オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

みすみす小さな効果を選んでいませんか!?

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1114 】

 

 

 

 

 

 

 

先日「もち麦」を少量混ぜたご飯で

ダイエットができるとテレビで

放送していました。

 

 

その途端、ネットで「もち麦」が

売れ切れ続出の入荷待ちになりました。

 

詳しいのは、

私も予約注文したからです(笑)

 

 

 

 

 

テレビでダイエットに効くと

放送されれば、

 

 

品切れになるのはネットだけでなく、

スーパーでも同じ現象が起きます。

 

 

食事制限がなかったり、

運動もしなくてよかったりすると、

 

 

みんなその魔法の商品に

飛びつきます。それがラクだから。

 

 

 

しかし、その商品にも

すぐに飽きてしまいます。

 

 

 

そもそもダイエットを

しようとする人は、

だいたいが運動を選びます。

 

 

 

ジョギングをしたり、

ダンベルを使って

脂肪を筋肉に変えようとします。

 

 

 

ところが運動で痩せようとすると、

ものすごく大変な運動量になります。

 

 

 

痩せるために

もっとも効果があるのは

食事制限で、高カロリーになる

 

 

美味しいものを食べなければ、

痩せることができるのです。

 

 

 

しかし、大半の人は

美味しいものを我慢してまで

痩せたいわけではないのです。

 

 

だから効果は小さいけれど、

ラクな方法を選んでしまうのです。

 

 

 

おまけにラクな方を選んだことを

認めようとはしません。

 

 

あくまで必死にやっていると、

頑張っている自分をアピールして、

 

 

自分自身に『思考停止』という

状態を作り上げていきます。

 

 

 

『やるべきことは他にある』

 

ということを

気づかないふりをするために・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットビジネスの作業も同じです。

 

頑張っている自分に、

酔っているだけではありませんか?

そのやり方は正しいのでしょうか?

 

 

 

失敗の数だけ

あなたは成功する方法に

近づいているのです。

 

 

 

何も恐れることはありません。

 

やり直して、

また始めればいいのです。

 

 

 

あなたが、

『やるべきことは他にある』

かもしれません・・・

 

 

 

 

 

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『ドラッカーに学ぶ「ニッチ戦略」の教科書』

読了までの目安時間:約 3分

 

 

 

『ドラッカーに学ぶ「ニッチ戦略」の教科書』

 

著者:藤屋伸二

 

 

 

 

あなたはいつも、事業戦略を
どんな本を参考にしながら
作っていますか?

 

 

そこでできあがる戦略は
同業者の動きや「競争」を
どこまで予測できていますか?

 

 

従業員のモチベーションの浮き沈みは、
どの程度考慮されていますか?

 

 

業務がシンプルで簡単になるよう
どんな強みに集中していますか?

 

 

 

 

この度、あなたに
この時期オススメの新刊本を
ご紹介したいと思います。

 

 

 

もしあなたが2017年、

社員のモチベーションなんて
関係なくて、

 

同業者のことや競合のことを
気にする必要もなくて、

 

 

シンプルで簡単、
継続的に利益の出るという、

 

夢のような事業をつくりたいと
思っていらっしゃるなら、
チェックしてみてください。

 

 

 

マネジメント研究の第一人者、
あの『ピーター・ドラッカー』
が教えてくれます。

 

 

 

『ドラッカーに学ぶ「ニッチ戦略」の教科書』

 

著者:藤屋伸二

 

 

 

販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

 

 

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もっとも簡単な『譲歩』はその願いを叶えること

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1113 】

 

 

 

 

 

 

 

説得力を高めるには

相手が「イエス」と答えるような

質問をすることが大切です。

 

 

 

たとえば、語尾を「~ですね」

という形にして話しかけると、

 

 

「イエス」という答えが

返ってきやすく、話を肯定的に

聞いてもらえやすくなります。

 

 

 

そして相手が聞く耳を持たない、

なかなか手ごわい場合、

 

 

それを「武装解除」させるためには

相手が予期しているであろう反応と、

まったく逆の反応をすることです。

 

