オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

最初と最後でデキる自分を演出する

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.467 】

 

 

 

 

 

春です!

 

 

あなたの新しい出会いは、

順調でしょうか?

 

 

 

 

自分をもっとカッコよく見せたいな。

誰だってそうです!自分が、1番!!

 

 

 

 

では、自分を「デキる人」と思わせる、

こんな方法はいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

【見た目が9割】

 

人は何事も見た目で判断してしまいます。

 

 

 

初対面のときもそうですし、

 

 

どんなに美味しい料理でも、

使われている食器が汚ければ、

食べる気がしませんよね。

 

 

 

 

 

このように物事を

第一印象で判断することを、

 

 

【初頭効果】と言いますが、

 

 

 

 

 

 

この効果を利用すれば、

どんなダメダメな人でも、

 

 

 

 

最初の印象さえよければ、

 

 

 

相手は勝手に立派な人だと

思い込んでくれるのです。

 

 

 

 

 

 

初頭効果は初対面から

約3分程度で決まると言われており、

 

 

 

この3分間さえ相手を騙せれば、

その後もあなたのイメージは、

立派な人のまま、ということになります。

 

 

 

 

 

 

あなたに良いイメージを持った相手は、

自分の第一印象は正しいはず、と思い込み、

 

 

 

自分が信じるあなたの良い情報ばかりを

無意識に拾い上げ、

自分の直感が正しいのだと理由付けします。

 

 

 

これを【仮説保証バイアス】と言い、

 

 

 

良い場合でも悪い場合でも、

自分の直感は正しいと、

勝手に自分の思い込みを補強するのです。

 

 

 

 

 

 

また、次に重要になってくるのが

『別れ際』になります。

 

 

 

別れ際や最後の印象は【親近効果】により、

強く印象に残るので注意が必要です。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

「あの人は見た目は怖いが、優しい」と、

「あの人は優しいが見た目が、怖い」

とでは、

 

 

 

人は最後に出された情報に、

強い影響を受けるものなので、

前者の方により良い印象を持ってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

さて、このメルマガ、

最初は面白くなかったけど、

まぁまぁ、面白いかも。

 

 

 

そんなふうに感じていただけたら

嬉しいのですが、

 

 

 

何より文章は「つかみ」が大切です。

 

 

あなたのように、

面白くなくてももう少し読んでみよう。

なんて心優しい人などいません。

 

 

 

他の人が書いたものなど、

本当は誰も読みたくはないのです。

 

 

 

 

そしてそれが何も惹かれることのない

『書き出し』だったとしたら、

それが『件名』だったとしたら、

 

 

完全にアウト、ゴミ箱行きです。

 

 

 

 

 

 

人も文章も『最初』が肝心、

そして『締め』もまた肝心。

 

 

 

出会う人に、あるいは読んでもらう人に、

カッコいい自分を演出しましょう♪

 

 

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作り出すだけでなく、つなぎ続けられる大切さ

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.466 】

 

 

 

 

 

 

「実は……」で始まる話は、

誰にでも言えるわけではない、

 

 

困っていること、悩んでいること、

そういった本音の打ち明け話だったりします。

 

 

 

 

相手が素直にこの『本音』を話せる関係が、

 

 

本当の信頼関係、安心感が得られる間柄と

なるようです。

 

 

 

 

 

 

その本音が話せる信頼関係というのは、

同性同士、同じ職場など、

 

 

 

何か共通なことがある人とは、

本音を話しやすいというのがありますが、

 

 

 

 

共通なことがなくとも本音を話してもらえる

人というのがいて、

そういう人は、たいていが『聞き上手』です。

 

 

 

何もないところから信頼関係を

築くことができるのです。

 

 

 

 

 

 

彼らは、相手と素直に向き合います。

それは全身全霊で聞こうとすることです。

 

 

 

相手が話している途中で話をさえぎったり、

否定したり、疑問を投げかける・・・

 

 

