オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

チャンスをつかむ準備をする

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.403 】

 

 

 

 

 

『成功』の反対は何だと思いますか?

 

 

 

「失敗」や「挫折」ではありませんよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

「失敗」を積み重ねていくと、

『成功』にたどりつける。

だから、【失敗の向こう側に成功はある】

 

 

 

 

 

成功の反対側に存在するモノは、

『何もしないこと』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【チャンスの神様には前髪しかない】

 

 

 

 

よく聞く言葉ですよね。

この神様はカイロス、ギリシャ語で

『機会(チャンス』を意味します。

 

 

 

 

 

 

 

そして彼は前髪は長いが、

後頭部はハゲた美少年と表されており、

その神様の前髪を瞬時につかまなくては、

 

 

 

 

振り返ってから手を伸ばしても、

ツルッパゲの後ろ頭に手が滑る……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャンスは誰にでも平等に訪れます。

 

 

 

 

 

ところがそれをキャッチできる人と、

できない人がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

チャンスの神様は

誰にでも見えているはずなのに、

その前髪に手を伸ばせないのは、

 

 

 

 

 

 

今つかんでみたところで、

どう生かしていいかわからない。

できればもっといい時期がきた時につかみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなふうに躊躇して手が出せない。

でも「いい時期」には

もうチャンスの神様は来てくれません。

 

 

 

 

 

【いい時期とは、チャンスの神様が来たその時】

だからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だからいつチャンスの神様が訪れても、

自信をもって瞬時に前髪に手が伸ばせるように、

日頃から準備しておかなければならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その準備は自分が本当にやりたいことを

具体的にイメージし、その努力をすることです。

【成功】のために何かをすることなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生は足し算でなく、【掛け算】です。

 

 

 

 

 

掛け算は、『被乗数×乗数=積』

 

 

 

 

あなたという被乗数にチャンスという

乗数を掛けて、積という成功が手に入るのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

その相乗効果を最大限に利用する努力、

あなたの被乗数を大きくして

いかなければならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

もしあなたの被乗数が2であれば、

 

 

 

10のチャンスを手にすれば

20の成功が手に入ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが、あなたがもしゼロであったら?

 

 

 

 

 

 

50のスーパーチャンスだろうと、

100のウルトラチャンスであろうと、

いくら掛けてもゼロなのです。

 

 

 

 

 

 

 

『何もしない』ということに、

【成功】はないのです。

 

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メルマガをまず数字で考える【精読率】

読了までの目安時間:約 3分

 

 

メルマガアフィリエイトの報酬は、

 

【精読率×読者数×報酬単価=報酬】

 

という数式で表すことができます。

 

 

 

 

 

■精読率

 

 

精読とは、

「細かいところまで丁寧に読み進める」ことです。

 

 

そして大切なのは、

読者さんに精読をしてもらうのを望むのではなく、

 

 

発行者であるあなた自身が

【精読させる文章のメルマガ】

を発行しなければならないのです。

 

 

 

 

一字一句、隅から隅まで読みたくなる。

そして読み終えても、

また読みたくなるようなメルマガを発行して、

精読してくれている読者さんを

増やす努力をしてなければならないのです。

 

 

 

 

 

そのためには、

 

メルマガアフィリエイトは、

読者さんとの【信頼関係を構築】していくことが

重要になってきます。

 

 

 

様々なテクニックがある中で、

読者さんを思って、ためになること、

役に立つことを常に念頭に置いて、

メルマガを書いていくようにしましょう。

 

 

 

 

 

この精読率は、単純には

精読してくれる人を読者さんの数で割れば出るのですが、

精読してくれている人の数を正確に知ることは出来ません。

 

 

 

そこで、良く用いられるのが、

メルマガの【開封率】【クリック率】を測定して、

どれだけの人が読んでくれているのかを測るのです。

 

 

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自分の常識は世界の常識!?

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.402 】

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか。

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は「自分の常識を押し付けない」お話を……

 

 

 

 

>> 「知らないこと」を責めない <<

 

 

 

 

人に言われてカチンとくる言葉のひとつに、

 

 

「え~、そんなことも知らないの?」

「○○さんなら、それくらい知っていると思ったのに」

という類いのものがあります。

 

 

 

 

 

 

『自分の常識は世界の常識』

 

 

だと思っている世間知らずの人は、

平気でこのようなことを言って、

言われた相手を不快な気持ちにさせます。

 

 

 

 

 

 

世間の常識ほど、

曖昧でやっかいなものはありません。

 

 

 

 

 

 

「それって、常識でしょう」

などと言いながら、自分の意見を

ゴリ押ししてくる人もいますが、

 

 

そんな人は間違いなく、

人から嫌われています。

 

 

 

 

 

 

その人の言っていることが、

実際に正しいかどうかは、

関係ありません。

 

 

 

 

 

 

人と話すときに、

自分の考える常識を押し付けてくる

 

 

無神経さが、人を傷つけるのです。

 

 

 

 

 

 

気の弱い人は

そんな言い方をされると、

自分は常識を知らないダメな人間だろうか、

と悩んで落ち込んでしまうかもしれません。

 

 

 

 

 

 

世の中には、

常識論をふりかざすのが得意な人がいます。

 

 

 

 

 

 

彼らは一見、頭が良さそうに見えますが、

本当は頭がいいフリをしているだけの、

わがままな人です。

 

 

 

 

 

 

自分の言葉が、

相手に不快感を与えていることに

気づいていません。

 

 

鈍感なのです。

 

 

 

 

 

 

周囲の人たちは、

彼らに話しかけるたびに、

「こんなこと言ったら、

また常識がないと言われるかも」

 

 

 

 

 

 

そんな不安とストレスを感じ、

近づくのをやめてしまいます。

 

 

 

 

 

 

すぐに『常識』を持ち出す人に、

悪気があるとは限りませんが、

 

 

決定的に『思いやり』に

欠けているのは間違いありません。

 

 

 

 

 

 

「知らないこと」を責めるのは、

 傲慢そのものなのです。

 

 

 

【自分の常識を押し付けない】

そういう人でありたいですね!

 

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