オンリーワンで輝く IT成功への道

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読了までの目安時間:約 2分

 

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【レポート】ノウハウ・図解系    コメント:0

メールマガジンを配信するということ

読了までの目安時間:約 8分

 

 

メールマガジンをあなたの読者さんに

 

配信するということは、

 

 

 

 

 

あなたの読者さんは、

 

あなたのことを予め認識しています。

 

つまり、商売をする上で親類・知人と

 

同レベルであると言えるのです。

 

 

 

 

 

相手はまずあなたの話を聞こうとしてくれています。

 

の方々へ広告を発信するわけですから、

 

メリットは多大です。

 

 

 

 

メールボックスという各個人の私書箱に

 

リアルタイムに届くため、

 

その瞬間の時事を絡めやすいというメリットも

 

兼ね備えています。

 

 

 

 

 

 

これがダイレクトメールであれば、

 

企画・構成・印刷・発信などと、

 

ひとつの情報を発信するのに膨大な時間がかかってしまいます。

 

場合によっては1か月程度かかってしまうかもしれません。

 

 

 

読み手のもとに届いたときには既に時代遅れのニュースに

 

なっている可能性がでてきます。

 

 

 

 

 

 

 

メールマガジンの読者さんは、

 

リアルタイムで且つ、能動的に

 

情報を得たいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンの読者さんは、

 

自分からあなたという人物、

 

もしくはあなたの紹介する商材に興味があり、

 

自分からあなたのメルマガに登録しているわけですから、

 

必ずといっていいほど

 

あなたの話を聞く耳を持っています。

 

つまり100%見込み客という上客なのですから、

 

今後の展望や、収入が増えた場合や減った場合のプランを

 

見積もりやすくなるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんデメリットもあります。

 

メールマガジンはあくまで媒体であり、

 

リアルタイムでしか機能しないということです。

 

 

 

 

 

 

あなたの送信したタイミングで、

 

その時点で登録している方々にしか配信されず、

 

その1秒でも後に登録した人には、

 

目に触れることさえできないわけです。

 

 

 

つまり、配信を止めると、

 

その瞬間に収入は途絶えてしまいますし、

 

 

 

さらに途中から読み始めたり、登録した読者さんが

 

ほとんどなのですから、

 

第一号からずっと読んでくれている読者さんは

 

ほとんどいないのです。

 

 

 

 

 

 

 

前回の話の続編ばかり掲載していては、

 

途中参加の読者さんは意味が支離滅裂となり、

 

離れていってしまうものです。

 

 

 

 

週刊で連載されているマンガをいきなり読み始めても、

 

おもしろくもなんともないと思われるでしょう。

 

それとまったく同じです。

 

 

 

 

 

ということは、【毎回新しい情報】【1話区切り】

 

発信していかなければなりません。

 

更にメールマガジンの記事は【使い捨て】です。

 

過去の記事については、

 

よほど人気が出て総集編などで出版でもされない限り、

 

まず読まれることはありません。

 

 

 

 

かといって、同じ内容の文章を載せれば、

 

当初から登録されている読者さんからすれば、

 

同じ記事を何度も読まされるわけですから、

 

興味が一気にうせてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ういったことを念頭に置いて、

 

常に【相手の立場】で物事を考え、

 

 

・もし今回から自分が読み始めたらどうなのか?

 

・もし読者さんが自分なら、このメルマガを継続して

 読みたいと思うのか?