 

と言っても難しいことを

するわけではありません。

 

 

 

あなたがすべきは、

相手に歩み寄り、話に耳を傾け、

理解を示し、相づちを打つことです。

 

 

そしてはそれはあなたが、

相手にしてほしいと

 

思っていること、その力学を

うまく応用することなのです。

 

 

 

 

たとえば

自分の話を聞いてほしければ、

まず自分が相手の話を聞く。

 

自分の提案を認めさせたかったら、

まず自分が相手の提案を認める。

 

自分の考えに賛成してほしかったら、

相手の考えに賛成することから

始めなくてはならないのです。

 

 

 

 

なかでも、他人の話に

きちんと耳を傾けることは、

 

もっとも簡単な『譲歩』です。

 

 

 

人は誰しも他人に理解されたい

と思っています。

 

 

だからその願いを

叶えてあげることで、交渉を円滑に

進めることができるのです。

 

 

 

そして人は自分の憤りや苦しみを、

言葉に変えて発散することで

満足感を得ようとします。

 

 

だから有能な交渉者はみな、

自分が話す何十倍も

相手の言うことを聞いているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では情報発信する側の

私たちはどうすればいいのでしょうか?

 

 

 

一方的に自分の話したいことだけを

話していませんか?

 

 

 

今日はこんなことを話してやろうと

得意気にメルマガを綴ったとしても、

 

残念ながら誰も読んではくれません。

 

 

 

耳を傾けてください。

情報発信するというのは

一方的に話すことではないのです。

 

 

 

読者さんが求めていることを、

知りたがっていることを、

 

先回りして

文字にすることができたとき、

 

 

はじめて読んでもらえて

聞いてもらえたことになるのです。

 

 

 

直接には見えない相手が、

あなたの毎日の交渉相手なのです。

 

 

 

 

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今のあなたが取り入れるべきプロセス

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.1112 】

 

 

 

 

 

 

 

渋滞を避けるために

通り抜ける道の

 

急なカーブの手前にある

床屋さんは、

 

 

自分のお店もカーブも

通り過ぎたあとで、

簡素な手作りの看板を出しています。

 

 

『スピードは控えめに、

サンパツは早めにネ!』

 

 

そのおかげか

どうかわかりませんが、

 

そのカーブでの事故を

見たことがありません・・・

 

 

 

 

まさに、

『注意一秒、怪我一生』

 

 

交通事故の多くが

この不注意により発生します。

 

 

危険を察知し、考えていれば、

人生を棒に振ることはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これと同じことは

仕事においても言えます。

 

 

『考える』ことは数秒です。

 

その数秒を惜しんで

せっかくのチャンスを

みすみす逃してしまう・・・

 

 

『考える』ということを

放棄してしまった結果です。

 

 

 

 

『考える』ことができれば、

間違いなく成果は上がります。

 

 

 

その考えもマニュアル通りでは、

あなたの考えた答えではありません。

 

 

それなりの結果は出せても、

それから先は伸びていけません。

 

 

マニュアルが永遠に正しい、

世間に受け入れられるとは

限らないのです。

 

 

 

今日と同じ日はないように、

時代は大きく変化しています。

 

 

とくにインターネットの世界は

その変化が著しいのです。

 

 

 

だからこそ

あなたの時間のうち数秒間でも、

 

 

『考える』ことに使うことが

大切なのです。

 

 

 

「考えない」ことによって

大切なものを失ったり、

 

 

自身がひどい目に遭ったりする

ケースは少なくありません。

 

 

 

 

 

ビジネスの理想的な形というのは、

最終的には自分が動かなくても

結果が出る仕組みを作ることです。

 

 

 

だからそのために、

今はたくさん考えてください。

 

 

 

未来には、自分が楽をして

安全に、そして安心して

成果を出せるように、

 

 

今のあなたに

『考える』プロセスを取り入れ、

それを習慣化してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切なのは

実際に『考える』こと、

そして『行動する』ことです。

 

 

自分で考え、自力でビジネスを

展開していける力をつけて、

 

 

そのことをきっかけにして

人生を豊かにしていく・・・

 

 

あなたの夢を叶える場所です。

 

 

扉をクリックしてお進みください。

 

 

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毎日のストーリー、意識していますか?

