オンリーワンで輝く IT成功への道

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【3.9デイ】に『ありがとう』の反対を考える

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.438 】

 

 

 

 

 

今日はNPO法人HAPPY&THANKSが制定した

【3.9デイ】ありがとうを届ける日です。

 

 

 

カレンダーの日付を見て、

『サンキュー』そうつぶやかれた人が、

たくさんいたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

『ありがとう』は「有ること」が「難い」

という意味で、

 

本来は「滅多にない」ということ。

 

 

 

 

 

 

だから「ありがとう」の反対は、

 

『あたりまえ』ということになります。

歌は今回、歌いませんよ。話が飛ぶから(笑)

 

 

 

 

 

 

その『あたりまえ』というのは、

 

 

そこにあるのが『あたりまえ』に

なってしまっている、人や物です。

 

 

 

 

 

 

感謝する気持ちをなくしてしまっている

人や物なのです。

 

 

 

「ドキッ!」そう感じたなら、

まだ遅過ぎはしませんよ。

 

 

 

 

 

 

『あたりまえ』と思っていることは、

何もしないことと同じです。

 

 

 

 

 

 

【感謝】の気持ちはその都度、

声に出して伝えましょう。

 

 

 

感謝の気持があっても、

それを言葉や態度で表さなければ、

相手にはわかりません。

 

 

 

これでは感謝していないことと、

同じだとは思いませんか?

 

 

 

 

感謝の気持ちはストレートに、

 

 

『ありがとう』 『助かりました』

のひと言でOKです。

 

 

 

 

 

 

あなたも今まで、

そんな言葉のプレゼントを

たくさんされてきたはずです。

 

 

 

 

 

 

感謝の言葉は、相手にとっても嬉しいもの。

笑顔をもらえると、

あなたも気持ちよく次の仕事ができます。

 

 

 

 

 

 

『あたりまえ』なことに感謝すれば、

それが【有り難い】ことに変わります。

 

 

 

『ありがとう』は、次の『ありがとう』を

連れてくるのです。

 

 

 

 

 

 

【情けは人の為ならず】と言いますが、

人に情をかけると、めぐりめぐって、

 

 

 

自分のもとに返ってくるというのは、

本当なのです。

 

 

 

 

 

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ありがとうございます!

 

 

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