オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

冴えている発想ができる あなたの可能性を広げてくれる サビない頭のつくり方

読了までの目安時間:約 2分

 

冴えている発想ができる あなたの可能性を広げてくれる サビない頭のつくり方

 

 

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☆゚+. タイトル ゚+.

 

 

冴えている発想ができる 

 

あなたの可能性を広げてくれる 

 

サビない頭のつくり方

 

 

 

☆゚+. 目 次 ゚+.

 

 

型にはまらず、サビない

 

マネの勝ち組で、サビない

 

プラス思考で、サビない

 

感情の老化を防いで、サビない

 

 

 

☆゚+. 概 要 ゚+.

 

 

頭をサビさせないためには、自分の発想によって、

 

『無から有』を生み出そうと意地を張る必要はありません。

 

プロセスが【人マネ】であっても、結果が新しいものであれば、

 

それは立派な【創造】です。

 

そのアイデアが【プラス思考】となり、

 

あなたの可能性を広げ、サビない頭をつくるのです。

 

 

 

 

 

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【レポート】ビジネススキル    コメント:0

知識がなくとも、【やる気】がある人であれ

読了までの目安時間:約 4分

 

 

たとえばあなたがインターネットを始めようとして、

 

これまでにインターネットでサイトを訪れ、

 

会員登録も買い物もしたことがない。

 

パソコンに関しても、「ショートカット」すら知らない。

 

 

 

そうだとしても、全く問題はありません。

 

これから覚えたり、学べばいいのですから。

 

 

 

 

 

つまり、

 

『やる気はないが知識がある人』

 

『やる気はあるが知識がない人』

 

この違いなのです。

 

 

 

 

 

 

 

前者は起業には向いていません。

 

どんな素晴らしい知識があっても、

 

そのビジネスは成功しません。

 

 

 

 

 

知識がないのは、

 

覚えようとする【やる気】があれば、

 

いくらでも補うことができるのです。

 

 

 

その上でどうすれば効率よく作業ができるかを、

 

工夫すればいいのです。

 

 

 

 

 

 

パソコンに慣れていないのなら、

 

ショートカットの学習をする。

 

 

 

 

インターネットビジネスを起業するには、

 

文章の執筆は業務の中でも時間をとられる部分です。

 

それがその学習をすることで時間短縮ができたら、

 

当面の浮いた時間を別の作業にあてれば、

 

ビジネスの進行速度はより増していくのです。

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスというものは、【効率】がものを言うのです。

 

 

 

同じ作業をするなら、

 

・少しでも【楽に】

 

・少しでも【短い時間で】

 

・少しでも【労力をかけずに】

 

これが基本なのです。

 

 

 

 

インターネットにつながっているパソコンというものを

 

媒体にしているわけですから、

 

それに付随している機能をフルに使いこなさなければ

 

もったいないのです。

 

 

 

 

 

そして知らない単語や言い回しがどんどん出てきても、

 

【やる気】つまり、【マインド】があれば、

 

どんどん吸収して自分のものにできるのです。

 

 

ネットビジネス    コメント:0

【心理的リアクタンス】で目立ってみる

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.390 】

 

 

 

 

好かれると好きになり、嫌われると嫌いになる。

対人好悪はこのような【相互性】が基本です。

 

 

それは好意的関係をもつ場合の、

【正攻法】でもあります。

 

 

 

 

 

 

しかし世の中には『あまのじゃく』と言われる人もいて、

好かれると嫌いになり、嫌われると好きになる。

といった変わり者さんがいます。

 

 

 

 

 

 

変わり者、へそ曲がり、そこまでいかなくても、

私たちの心の中には、嫌われたり拒否されると、

 

 

 

 

かえってその人に興味をもち、

その人に妙に魅力を感じるという、

変な心理が働くことがあります。

 

 

あなたも心当たりがないですか?