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1111 】

 

 

 

 

 

 

 

せっかく何かをやろうと決めても、

言い訳ばかりを探して

なかなか重い腰が上がらない・・・

 

ということはないでしょうか。

 

 

 

それはうまくいかなかったり、

悪い結果になることばかりが

頭に浮かんでしまい、

 

結果に対して自分が傷つくのを

恐れている場合があるからです。

 

 

 

そのうえ、情報が多い現代では

実際に行動を起こさなくても、

 

 

さまざまな情報サイトや

ユーザーレビューから、

結果がわかってしまいます。

 

 

 

そして自分では試していないのに、

「やったつもり」「行ったつもり」

などになってしまっているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、達成するのに

高すぎる目標やゴールであれば、

 

 

『考える力』というものが

わいてきません。

 

 

 

それは達成するための

『ストーリー』が生まれない

ということです。

 

 

 

うまくいかないことが起きれば、

「どうやって目標を達成するか」

方法を考えます。

 

それがストーリーです。

 

 

 

 

やらない理由を探すだけでは

ストーリーとしての展開がなく、

 

 

結果的には

何も実行したことにはなりません。

 

人は行動しなければ成長しないのです。

 

 

 

リスクを恐れて行動しないでいるよりも、

早いうちに何らかの結果を出しておく方が

 

 

トータルのリスクを考えると

少なくてすみます。

 

 

 

早めに動き出すということは

仮に失敗したとしても、

 

 

次の手を打つ時間が

たっぷりと残されている

ことでもあるのです。

 

 

 

 

 

目の前で起きることは

すべてが『チャンス』です。

 

 

アクシデントが起きたとしても

ピンチはチャンスなのです。

 

 

すぐさまそれをストーリーとして

取り入れてみてください。

 

 

 

 

 

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何かを続けようと思うのに、決意は必要ない

読了までの目安時間:約 8分

 

【 加南本舗 Vol.1110 】

 

 

 

 

 

 

 

新年の目標にありがちな

「本を読む」という目標ですが、

 

すぐに守れなくなるのも

ありがちです。

 

 

 

それがたとえば

「毎日、読む」ことだったとして、

 

 

最初のうちはできていても

日が経つにつれて読んだり、

 

読まなかったりする日が

出てきたりしてしまいます。

 

 

 

これはなまけぐせとは少し違って、

 

読んだか読んでないかを

覚えていないせいで起きることで、

 

 

最近、読んでないかもしれない

と思っても、

 

 

どのくらい読んでないかを

把握できていないので、

 

 

「時間ができたらたっぷり読もう」

と後回しにしてしまう、

 

 

典型的な自己管理が

できないパターンなのです。

 

 

 

 

そこで効果的なのが『記録』です。

 

 

何かを続けようと思ったら、

必要なのは決意ではありません。

 

記録するための紙とペンなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『レコーディング・ダイエット』

というものがあります。

 

 

 

毎回の食事カロリーや、

何をどれだけ食べたかを

記録していくダイエット法です。

 

 

記録することで

食べ過ぎ防止に役立ったり、

 

 

客観的に分析することで

視覚的にも達成感を得やすくなります。

 

 

 

この考え方は、ビジネスや日常生活

にもあてはめることができます。

 

 

 

その際、記録の方法は

できるだけ簡単な方がよく、

 

 

事細かに書くことをあらかじめ

決めてしまうと、

 

 

書くこと自体が嫌になってしまうので、

やったことを書き出して

○×を付ける程度でいいのです。

 

 

 

簡単な記録でも、

毎日積み重ねることで

達成感が得られます。

 

 

その記録を眺めることが

継続への原動力になるのです。

 

 

 

今日、何ができたのか

残された課題は何なのかといった、

 

 

【セルフマネジメント】としての

一目瞭然の記録をつけていれば、

 

 

やる気もわいて

継続する力もついてきます。

 

 

 

メモを『備忘録』というように、

記録とは忘れないためにとるものです。

 

 

予定を書く手帳とは別に、

『自己管理の結果』を書いていく

手帳を持ってみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

紙に書くと入力しようとして、

第一変換がどうしても

「神」になってしまいます。

 

最近、「神頼み」的なことが

多いからでしょうか・・・?