 

 

という視点で発信していけば、

 

必ず読者さんは増えていくことは間違いないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ネットビジネス    コメント:0

質問せぬは、【下手な考え休むに似たり】

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.384 】

 

 

 

 

ビジネスにおいて

何かわからないことにぶつかったなら、

 

 

 

グズグズ考えていないで、

成果を出している上司や先輩に、

どんどん質問しましょう。

 

 

 

 

 

 

成功して正しい答えを持っている人に教えてもらえば、

一回で最適な方法がわかります。

 

 

 

 

それをしないであれこれ考えていても、

時間をかけたわりには、いい方法がつかめず、

下手をしたら間違った方向に行ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一時間も考えてわからなかったことが

一分で解決することだってあるのです。

 

 

 

 

そこに何か生産的な結果があったかと言ったら、

それはゼロです。

その一時間があれば、

自分が理解できている分野で

いろいろな結果が出せたはずです。

 

 

 

 

 

 

よい考えも浮かばないのに、

長く考え込むのは何の役にも立たず、

時間の無駄。

 

 

まさに【下手な考え休むに似たり】です。

 

 

 

 

 

 

もちろん何も考えない人はダメです。

聞くにあたっては、

「きっとこうだろう」と自分で思えるような

答えを用意しておくべきです。

 

 

 

 

ただ、その答えは間違いであることが多いので、

できる人に正しい答えを教えてもらい、

早く自分の誤答とつき合せることが必要なのです。

 

 

 

 

 

 

もし、あなたの質問に対して相手が、

 

 

「そんなこと、いちいち聞くな、自分で考えろ」

なんて言うとしたら、

それはきっと本人も正しい答えを知らないのでしょう。

 

 

 

だから、傷つく必要などありません。

 

 

 

 

 

本当に有能な人は、

人に教えることを厭いません。

 

 

 

 

 

 

なぜならば、下の人間が何もわからず

グズグズ悩んでいたり、

間違った行動をするよりも、

正しくサッサと動いてくれた方が、

自分にトクだということをわかっているのです。

 

 

 

 

また質問してきた内容によって、

その人が今、どんなレベルにいて、

どんなことで悩んでいるのかもよくわかります。

 

 

 

 

 

質問に耳を傾けるというのは、

非常に重要なマネジメントの手法なのです。

 

 

 

 

成功者にはどんどん質問し、

最良の答えを誰よりも早くゲットしましょう。

 

 

 

 

 

そして質問してくる人に対しては、

一緒に考えて丁寧に教えてあげましょう。

 

 

 

それは、どちらもあなたの成長に大きく

寄与してくれることでしょう。

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0

メールマガジンの最大の特徴

読了までの目安時間:約 8分

 

 

 

あなたは【メールマガジン(メルマガ)】の

 

仕組みをご存じでしょうか?

 

 

 

【メールマガジン】とは、

 

電子メールで発行される雑誌や、

 

情報媒体のことを言います。

 

 

 

そのメールマガジンに興味を持って、

 

【登録】して頂いた読者さんに向けて、

 

企業や店舗から情報を配信し、

 

『クーポン』『限定イベント』『最新情報』

 

などを配信します。

 

 

 

 

 

では、【メルマガアフィリエイト】とは、

 

メールマガジンの読者さんが、

 

あなたの紹介したリンク先に興味を持ち、

 

クリックした後に、

 

リンク先で【購入】【登録】をすれば、

 

あなたは【収入】を得ることができる仕組みです。

 

 

 

当然これには、あなたのメールマガジンを、

 

読んでくれる【読者さん】が必要になります。

 

 

 

 

そのためには、

 

あなたのメールマガジンが魅力的であり、

 

継続的に読む価値のあるものにしなければならないのです。

 

 

 

 

 

「売りたい」「儲けたい」という内容では

 

すぐ飽きられてしまいますし、

 

毎回同じような内容でも継続して読みたいと

 

思わせることはできないのです。

 

 

 

 

 

 

メールマガジンに限らず、どんなビジネスにおいても、

 

【相手の気持ちになる】ことが大切です。

 

 

 

 

 

たとえば、

 

あなたの家のポストに、

 

どこから来たのかわからないダイレクトメールが

 

届いたとき、

 

 

 

最初の選択肢は、

 

『封を開ける』か、『開けずに捨てる』か、

 

内容を読む確率は1/2程度です。

 

 

 

もし封を開け、中の広告を見たとしても、

 

購買意欲は湧いてくるでしょうか?

