

 

 

『ダン・S・ケネディの世界一ずる賢いフェイスブック集客術 』

 

販売条件:90日間返金保証

送  料:無料

 

 

 

 

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今後のビジネスにつながる意外なヒントも・・・

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1202 】

 

 

 

 

 

 

 

何か作業をしようとする際に

『見通し』があれば

すぐに始めることができます。

 

 

 

すぐに取り掛かることが

できないのは、

 

 

見通しが立たないために

なかなか前に進むことが

できないからです。

 

 

 

そこで見通しをつけるためにも、

『少しだけやってみる』

ことが必要です。

 

 

 

少しだけやることによって、

その作業全体がどれくらいの

時間で終わるのかが計算できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはやりたくない

仕事についても言えることで、

 

 

 

なかなか着手できない

仕事というのは、

 

 

どこから手をつけて

いいのかがわからないことが

原因だったりします。

 

 

 

そこで取り掛かりや

見通しをつけるために、

 

 

「とにかく5分だけでも」

などと時間を決めて

やってみるのです。

 

 

 

嫌いな分野の内容でも

5分くらい考えていると、

 

 

何となくまとまりのある

考えが浮かんでくるものです。

 

 

それがきっかけとなって

調子が出てくることもあるのです。

 

 

 

あるいは、

今まで避けてきた仕事のなかに

 

 

今後のビジネスにつながる

意外なヒントも

隠されている場合もあります。

 

 

 

とは言え、

少し続けても

調子が出ないときには、

 

 

まだ『機が熟していない』

のだと諦めて、

 

 

時間を置いて

再度チャレンジする

見極めもまた必要です。

 

 

 

 

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同じ条件で、同じ時間で、成果が違うのは

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1201 】

 

 

 

 

 

 

 

情報社会の現在では、

ブログをはじめ、SNS全般、

テレビCMや看板など、

 

 

 

いろいろな人や企業が、

「自分に注目してくれ」という

サインを送ってきます。

 

 

そうした仕事への妨害は

阻止しなくてはなりません。

 

 

 

究極的な方法は

仕事しかできない環境に

身を置くことですが、

 

 

 

仕事の場であるオフィスにいても

耳からいろいろな情報が

入ってくるでしょうし、

 

 

 

自宅でひとりきりで

パソコンに向かったとしても

ネットを見てしまうなど、

 

 

脱線してしまうときは

何もしていないのと同じです。

 

 

 

そういう場合には

とにかくやることを

『ひとつに絞る』ことです。

 

 

どう頑張っても

同時に二つのことはできません。

 

 

だったら他のことは忘れて、

ひとつのことに

 

 

徹底的に集中した方が

成果も上がるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして『どうすれば、

より効率的にできるか』

ということを考えながら

仕事を進めます。

 

 

 

同じ条件で、

同じ時間をかけているのに

成果が違うのは、

 

 

 

仕事を始める前に

効率的に処理することを

考えているかどうかの

違いなのです。

 

 

 

 

 

 

まずは環境から?

 

 

周りの騒音から離れて

集中するための便利なグッズに、

 

『耳栓』があるようです。

 

 

 

あなたも使ってみては

いかがでしょう。

 

 

 

私はまだ未経験です・・・

感想を教えてください。

てか、実験台!?(笑)

 

 

 

 

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「すぐやろう!」の思わぬ落とし穴

読了までの目安時間:約 3分

 

【 加南本舗 Vol.1200 】

 

 

 

 

 

 

 

「すぐやろう!」として、

うまくいかなかったことは

ありませんか?

 

 

なぜ、うまくいかなかった

のでしょうか?

 

 

 

それを考えるのに、

 

今すぐ、旅に出てください、

それも海外ですと言われて、

 

 

すぐさま旅に出ることが

できるでしょうか?

 

 

 

パスポートもいるし、

荷造りだってしなければ・・・

 

 

などと『準備が必要』に

なってきます。

 

 

 

 

旅行だとそのことに

気づけるのに、

他のことになるとどうでしょうか?

 

 

 

ダイエットも貯金も・・・

準備ができていないのに、

すぐやろうとしていませんか?

 

 

 

日々の仕事にしても

段取りやスケジュールなど、

 

 

何もないところから

始めようとするので

すぐに動くことができないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「すぐやろう」ではなく、

「まず準備をしよう」という

意識に切り替えてみましょう。

 

 

 

 

滑走路から飛び立つ飛行機のように

まずは滑走路を走るという準備を整え、

 

 

すべてがスタンバイ状態になったとき、

飛び立つことができる、

 

行動に移すことができるのです。

 

 

 

なかなかすぐやれない行動も

スタンバイ状態にしておけば、

すぐやれるようになるのです。

 

 

 

 

 

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今からだって遅くない、夢を叶える大切な時間

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1199 】

 

 

 

 

 

 

 

どんなに遠い道のりでも

すべては初めの一歩から始まる、

 

 

 

『千里の道も一歩から』

 