 

 

あと「予習復習」の「復習」が

どうしても「復讐」と変換され、

 

「復讐頑張ります!」と

書きかけて、ドキッとします。

 

新年早々、

どんなストレスが溜まってるのか、

真実を知るのが怖くもあります(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

新年のありがちな目標、

『読書』について、

お届けした今回のメルマガですが、

 

 

年末から年始にかけて

『読んでおきたい本』なんて特集を

よく目にしませんでしたか?

 

 

 

実際、私が読んだ本で

「よかったな~」って思う本があって、

 

逆にあなたが「これいいですよ~」

っていうオススメはないでしょうか?

 

 

 

まずはビジネス関連の本を

オススメください。

 

個人的には良縁に恵まれる本など、

教えていただきたいのですが(笑)

それはまた個人的にということで・・・

 

 

 

オススメいただいた本は、

このメルマガを

お読みの読者さんで共有する、

 

 

『ちょっとオスス・コーナー』

みたいなもので取り上げさせて

いただきたいと思っています。

 

 

 

さらに、

オススメいただいた方には、

 

ちょっとトクする方法で

ご紹介させていただきます。

 

 

お名前は伏せて

掲載させさせていただきますので、

お気軽にご参加ください。

 

 

あなたのご参加を心より

お待ち申し上げます。

 

 

 

※上記の企画は

メルマガ読者様限定となっています。

 

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人に好かれる聴き方は『聴く』という字に表れている

読了までの目安時間:約 5分

 

 

【 加南本舗 Vol.1109 】

 

 

 

 

 

 

 

 

「人を動かす」「道は開ける」

などの自己啓発の著者で、

 

 

世界的に有名なアメリカの思想家、

『デール・カーネギー』

この名言をご存知でしょうか?

 

 

 

==========================

人の話を聴くことで、

人生の80%は成功する。

==========================

 

 

人生の80%も!?

ちょっと驚きですよね。

 

 

 

というのも、人というのは

そもそも

「しゃべりたがり屋」なのです。

 

 

だから1時間誰かと会っていて、

そのうちの59分もしゃべって

話を聴いてもらったら、

 

かなりスッキリするはずです。

 

 

そのため延々と続く

長い話を聴いてあげたとすれば、

その人に好かれるということになります。

 

 

 

そして人に好かれると成長が早くなり、

 

それは仕事だけでなく、人生をも

成功させるということになるのです。

 

 

 

そのためには人に好かれる

聴き方というのも必要で、

 

 

 

人の話を奪い取らない。

 

相手の話を即座に否定せず、

即座に肯定する態度が必要。

 

反論に反論をしない。

 

 

といったことを心がけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、しっかり聴いて、

「興味深いですね」などといった

メッセージを伝える

 

【アクティブ・リスニング】

という聴き方をします。

 

 

 

その全体のイメージは、

 

 

心で聴く『ハート・リスニング』

 

耳や目を使い、メモをとるなどの

体で聴く『ボディ・リスニング』

 

 

【聴く】という漢字は

「耳」+「体(目も含む)」+「心」

から成り立っているのです。

 

 

 

また、きちんと相づちを打って

繰り返せば『リターン・リスニング』

になりますし、

 

 

質問すれば『クエスチョン・リスニング』

になるのです。

 

 

 

聴く力を鍛えて、

人生の80%を成功させましよう。

 

 

 

そしてカーネギーはこうも言っています。

 

==================================

チャンスに出会わない人間など

一人もいない。

ただ、それをつかまなかっただけだ。

==================================

 

 

 

両手をいっぱいに広げて、

チャンスをつかんでください。

 

 

 

 

 

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様々なビジネス、いろいろな儲け方

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.1108 】

 

 

 

 

 

 

 

週末、日本列島を襲った寒波、

あなたのお住まいの地区では

いかがだったでしょうか?