 

ほぼあり得ません。

 

 

 

 

 

世間で言う「スパムメール」がこれにあたります。

 

興味のない人に無理やりその広告を見せても、

 

メリットがほとんど全くないのはもちろんのこと、

 

迷惑以外なにものでもないのです。

 

 

 

 

 

 

まずあなたのメールマガジンに、

 

読み手を惹きつけるようなテーマを決め、

 

毎回きっちりとした記事を載せれば、

 

必ず読んでくれる人は増えていきます。

 

 

 

 

 

10人が100人になり、100人が1000人に。

 

インターネット人口を考えれば、

 

1万人だって夢ではないのです。

 

 

 

 

 

そのメールマガジンに付随して、もっと詳しく知りたい方、

 

もっと詳しく具体的に知りたいという欲求の元で、

 

宣伝したい商品サイトへのリンクをクリックしてもらって、

 

はじめてアフィリエイトとしての役目を果たすのです。

 

 

 

 

メールマガジンの目的、

 

それは、ただ沢山の人にメールマガジンを送れば

 

良いというわけではありません。

 

 

 

 

 

あなたの収入になる可能性のある読者さんを、

 

増やさなければ何の意味もないのです。

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンを発行するという動機が、

 

【収入を得る】、というものである以上、

 

あくまでメールマガジンという媒体は、

 

宣伝をしてリンク先をクリックしてもらい、

 

その先の商品を購入してもらう仲介媒体なのです。

 

 

 

 

 

その意味を踏まえた上で、

 

【読者さんを増やすということを目標にしてはならない】

 

 

ここを注意しましょう。

 

 

目標「1万人の読者!」

 

その目標を達成するためでしたら、

 

ネット上にあるメールアドレスを片っ端から集め、

 

そのアドレスを登録すればいいだけのことです。

 

 

しかし、この行為が収入につながるわけではありません。

 

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンの読者になってもらうのに、

 

こちらから強制するのではなく、

 

あなたのファンになってもらい、

 

ユーザーの方からなってもらうのです。

 

これがメールマガジンの最大の特徴なのです。

 

 

 

 

 

 

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ネットビジネス    コメント:0

【人脈】を捨てることによって人脈

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.383 】

 

 

 

 

おたまじゃくしにはシッポがあります。

 

 

いきなり、なんだ!?ですよね。

生物の成長から見た場合、

いろいろな機能が追加されたりするのですが、

おたまじゃくしは、逆です。

 

 

 

 

 

 

水の中で暮らす場合には必要なシッポも、

成長してカエルになって陸上で暮らす場合、

邪魔なだけなのです。

だから成長に伴って、捨ててしまう。

 

 

 

こういう現象を【アポトーシス】と言います。

 

 

 

 

『なくなる』ことは決して、【退歩】ではありません。

『なくす』ことによって、

 本人の【成長】に役立つこともあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

そのことを考えれば、

【人脈】も同じではないでしょうか。

世間一般では、

 

 

 

『人脈は増えれば増えるほど、いいものだ』

と思われていますが、

 

 

 

 

【人脈】を捨てることによって、

かえって本人の役に立つこともあるのです。

 

 

 

 

 

 

ウマが合わない人と付き合うのは骨が折れます。

生理的に嫌いな人にまで好かれようとするのは、

本人の精神的な健康にとって害にしかなりません。

 

 

 

 

それを裏付けるように、人間関係でイライラすると、

心臓や神経免疫系に非常に悪い影響を及ぼすことが

研究によってわかっています。

 

 

 

 

 

 

ストレスしかもたらさない人間関係は害なのです。

必死になってまで、

【人脈】は増やそうとしない方がいいのです。

 

 

 

 

 

 

100人の友達と付き合うよりは、

心理的に深い絆で結ばれた10人の友達と

付き合うようにした方が、

はるかに幸せだし、気がラクなのです。

 

 

 

 

 

そうすれば、自分が言いたいことを、

いつもいつも、我慢しなくてすむようになります。

 