心強く自分にエールを

送ってくれる言葉です。

 

 

 

 

1日では大した進歩に

見えないことも、

 

 

1週間の計画を立てて

それを4回繰り返して

 

 

1ヶ月経った

というところまでくると、

 

 

『進歩』というものが

少なからずとも見えてきます。

 

 

 

 

そこで月に一度、

『成果』の点検をしてみましょう。

 

 

その際にチェックしたいのが、

 

 

・一日、一日のやるべきことが

どのくらい実行できたか。

 

・一週間のスケジュールで見たとき

どのくらい充実していたか。

 

・「なりたい自分」の姿に

どんな点で近づけたか。

 

・自分自身の習慣がどう変わったか。

 

 

などについて、

すべてに成果は出せなくとも、

 

 

1ヶ月をひと区切りとして

進歩の把握をしてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、頑張っているのに

少しも成果が

上がらないようなときは、

 

 

 

努力そのものが足りない場合と、

その努力の方向がズレている

場合があります。

 

 

 

ですから「うまくいかなかった」

だけで終わらせるのではなく、

 

 

なぜうまくいかなかったのか

ということを考える必要があります。

 

 

この失敗も今後につなぐ

いい『資料』になります。

 

 

 

 

 

新年を迎えて何かを始める

ことと同じように、

 

 

春もまた、

新しいことを始めるのに

ぴったりな季節です。

 

 

 

新年からだと

すでに4回が終わろうと

していますが、

 

 

春から、今から、スタートすれば

あと12回の挑戦が待っています。

 

 

 

それは時間にしたら

何だってできる時間であり、

 

 

あなたの夢を叶える

大切な時間なのです。

 

 

 

これから1ヶ月ごとの点検をして、

うまくいったことも、

いかなかったことも、

 

 

自分自身にきちんと申告して

翌月からの成果に

結びつけていきましょう。

 

 

 

一歩ずつ、

転んだって大丈夫!

 

 

それが全部、あなたの夢を叶える

『ヒント』になるのだから・・・

 

 

 

 

 

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『金銭感覚』のある人の行動

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1198 】

 

 

 

 

 

 

 

私たちは生活する上で、

お金に関わる行動

というものをしています。

 

 

そしてそれらは以下のような

正反対の2種類に分類されます。

 

 

 

お金を「稼ぐ」と「使う」

お金を「貸す」と「借りる」

貯金を「積む」と「おろす」

「節約する」と「浪費する」

 

 

などといった正反対のことを

バランスよく行うことが、

 

『金銭感覚』のある人です。

 

 

 

そしてその金銭感覚というのは、

その人の『価値観』で決まります。

 

 

 

たとえばスーパーのチラシと

にらめっこして、

 

 

卵の1パックの値段が

近くの別のスーパーの方が

20円安かったとしても、

 

 

ひとつのスーパーで買い物を

すませられるか、

それともスーパーをはしごするか・・・

 

 

 

時間や手間、値段の安さなどを

天秤にかけて、

行動は人それぞれでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金に対するスタンスは

その人の価値観そのものですが、

 

 

 

たまには自分にない金銭感覚

というものを意識してみるのも

いいのかもしれません。

 

 

 

 

 

節約家は、あまりにやりすぎると

それはただの「ケチ」に

なってしまいますし、

 

 

 

浪費家だと言われる人も

その使い方が素晴らしければ、

 

「大らかで気前のいい人」と

絶賛される場合もあるのです。

 

 

 

 

ただ、ビジネスにおいては、

投資を忘れてしまったり

渋っていては、

 

 

稼げるものも稼げなく

なってしまいます。

 

 

 

ツールなどにお金をかければ

その分、時間を節約できて

 

 

他の作業にとりかかる時間が

捻出できるかもしれません。

 

 

 

そしてお金をかければ

よりよい環境を手に入れられる

ということもあるでしょう。

 

こんなふうに・・・

 

 

 

 

 

 

 

現在、限られた方だけに

ご案内していますが、

反響のすごさに驚いています。

 

 

何かを始めるのに

ぴったりな季節に、

この取り組み方を取り入れたら・・・

 

 

あなたの成功は、

約束されたも同然です。

 

ビジネスは環境も大切です。

 

 

 

 

 

 

今なら私からの特典も

お付けしています。

どうぞご検討ください。

 

 

 

 

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ほめたつもりだけ、ってことはないですか!?