 

 

 

 

 

 

では、なぜ人は拒否される人間に、

魅力を感じるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

それは、人は自分のことは自分で自由に選択し、

決定したいと思っています。

 

 

 

 

ところが、ある行動を人から強いられたり、

選択を拒否されたりすると、

選択の自由を奪われたと感じるのです。

 

 

 

 

そこで人間心理は、

その奪われた自由を取り戻したいと思うのです。

 

 

 

 

 

 

このような拒否された自由を

取り戻そうとする情動の状態を、

 

 【心理的リアクタンス(反発)】と言います。

 

 

 

 

 

 

この反発により、その傾向への反対側、

つまり、拒否されれば逆に魅力を感じ、

好意をもつようになるのです。

 

 

 

 

女性の「嫌い嫌いは好きのうち」

なんて裏返しの心理のたとえもありますからね。

 

 

 

 

 

 

私たちのビジネスを見ていても、

 

『アフィリエイトはやめろ』

『○○な人は絶対に見ないでください』

 

 

 

などと【禁止事項】を盛り込んだものがありますが、

注意を引く意味では効果があります。

 

 

 

 

たまにはこんなふうに目立つのもいいですよ。

お試しください。

 

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時には仕掛けてみる、信用の積み重ね

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.389 】

 

 

 

 

高率の利息を約束して融資を誘う。

資産も社会的地位もないひとりの人間が、

数億円もの大金を集める詐欺行為をした。

 

 

ニュース記事になるようなこういう犯罪があります。

 

 

 

 

 

 

この信用の取り方は、

 

 

人間心理の弱点をうまくついたところにあります。

最初は利息をきちんと払う。これを何度か繰り返して、

相手の警戒心も薄れた頃に犯行に及ぶのです。

 

 

 

 

 

 

小さな約束をこまめに守られると、

最初はうさんくさいと警戒していた相手でも、

信用してしまうのが人間心理の落とし穴です。

 

 

 

 

 

 

たとえば、缶コーヒー代の小銭を借りたとしても、

たとえ小銭であってもきちんと封筒に入れて返す。

 

 

 

 

 

 

こうした小さなことをきちんとやるからこそ、

その人間は信用されるようになります。

 

 

 

 

 

 

十万円を返すのは当たり前ですが、

百円を返すのは『誠意』であり、『善意』なのです。

 

 

 

 

 

 

 

こうした『善意の一人歩き』は、

ビジネスにおいての、ちょっとした小さな約束や、

挨拶にも共通して見られます。

 

 

 

 

 

 

 

身近な例では、酒席での約束をきちんと守ると、

『律儀者』という評判を得ることができます。

 

 

 

 

普通、酒の席での約束は、酔った勢いでの冗談だと、

相手もそれがきちんと実行されるとは思いません。

だから約束を破ったとしても、厳しくとがめられないのです。

 

 

 

 

 

だからこそ、その約束を守ったらどうでしょう。

「彼はどのような場合でも、約束したことは守る」

という印象を植え付け、評価も高くなるのです。

 

 

 

 

 

 

いかなる状況、どんな小さな約束でもきちんと守って、

 「この人なら大丈夫」と相手を信用させる。

 

 

 

 

 

デキる彼らの成功は、その積み重ねを、

どれだけ続けるかにかかっています。

 

 

 

 

 

時には信用を自分から仕掛けてみる。

そんな大胆さも必要かもしれませんね。

 

 

あー、『約束』はきちんと守りましょうね!

 

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【あなたになら】そういうビジネスを目指す

読了までの目安時間:約 6分

 

 

ものを売るということを考えたとき、

 

たとえば、

 

 

 

値段も安く、在庫もある、量販店と、

 

町の電気屋さんと呼ばれる個人商店の電気店が

 

あった場合、

 

 

 

 

 

 

量販店では5万円で買える品物が、

 

小さな電気店では同じ商品が8万円もする

 

なんてこともあります。

 

 

 

 

 

欲しい商品も町の電気屋さんでは、

 

メーカーや型番までこだわると、

 

取り寄せに何週間もかかることは日常茶飯事です。

 

 

 

 

 

『値段』『在庫』、これだけが購買に結びつくなら、

 

町の電気屋さんに勝ち目はありません。

 

 

 

 

 

つまり商売を続けてお店を開けていけることさえ、

 

不思議なはずです。

 

 

 