 

たとえ言いたいことを主張して嫌われても、

心理的にモヤモヤした気分は残りません。

 

 

 

 

 

 

しかしそうなってくると不思議なもので、時には、

その歯に衣着せぬ主張が嫌われることもありますが、

それ以上に好かれることの方が多くなってくるのです。

 

 

 

 

 

 

つまり、【人脈】なんていらない。

という覚悟でいると、

かえって【人脈】が広がっていくのです。

 

 

 

 

 

 

はっきり主張する人のことを、

「面白い奴だ」と評価してくれる人は

必ずいるのです。

それが濃いつながりにもなるのです。

 

 

 

 

 

 

心理学的にも、自分の言いたいことを

モジモジして言わない人よりは、

はっきり言う人の方が好かれることが

わかっています。

 

 

 

 

 

はっきり主張することは悪いことではありません。

相手の顔色をうかがいながら付き合うよりも、

「遠慮なく人脈は切り捨てる」

「嫌われたら、嫌われたで、構わない」

 

 

 

 

 

そういう覚悟でいた方が、

自分自身も疲れることはないし、

 

逆説的ながら、非常に好かれたりするのです。

 

 

 

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売らない商売

読了までの目安時間:約 5分

 

 

リアルの世界でもネットの世界でも、

 

 

人に【何かを売る】ということの中には、

 

心理学があります。

 

 

 

しかし心理学と言っても、

 

何も難しいことばかりではありません。

 

 

 

 

 

 

 

営業をする人にとって特に重要なものに、

 

【ザイアンス効果】がありますが、

 

これは接触する回数が多いほど、

 

好感を持つようになると言うものです。

 

 

 

 

 

毎日顔を合わせる人に、

 

私達は好意を抱きやすくなります。

 

 

 

営業の人がただ世間話に訪れてくれるのは、

 

そういう【ザイアンス効果】を利用しているのです。

 

 

 

 

 

 

この時、彼らには 【売り込み】ということは、

 

さほど重要ではありません。

 

 

 

何故ならビジネスにおいて一番大切なのは、

 

【相手に対して与える】ということだからです。

 

 

 

それは相手に頼まれた資料やアドバイスだったり……

 

 

 

 

 

これはネットビジネスのメルマガやブログにおいても

 

同じことが言えます。

 

 

 

 

 

 

 

あなたが提供できる【有益な情報を与えまくる】のです。

 

そうすると 初めて赤の他人があなたのために動いてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

人は何かを与えられると、

 

無意識のうちにその人に対して、

 

『お返し』をしないといけないという、

 

『恩義』を感じるようになります。

 

それを【返報性の法則 】と言います。

 

 

 

 

 

 

営業をするのであれば、

 

【ザイアンス効果】と【返報性の法則 】で、

 

 売らない商売が 先で利益を生むのです。

 

 

 

特に返報性は与え続けることによって、

 

【口コミ】が起こったり、

 

【リピート客】にもなってもらえます。

 

 

 

 

 

 

まさに『ディズニーの接客』がそれにあたります。

 

相手が想像する遥か上の接客を与えまくり、

 

そこに大きなリターンが返ってくるという戦略です。

 

 

 

 

 

このように、

 

どうすれば相手が有益だと思ってくれるか、

 

ビジネスの本質はそこにあるのです。

 

 

 

あなたもぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

ビジネススキル    コメント:0

精神テンポを【姿勢同調シンクロニー】で

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.382 】

 

 

 

いきなりですが、机のコーナーを人差し指で、

軽く「トントン」と好きな速さで叩いてみてください。

 

 

・・・・(私のテンポをキーボードで入れてみました)

どうでしょうか。あなたが落ち着く速さです。

 

 

 

 

 

 

・・・・

そのスピードがあなたの【精神テンポ】です。

 

これは人によって異なり、同じ速さで叩く人とは、

【精神テンポ】が似ているので、

仕事や活動のスピードが合い、うまくいきます。

 