せっかく築いた本音を聞く関係を、

そんな行為で壊したりはしません。

 

 

 

 

会話ではついやってしまいがちなことです。

少しだけなら表面上は何も変わらないでしょう。

しかし相手はもう本音が言えなくなっているのです。

 

 

 

 

あなたが感じる事実はどうであっても、

相手にとってはそれが『真実』なのです。

 

 

 

自分の中の真実を否定する者に、

人は心を開きません。

 

 

 

 

 

 

ただ、「そうなんだね」と認めて、

安心感を与えることが大切なのです。

 

 

まずは自分から相手を受け入れてあげるのです。

 

 

 

 

 

 

信頼関係とは作り出すだけでなく、

いかにつなぎ続けられるかにもかかっています。

 

 

 

これらがたくさん自然にできる人こそが、

相手とのいい関係を保てることができるのです。

 

 

 

 

春です!新しい出会い、

信頼構築のために、ぜひお役立てください。

 

 

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失敗は受容しなければ、失敗ではない 

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.465 】

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は 『失敗が確定する瞬間』のお話を……

 

 

 

 

 

>> 失敗とは、方法論の誤りを告げるメッセージ <<

 

 

 

 

 

失敗したり次々と不幸な出来事が連続して

襲ってくると、自分は「ツイてない」

「逆境にある」などと思いがちです。

 

 

 

 

 

しかし、そういう考え方はやめた方が

いいのです。

 

 

そう思った瞬間から負けてしまいます。

 

 

 

 

 

 

世の中には一般に逆境といわれる状態に、

自ら進んで身をおこうとする、

冒険家と言われる人たちがいます。

 

 

 

何かにチャレンジしようとしている人も、

立ち向かうという意味では同じかもしれません。

 

 

 

また、新規に事業を始める起業家の中にも

似たような考え方をする人は大勢います。

 

 

 

 

彼らは自分が強いと思っているわけでは

ありません。

 

 

 

何か特別なものを持っているわけでもなく、

考え方ひとつで逆境を、

 

 

 

 

ワクワクする対象に変える術(すべ)を、

知っているだけなのです。

 

 

 

 

 

 

そして彼らに共通することは、

「失敗」に対する考え方です。

 

 

 

 

 

 

そもそも失敗とは、

その原因を突き詰めていくと、

 

 

突き当たるのは【失敗の受容】

ということになります。

 

 

 

 

つまり自分自身が「もうダメだ」と諦めたとき、

その行為は失敗として確定するのです。

 

 

 

 

 

 

失敗したとき、人は原因をあれこれ挙げますが、

これは付け足しみたいなもので、一番の原因は、

 

 

 

本人がそれ以上続ける意欲、エネルギーを、

なくしたということに過ぎないのです。

 

 

 

 

ですから、

【失敗は受容しなければ、失敗ではない】

自分が決めているだけなのです。

 

 

 

 

 

 

偉大な発明、発見、大事業は、

誰が見ても失敗と思える状況下で、

 

 

その事実を受容しなかった人々によって、

成し遂げられた事実なのです。

 

 

 

 

 

 

失敗とは、方法論の誤りを告げるメッセージ。

 

 

 

だから何事かを成就させようとするのなら、

できるだけ多くの失敗をすることが、

望ましいのです。

 

 

 

いくら失敗しても懲りずに取り組むことが、

成功への道なのです。

 

 

 

 

 

 

「もうダメだ」を、あと一日伸ばしてみませんか?