 

 

 

朝、少し雪を見ましたが、

午後からは陽が差していました。

 

 

 

受験生の方や、

豪雪地帯にお住まいの方には

不謹慎ですが、

 

期待した

雪景色は見られませんでした・・・

 

 

 

人生に「雪かき」という

時間がない分、

 

そのご苦労をされている方より

きっと私は幸せです。

 

 

その分、頑張らなきゃね。

あなたはどうですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中には

様々なビジネスがあります。

 

 

 

私たちが今、挑戦している

ネットビジネスも、

時代の流れと共に生まれたビジネスです。

 

 

考え方によっては何でも

ビジネスにできてしまうのかもしれません。

 

 

その中でも特に効果的な儲け方があります。

 

 

 

 

■できるだけ使わせない儲け方

 

 

買った商品をできるだけ使わせない

といった儲け方で、

「切手」などはその代表例です。

 

記念切手を発行し、

コレクターアイテム化させ、

使わせないようにします。

 

買った人が使わない場合、

切手代はほぼ利益となります。

 

英会話やエステのチケットも同じです。

 

 

 

 

■できるだけ返させない儲け方

 

 

住宅ローンなどを貸している銀行、

消費者金融会社、カード会社などの

金融業界の儲け方の基本は、

 

できるだけ客に借金を返させず

長期分割期間を設定してもらい、

利子総額を大きくします。

 

 

 

■使ってないときも払わせる儲け方

 

 

通信サービスなどの分野で有名な

「基本料金」で支払わせる方法で、

 

使ってない人にも

払わせることができます。

 

使った分だけ支払う「従量課金制」と、

使っても使わなくても払う

「定額料金制」では、

 

ヘビーユーザーの場合、定額制の方が

有利に思えるでしょうが、

 

サービスが広く普及してくれば

契約したままで使わない人も増え、

 

全体としては基本料金を毎月、

払わせる方が儲かるのです。

 

 

これに関しては

多くの人は1ヶ月くらい

サービスを使わないことがあっても、

 

解約という手続きに

面倒さを感じていちいち解約しませんし、

 

月額が少額だったら

たかが数百円だしと解約解除の面倒さに

負けてしまう人を期待しているのです。

 

まさにチリも積もればの図式です。

 

 

また、ダイエットなどの

目的で利用したジムのサービスが

三日坊主で終わって利用しなくなっても、

 

すぐさま解約はせず来月から再開しようなどと

払い続けることがあり、

 

その間は業者の丸儲けとなります。

 

 

 

 

 

うまい儲け方をさせられているなぁ

と思えば、

 

 

それはあなたが消費者側寄りの

考え方をしているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分がどうやって

お金を得ていくのか、

 

自分のキャッシュポイントなどを

きちんと把握してみましょう。

 

 

目が覚めたら

報酬があがっていた・・・

 

 

なんていうのは幻想です。

 

きちんとした戦略のもと

キャッシュポイントに導いたとき、

それがあなたの報酬となるのです。

 

 

 

 

 

 

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まだ名刺の数にこだわっているのですか?

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1107 】

 

 

 

 

 

 

 

説得するのに大切なのは

スピードと勢いで、

 

お笑いであっても、

セールスレターでも、

 

大切なのは冒頭のひと言、

『つかみ』の部分にかかっています。

 

 

「面白い」と興味を持ってもらい、

その人の心の中に入っていけるのも

 

いかにしてつかむかという

ところから始まっています。

 

そして説得のスタートラインは

『まず友達になる』ことでもあります。

 

 

友達になれば説得はいりません。

 

 

「あのラーメン屋、美味しかったよ」

そう言われれば

今度食べてみようと思うはずですし、

 

友達が使いやすそうに

使っているスマホだったら

自分も手に入れたいと思うでしょう。

 

 

 

最高の説得は、

説得しないことなのです。

 

 

 

 

 

そしてもしあなたが

説得する相手としての見込み客を

売り上げアップにつなげようと

しているならば、

 

 

 

名刺交換会や異業種交流会へ

参加しようと思うかもしれません。

 

 

 

しかし、名刺交換や異業種交流会で

やってしまう間違いがあることを、

ご存知でしょうか?