 

 

 

 

 

では、交渉や普段の会話で、

 

 

どうもこの相手とはテンポが合わないな。

そう感じたらどうすればいいでしょうか。

 

 

 

 

 

 

お互いが「トントン」とテーブルを叩いて、

やっぱり合いませんねと言いましょうか。

 

案外、そんなことをし合えれば

うまくいくかもしれませんね。

 

 

 

と、これは冗談ですが、

まさにそこにヒントがあります。

 

 

 

 

 

相手と同じしぐさ、

この場合は真似てみるのが効果的です。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

「いや、それはちょっと違うんじゃないか」

と相手が腕組みしてみせたら、

 

 

自分も腕を組みながら、「そうでしょうか」

と言ってみるのです。

 

 

 

 

 

 

相手がコーヒーに手をつけたら、

こちらも飲む。

 

 

このように相手の動作をさりげなく

合わせるのです。

 

 

 

 

 

 親友同士の会話中、

 二人の動きは非常に一致していた、

という実験結果もあります。

 

 

 

 

 

これは  お互いが一瞬のうちに

相手の動きをキャッチし、

それに反応することによって生じる、

 

 

 

【姿勢同調シンクロニー】によるものです。

 

 

 

 

 

 

この原理を利用すれば、

テンポの合わない相手とのやりとりも

スムーズに進むというわけで、

 

 

 

 

 

 

 

相手のしぐさを真似ているうちに、

次第に会話や動作のテンポが合ってきます。

 

 

するとふたりの間に共通のテンポが生まれ、

相手もそれにのって会話もはずむようになるのです。

 

 

 

 

 

 

トントン……

会話の終わる頃には、お互いの速さが

同じになっているかもしれませんよ。

 

 

グッドパートナーをまたひとり、

あなたは得たのかもしれません。

 

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良い癖を取り入れて、ポジティブ・シンキング

読了までの目安時間:約 5分

 

 

○o。..:*・・*:..。o○

 

人生に失敗はなく、

 

体験と発見があるだけです。

 

 

初めからうまくいけば、

 

何も学べなくなってしまいますよね。

 

 

 

本日も当ブログにお越しくださって、

 

ありがとうございます♪

 

 

○o。..:*・・*:..。o○

 

 

 

 

 

 

 

 

休日の夜は、

 

明日からまた仕事、憂鬱だなーでしょうか?

 

 

そんな時こそ【ポジティブ・シンキング】でいきましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

 

人は本来、【自己防衛】という特性から、

 

自分にとって否定的、不快な思いや、

 

不利益な経験などは、

 

良いことより記憶に鮮明に残ります。

 

 

 

そこで【良い癖】を日常生活に取り入れてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 ■ 口癖を変える

 

 

 

普段の口癖に、不可能・難しいなどの

 

マイナス言葉はありませんか?

 

口にする前に発想の転換、創意工夫をしましょう。

 

 

 

 

 

 

■できることをやる

 

 

 

できないと思ったことは、成功しないもの。

 

できない部分を冷静に把握、

 

どこまでできるか挑戦してみましょう。

 

 

 

 

 

 

■自分を卑下しない

 

 

 

上手くいかなかった時、やっぱり自分はなどと、

 

暗く考えずに、『悪い時は、たまたま』

 

『良いことは やっぱり!』

 

と、受け止め方ひとつで気分も明るくなりますよ。

 

 

 

 

 

 

■人を褒める

 

 

 

褒められて嫌がる人はいません。

 

そして褒めたあなたも心地よくなります。

 

人の良いところを探すことに慣れると、

 

次第に自分の良い点にも気づくことができて、

 

自信がわいてきますよ。

 

 

 

 

 

 

これらの自分に自信を持つのに有効な手段

 

ぜひあなたも取り入れて、

 

『今の自分』を変えることに、

 

役立ててみてくださいね。

 

 

 

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【逆境】そのときがチャンス

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.381 】

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか。

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では連休中日ですが、

 