 

 

明日があなたの「出来た!」に、

なるかもしれないのですから。

 

 

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味方を増やす「口説き」の技術 

読了までの目安時間:約 3分

 

4-4

 

味方を増やす「口説き」の技術

 

 

 

 

大きな仕事をしようと思ったら

 

相手を説得できなければ、

先には進めません。

 
上手に売り込めるかどうかが、
成功を左右するということです。

 

 

それは相手に自分の味方になって
もらうことでもあります。

 

 

しかしどんなにもっともらしい
理由を並べても、見向きもしてもらえない。

 

 
それは人が味方になる判断基準を
おさえていないからです。

 

人は【信念】【直感】で判断します。

 

 

 

 
いくら魅力的なセールストークでも、
自分の信念に合わないようなことには
協力する気になれません。

 
また、口説きのセリフが
直感に刺さらないようであれば、
そもそも魅力的に映ることはないのです。

 

 
つまり、相手の信念を考えて、
直感に刺さる口説き方をすれば

 

相手を自分の思う通りに説得できるのです。

 

 

 

 
それを解説したのが、
『味方を増やす口説きの技術』です。

 

 
4つのステップを通して
相手を口説く戦略的プロセスで、

 

自分のアイデアを売り込み、
味方を増やすためのマニュアルです。

 

 

 

 

☆゚+. 著者紹介 ゚+.☆

 

G・リチャード・シェル/マリオ・ムーサ

 

 

・G・リチャード・シェル(G. Richard Shell)
法学・ビジネス倫理学・経営学教授。
ペンシルベニア大学ウォートン・ビジネススクールで教鞭をとる。

 

 ・マリオ・ムーサ(Mario Moussa)
ペンシルベニア大学ウォートン・ビジネススクール教官。
ウォートンスクールのエグゼクティブ・プログラムで
組織変革の講座を担当する。

 

 

 

『味方を増やす「口説き」の技術』

 

 

販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

 

 

 

オススメ書籍    コメント:0

打開策は自分の体験の中にある

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.464 】

 

 

 

 

 

 

ビジネスをしていく場合、

『リピーター客』というのはある意味、

 

 

新規の顧客を集めることよりも重要です。

 

 

 

 

 

 

私たちのネットビジネスにおいても、

ブログであれば何度も訪問してもらうこと。

メルマガなら続けて読んでもらうことです。

 

 

 

 

 

 

そのためには【認知度を高める】

ということが必要となってきますが、

大きな広告を出す費用がない場合、

 

 

 

 

自分がしてほしかったことや、

自分がつまずいたことを

わかりやすく解説するだけでも、

 

 

ファンを作ることができます。

 

 

 

 

 

 

ビジネスが袋小路に入ってしまうと、

単純ことがわからなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

 

自分がお客様だったら何をしてほしいのか。

 

 

ビジネスの答えはすべてここにあります。

打開策は自分の体験の中にあるのです。

 

 

 

 

 

 

そしてクリーンなビジネスを心がけてください。

嘘をついたりすることで一時的に何かが、

うまくまわるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

しかし嘘をついたという事実は、

人々と自分自身の記憶の中に残ります。

 

 

 

その記憶は想像以上に、

あなたのビジネスを厄介なものにします。

 

 

 

 

 

一度汚れたビジネスは、

簡単にはきれいに戻りません。

 

 

 

 

 

 

苦しいときも自分に正直にやっていると、

いつの間にか【信頼貯金】が増えていきます。

 

 

 

そしてその貯金はいざというときに

とても役立つのです。

 

 

 

 

チャリ~ン、そんなあなたの貯金が

たくさん増えることを願っています。

 

 

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【自己一致】させようとする連続が成長を生む

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.463 】

 

 

 

 

 

 

説得力のある人は、『思っていること』

『言っていること』 『やっていること』

これら3つが一致しています。

 

 

その状態を【自己一致】と言います。

 

 

 

 

 

自己一致している人は、

決めたことをしっかりやっていきますし、

 

 

本当に思っていることは、

言葉にすると、力があります。

 

 

 

 

 

 

逆に、良いことを言ってるが、

行動が伴わない、

 

 

または、本当は思ってもいないことを

やってるときも、人はなんとなく、

胡散臭くなるものです。

 

 

当然、信用は少なくなります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

私たちがオファーをしようとしたとき、

 

 

販売者の方からオファー文のサンプルを

渡されます。コピペしてもいいものです。

 

 

 

 

 

 

そんなとき、

それをそのまま流している人がいます。

 

 

 

当然、コピペが許されているので、

それは、それでアリだと思います。

 

 

 

 

 

 

しかし、それは先手必勝!