 

 

それは「数が大事」だと

数にこだわって、名刺交換や

挨拶をしてしまうことです。

 

 

 

しかし考えてみて欲しいのですが、

 

名刺交換した相手の顔と名前を

翌日まで覚えている人が

どれくらいいるでしょうか?

 

昨日名刺交換した相手のことも

忘れてしまっている・・・

 

これが、偽らざる事実でしょう。

 

 

 

しかし多くの人は

売り上げを上げるには

まずは数だということで、

 

名刺交換や交流会で接した人数に

こだわらざるを得ない

状況になっているのです。

 

 

しかし当然ですがこれでは、

売り上げなど

上がるはずがありません。

 

 

ここに目をつけたのが、

人材開発業界の巨匠、

『ボブ・バーグ』です。

 

 

数にこだわらず、

たったひとりと知り合うだけで

250人→62500人と

つながる方法や、

 

 

初対面の相手とも打ち解けられる

『フィール・グッド・クエスチョン』

など、様々な人脈作りの

秘訣を公開しています。

 

 

いったいどうすれば、

62500人の見込み客を

手にできるのか・・・?

あなたは気になりませんか?

 

 

 

そして彼らに

ファンになってもらえれば、

もう説得すらいらないのです・・・

 

その秘訣をこちらから

確認してみてください。

 

 

 

『マル秘人脈活用術』

 

 

 

 

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その居心地の悪さがあなたを強くする

読了までの目安時間:約 5分

 

 

【 加南本舗 Vol.1106 】

 

 

 

 

 

 

 

新年に立てた目標を達成する

ための努力、続けていますか?

 

 

 

このあたりで

気の緩みというものが

出てしまいます。

 

 

なぜなら、

「まだ始まったばかり」

 

 

今ならちょっとくらいサボっても

追いつけるという

何の根拠もない自信が、

 

 

習慣化されつつある「継続」

ほどいてしまうのです。

 

 

 

物事を継続したいときに

大きな力を発揮してくれるのは、

 

 

あなたの内なる熱い思いの

「意志」ではなく、

『外部からの力』です。

 

 

 

三日坊主で終わってしまう人の多くは

自分には気合いや根性が足りないと考え、

 

「意志の弱い自分」を変えようとします。

 

 

 

ところが、うまくいくという人は

意志の力には頼らず、

 

 

外部からの力の中でも

有効な手段、

『人を巻き込む』ということをします。

 

 

 

仲間の存在というのは

物事を継続する大きな助けとなります。

 

 

 

そして同じ仲間をつくるのなら

できるだけ意識の高い人たちと

チームを組むことがベストです。

 

 

 

 

 

私たちの脳には

「ミラーニューロン」という

神経細胞があり、

 

 

この神経細胞の働きによって、

『共感』『感化』などが

起こるとされています。

 

 

それゆえ、意識の高いチームにいれば

感化力で成長を促すことができるのです。

 

 

 

しかし意識の低い人たちと一緒にいたら、

自分も感化されてしまって

いつまでも成長できません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分ひとりの力で

何かを成し遂げられるのは、

 

ほんのひと握りの天才だけです。

 

 

 

普通に生きている私たちの

大きな助けとなってくれるのは、

 

仲間の存在なのです。

 

 

 

そしてどんな仲間を選ぶのか

ということは、

 

 

最終的に『どんな人生を選ぶのか』

 

というところにまで

つながっていくのです。

 

 

 

成功者には成功者の

考え方や行動があります。

 

 

 

あなたが居心地が悪い

と感じた場所こそが、

 

その『成功への入り口』なのです。

 

 

 

 

 

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