 

 

 

なぜこのようなお店がやっていけているのか、

 

そこには【人柄】【付き合い】がカギとなっているのです。

 

ビジネスは、この【人柄】や【付き合い】抜きには、

 

 語れないものなのです。

 

 

 

 

 

「5万円で買えるものだけど、

 

あの人からなら8万円で買ってもいい。」

 

 

「あの店なら、取り寄せは1週間ぐらいなら待ってもいい。」

 

 

 

これが人と人との関わり合いのあるビジネスの原点です。

 

 

 

 

 

 

何かを買ってもらう為に必要なことは、

 

どんな商品にしても、セールスマンの【人柄】です。

 

 

 

 

 

 

 

確かに、値段が安いというのも、

 

購買してもらう上で重要な項目ですが、

 

セールスマンが横柄であったりした場合、

 

どれだけ安い値段を提示されても、

 

購買までは至らないのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

まず、セールスマンでありお店のオーナーである

 

あなたを、知ってもらうことがとても大事なことなのです。

 

 

深く知ってもらい、信頼される。

 

そうして初めて人は、

 

あなたの話に耳を傾けるようになるのです。

 

 

 

 

全くの他人が突然家に訪問してきて、

 

「今だけのお値打ちですよ」

 

「いいものを安く売りますよ」

 

こんなことを言われても誰も買う気にはならないはずです。

 

 

 

 

 

 

インターネットで自分をわかってもらうには、

 

動画や音声をサイト上に載せることは可能ですが、

 

主に文面でしか表現することはできません。

 

 

 

 

 

他人の誹謗中傷やネガティブなことばかり叫んでいても、

 

誰も共感してくれませんし、

 

あなたという人が信頼できる人になる確率は、

 

かなり低くくなるはずです。

 

 

 

 

 

そのためにもあなたの発信するものは、

 

あなたが読者になったときに、

 

 

 

この文面でどういった印象を受けるのか?

 

今一度読み返し確認することを日々、

 

怠ってはいけないのです。

 

ネットビジネス    コメント:0

見えてないだけの可能性をつぶさない

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.388 】

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか。

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は「年齢的、時間的な制約」のお話を……

 

 

 

 

 

 

 

 

>> 相手の可能性をつぶさない <<

 

 

 

 

 

 

 

何かをしようとしたときに、

もっと能力があれば……

と、ついそう思ってしまいがちですよね。

 

 

 

 

 

 

 

定めている目標が大きければ、大きいほど、

人はそうやって悩んでしまうものです。

 

 

 

ところで、本当にそうでしょうか?

 

 

 

 

 

 

年齢的、時間的な制約がある場合、

それが達成できないこともあります。

 

 

 

 

 

 

協定を結んだ国に1~2年の滞在許可が下り、

その間に就学、旅行、就労をしながら

生活することが許されている、

「ワーキングホリデー」には年齢制限があります。

 

 

 

 

 

 

また、仮に体力的には20歳代に見劣りしない人でも、

50歳を超えてから外科医になりたいとしても、

現実的には難しいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

逆に年齢的、時間的な制約のない場合も、

たくさんあります。

広い意味では、『幸せになりたい』『満足したい』

などはそういう目標です。

 

 

 

 

 

 

たいていの場合の目標は、このように

常に実現する可能性があります。

 

 

 

 

 

 

時間がかかったり、

過程が思うようにいかなかったりすることがあっても、

諦めてやめない限り、あなたの中にある能力で、

それは実現するのです。

 

 

 

 

 

 

なのに私たちは人の話を聞くときに、

年齢的、時間的な特別な制約などないのに、

 

 

 

 

無意識のうちに、何かを制限して、

相手の可能性をつぶしてしまいがちです。

 

 

 

 

 

 

自分の中にある能力が目視できないように、

相手がどれだけ足りないように見えても、

 

 

 

 

それはあなたに見えてないだけのことなのです。

 

 

 

 

人には無限の可能性があります。

 

 

 

 

 

 

あなたが今、向き合っている人にも、

同じことが言えるのです。

 

 

 

 

 

見えない垣根を取り払った

コミュニケーションをしてみませんか?