一番先に開封されること。

 

 

その条件をクリアしていなければ、

二番手に回った場合、なんだよコピペか、

 

 

それしか残らずゴミ箱行き、

そうなる可能性大です。

 

 

 

 

 

 

それに普段はそんな言い回しをしないのに、

明らかに完成された文章では、

違和感しか残りません。

 

 

手抜きで金儲け?嫌悪感すら与え兼ねません。

 

 

 

 

 

 

渡される文章はいいものばかりです。

自分なりに言葉を変えようとしても、

 

 

どうしてもそっちの言い回しがよかったら、

そちらを使ってもいいのです。

 

 

 

 

 

 

そうすれば次からはそこで得た気づきが

そのまま文章に生かされて、

スキルが身につくはずです。

 

 

 

いい文章にたくさんふれることは、

自身の感性を磨くことに役立ちます。

 

 

 

 

 

 

 

人はやりたくないことをやっても、

真の達成感は得られません。

 

 

 

自分の好きなこと、あるいは、

自分の目標のために行動している人は、

非常にパワフルで魅力があります。

 

 

 

そうなるためには、自分の状態に気づく、

『敏感性』が必要です。

 

 

 

 

日常生活は自分の感情の状態を

感じる暇もないほど、

とても忙しく通り過ぎていきます。

 

 

 

 

 

 

たとえ気づいたとしても、

自分の固定観念が足かせとなり、

 

 

本当の気持ちを抑えてしまう

こともあるのです。

 

 

 

 

 

 

自己一致を心がけていましょう。

もしそれらにズレがあるのなら、

そこに気づくだけでも違いがあります。

 

 

一致させようとする連続が、

あなたを成長させてくれるのです。

 

 

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いいと思ったことは、走りながら考える 

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.462 】

 

 

 

 

 

早まって動くことをいさめる、

『時期尚早』という言葉があります。

 

 

 

 

ただビジネスにおいては、

この言葉は、時として当てはまらない

ことがあります。

 

 

 

 

だって、それがビジネスにつながる

チャンスだと感じていて、

 

 

今、やらなくて、いつやるのでしょう。

(ごめんなさい、パクリっぽくて)

 

 

 

 

 

 

ビジネスにおいては、

「後でやろう」「明日やろう」では、

 

 

遅すぎることがたくさんあるのです。

 

 

 

 

 

 

一昔前までなら、『思慮熟考』も、

成功のカギだったかもしれません。

 

 

 

しかしインターネットが巻き起こす

超情報化社会においては、

 

 

熟考している間に世の中はどんどん

変わってしまいます。

 

 

 

 

 

 

熟考して出した答えがどんなに

素晴らしいものであっても、アウト!

 

 

すでに時代遅れになってしまうことが

あり得るのです。

 

 

 

そんな時代に、私たちは生きているのです。

そんな流れの中で私たちは、

ビジネスを展開しようとしているのです。

 

 

 

 

 

 

いいと思ったことは、すぐにやって、

そして走りながら考える。

 

 

 

もちろんそこには、リスクや間違いだって

あるでしょう。

 

 

 

でもスタートを切らないよりはずっとマシです。

 

 

 

間違いであったのなら、

それを潔く切り捨てていけばいいだけのことです。

 

 

そうすれば余計なものがなくなって、

ずっとクリアに前が見えるはず。

 

 

 

 

成功している人や企業は、

みんなそうした覚悟ができていて、

 

 

時代に合わせてスピーディに変貌を遂げています。

 

 

 

 

 

 

始める決断が早ければ、変えるのも早いし、

撤退するのも早い。

 

 

 

それだけ有効に時間を使えるのです。

 

 

時間は有限、私たちは限られた時間の中で、

生きて、輝こうとしているのです。

 

 

 

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