 

明日からの新たな一週間の始まりに、

 

 

今夜は「運命と四つに取り組む」お話を……

 

 

 

 

 

>> 窮地に陥った方が上昇気流に乗りやすい <<

 

 

 

 

 

中堅の証券会社での、あるお話です。

 

 

 

 

数年前からリストラの嵐が吹き荒れていて、

 

Aさんも上司から肩叩きを何度か受けました。

 

 

 

 

「今なら早期退職制度が使えるよ」

 

グラリとしましたが、

 

Aさんはかろうじて踏みとどまります。

 

 

 

 

 

 

そのうち、彼の肩を叩いた上司が、

 

外資系の会社に引き抜かれて退職しました。

 

 

 

 

Aさんは心底上司を羨ましく思いました。

 

自分はリストラに怯え、上司は恵まれた転職。

 

 

 

こうも違うものか……

 

 

 

 

 

 

ところが『人生はわからない』

 

とよく言われることが起こったのです。

 

 

 

 

 

上司が抜けたおかげで、

 

得意先をそっくり引き継いだAさんは、

 

肩叩きがなくなっただけでなく、

 

昇進し、給料も上がりました。

 

 

 

 

一方、転職した上司の方は、

 

厳しい外資系のノルマについていけず、

 

あえなくクビということに……

 

 

 

 

 

 

人生とは、とかくそんなものです。

 

 

 

この二人の生き方でわかることは、

 

 

 【窮地に陥った方が上昇気流に乗りやすい】

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

ビジネスマンとして、最高の栄誉と地獄の挫折を

 

経験したクライスラー社会長のリー・アイアコッカ氏は、

 

 

 

 

『逆境に陥ったために、

 

かえってプラスが生まれることがある。

 

 

どうにもこうにもならなくて、

 

人間は初めて運命と四つに取り組むからだ』

 

 

という言葉を残しました。

 

 

 

 

 

 

前出のAさんも決して上司が転職したという

 

棚ぼただけでうまくいったわけではないでしょう。

 

 

 

 

何度かの肩叩きも、それからの努力にも、

 

きっと必死さがあったに違いないのです。

 

 

 

 

 

 

たとえ今、あなたが逆境に陥っていても、

 

嘆くだけでなく、あなたの行動こそが、

 

今後の人生を決めるのです。

 

 

 

諦めなければ、逆境は誰にでも、

 

幸運を運んできてくれるのです。

 

 

 

一緒に頑張りましょうね。

 

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【具体的な数値】で満足度を得る

読了までの目安時間:約 4分

 

 

 『ネットビジネスは文章で売る商売です』

 

 

 

あなたも聞かれたことはないでしょうか。

 

 

 

それにはいろいろな心理テクニックを使って……

 

なんて、悩んでしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

 

実は、人を振り向かせるには、

 

何もそんな難しいテクニックばかりを、

 

使わなくてもいいんですよ。

 

 

 

 

 

 

たとえば、人は【数値】が好きです。

 

これを使うだけで充分人を惹きつける

 

コピーライティングができるのです。

 

 

 

 

 

 

Web上で口コミを起こすにしても、

 

【数値】を取り入れると、

 

拡散しやすい傾向があります。

 

 

 

 

 

 

 

口コミを狙ったり、

 

広告として購買までに誘導するためには、

 

【数値】を積極的に取り入れていく必要があるのです。

 

 

 

 

 

ただしここで気をつけなければいけないことがありますよ。

 

それは【具体的な数値】を並べるということです。

 

 

 

・お客様満足度 95%

・お客様満足度 94.8%

 

 

 

この場合では、

 

後者の方がより高い反応率を得られます。

 

 

 

 

 

 

 

【具体的な数値】が示されることで、

 

【信ぴょう性】が増すのです。

 

 

 

 

 

 

このようなコピーライティングは、

 

あらゆる広告で使われています。

 

 

 

 

 

あなたもこの【数値を操るテクニック】を、

 

ぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

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