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.1197 】

 

 

 

 

 

 

 

【人はパンのみにて生くる者にあらず】

という聖書の言葉があります。

 

 

 

人は物質的な満足だけを

目的として生きるものではなく、

 

 

精神的なよりどころが必要である。

ということなのですが、

 

 

確かに栄養は身体だけでなく、

心にも必要ですね。

 

 

 

優しい言葉をかけられたり、

ほめられたりすると、

嬉しい気分になるものです。

 

 

 

また自分自身もそんなふうに

周りに接していると、

 

 

ほめ言葉をかけた相手が

幸せな気分になっていたり、

 

 

嬉しいと思ってくれているのが

感じられて気分がよくなります。

 

 

 

 

ほめられるより、ほめること。

これが幸福になる秘訣です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただし、ほめ方には

気をつけたいルールがあって、

 

 

心からほめるのは当然ですが、

その人自身をほめるのではなく、

 

 

その人の『行動』をほめる方が

ずっと誠意が伝わります。

 

 

 

たとえば、

 

「山田さん、あなたは有能ですね」

ではなく、

「山田さん、先日のプレゼン、

完璧でしたね」

 

 

「田中さん、あなたは本当に

よく働きますね」ではなく、

「田中さんのここ1年の業績、

本当に見習いたいです」

 

 

 

といった感じで、

ばく然とした言い方をせず、

 

ピンポイントでほめることが

コツです。

 

 

 

また、ほめたつもりでも

 

言い方によっては正反対の作用を

及ぼすこともあるので、

注意が必要です。

 

 

ダンスのレッスンを受けている女性に

インストラクターが言ったひと言、

 

 

「少しずつ上達しているようね。

でも、まだカバが踊っているみたいだけど」

 

 

 

このたったひと言の

ネガティブコメントのために

 

彼女はそれ以来ダンスを

しなくなりました・・・

 

 

 

 

ひとつのネガティブコメントは、

10のポジティブコメントよりも

強力です。

 

 

 

人をほめるときは、

ネガティブコメントを交えないよう

気をつけなくてはなりません。

 

 

 

ほめられた人にとっても、

 

その行動をずっと続ける

励みになるような

 

そんなひと言を贈りたいですね。

 

幸せのちいさなギフトです。

 

 

 

 

私の励みは時々、言われる

「ずっとメルマガ続けていますね」

という言葉です。

 

 

これで「書けない・・・」という

弱音を吹き飛ばすことが

できています。

 

 

 

メルマガを読んでくださっている

あなたに感謝です。

 

「毎日、ありがとうございます」

 

 

 

 

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自分と同じものを相手も求めているの?

読了までの目安時間:約 3分

 

【 加南本舗 Vol.1196 】

 

 

 

 

 

 

 

人にはそれぞれ好みがあり、

価値観もさまざまです。

 

 

 

自分が好きだから

相手も好むはずだとか、

 

 

 

自分と同じものを相手も求めて

いるに決まっているとか、

 

 

そんなふうには考えないことです。

 

 

 

 

それは私たちが何かを

提供する場合でも同じです。

 

 

 

こういうものを求めているはずだ

と勝手に思って

情報発信したとしても、

 

 

 

本当は求められていることから

ずいぶんズレていることが

多いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人はみんな違うのだ

ということを肝に銘じて、

 

 

 

相手が何を求めているのかを

見つけだしていきましょう。

 

 

 

そうすればこちらの出方も

考えられるからです。

 

 

 

 

相手が何を求めているかが分かれば、

相手が聞きたいと思う内容を話せます。

 

 

 

それによって相手をその気にさせる

というわけです。

 

これが人を動かすコツです。

 

 

 

 

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常識の壁を越えるような新しいものを生み出す力

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1195 】

 

 

 

 

 

 

 

頭のやわらかさに

『連想力』というものがあります。

 

 

 

たとえば

「火薬」という戦争に使うものと、

「お祭り」という庶民の娯楽に使う、

一見すると正反対に見えるものも

 

 

ミックスされたところに「花火」

という新しい発想が生まれました。

 

 

 

このように関係のないものから

自分に関係した要素を

創造できる連想力こそが、

 

 

常識の壁を越えるような

新しいものを生み出す力になります。

 

 

 

目標達成のために

自分が持っている課題を

意図的に常に頭のすみに置いて、

 

 

 

一見まったく関係のない

経験を目にしたときも、

 

 

すぐに課題と

関連付けられるような

連想力があれば、

 

 

目標達成のきっかけとなる

ひらめきの回数も多くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と・・・

そんなに仕事のことばかり

考えていては

 

 

リラックスできないのではないか、

と思われるかもしれませね。

 

 

 

 

ところが、

結局、課題というのは

 

 

常に何らかの形で

気にかかっているものなのです。

 

 

 

気にかかっているのであれば

 

意図的に「ここにある」と

意識した方が、

 

 

何か気にかかるという不安からの

ストレスが少なくてすみます。

 

 

 

 

アルキメデスもニュートンも

かの有名なアイデアを

 

 

ひらめいた瞬間は

机の前ではありませんでした。

 

 

 

しかし彼らが何も考えていなかった

というわけではありません。

 

 

お風呂の水があふれるとか、

りんごが木から落ちる

 

 

といった一見何の変哲もない

日常の一コマからひらめきを得たのも、

 

 

課題としてそのヒントとなるものが

常に頭のすみにあったからなのです。

 

 

 

どんどん連想していきましょう。

あなたのひらめきが花開くように!

 

 

 

 

 

 

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