 

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アフィリエイトで起業

読了までの目安時間:約 5分

 

 

アフィリエイトで収入を得るまでの主なものに

 

・ブログ

 

・メールマガジン

 

無料レポート

 

などがあります。

 

 

 

 

 

メールマガジンと並行してブログ・無料レポートを

 

行うことにより、より効果的に

 

アフィリエイトを行うことができます。

 

 

 

 

 

 

ブログとメールマガジン、無料レポートの地盤を作成し、

 

それをつないでいくことによって、

 

目に見える相乗効果が期待できるのです。

 

 

 

 

 

それらの主な役割を

 

リアルのビジネスに置き換えてみますと、

 

 

・メールマガジン ⇒ ビラ・看板

 

 

・サイト・ブログ ⇒ 店舗

 

 

・無料レポート ⇒ パンフレット

 

 

 

 

 

メールマガジンで購買可能客をつかみ、

 

店舗へ引き込み、営業をして買ってもらうのです。

 

 

 

 

 

 

本来、ビラやダイレクトメールを作るのは、

 

デザインを考え企画し、印刷代が必要です。

 

そして、ひとりで大量のビラを配布するのは

 

大変ですし、DMでは郵送費もかかってしまいます。

 

店舗を用意するにも多額の費用がかかります。

 

 

 

 

 

 

しかし、インターネットビジネスでは、

 

こういった費用が全くかからないのです。

 

サーバーレンタル代や配信スタンドなどの

 

少額な費用はかかりますが、

 

リアルで商売をするのに比べたら

 

たかが知れている金額です。

 

 

 

 

 

 

 

 

インターネットビジネスではこういった

 

起業時の必要資金の少なさが、

 

最大のメリットなのです。

 

 

 

 

 

もちろん、起業するには資金は潤沢であった方が

 

いいに越したことはありません。

 

 

 

 

 

しかし、このネットビジネスでは、最小限の資金で

 

莫大な資金を所持している企業と肩を並べる。

 

しくは追い抜ける可能性を秘めているのです。

 

 

 

 

 

現在までネットビジネスで成功している人たちは、

 

最初から膨大な資金を持っていた人はほとんどいません。

 

 

 

 

 

 

 

頑張り次第、テクニック次第、商材次第。

 

そして心構え、気持ちの持ちよう、マインドが

 

しっかりしていたからなのです。

 

 

 

 

ネットビジネス    コメント:0

【目の前にいる人を袖にしてしまう】NG行為

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.387 】

 

 

 

電話をしていて相手の電話にキャッチが入り、

「ごめん、後でまたかけるね」と電話を終えられる。

 

 

 

相手の方から電話してきたにも関わらず、

そしてたいていの場合、「後で」はありません。

気持ちのいいものではありませんよね。

 

 

 

 

 

 

それと同じようなもので、商談中の電話。

 

 

商談中に携帯電話が鳴るのもマナー違反だし、

「ちょっと失礼」とこちらを無視して

平気で話し出されたりしたら、ビックリですよね。

 

 

 

 

 

 

 

初対面の相手とならそんなこともないでしょうが、

 

 

何度も商談を繰り返し、親しくなった間柄だと、

このような無作法を平気で行ってしまう人がいます。

 

 

 

 

 

 

「そういう失礼なことはやめてくれませんか」

 

 

まさか、こんな注意を受けることなどないだろうと、

甘ったれた馴れ合い精神

こういう行為をさせてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

注意されないからといって、こういうことを続けていると、

確実に目の前の相手は不快感を募らせていくでしょう。

 

 

 

 

 

 

何しろこの行為は、目の前にいる相手より、

電話をかけてきた人の方が大切だと

言っているもの同然だからです。

 

 

 

 

 

 

たとえ緊急の電話が入ってくると予想される場合、

それをあらかじめ相手に断っていたとしても、

おすすめ出来る行為ではありません。

 

 

 

 

 

 

「ものすごく大切な用事だったら、

どうぞそちらを優先させてください。

 

私との仕事はあなたにとって

重要ではないでしょうから、

 

もうお目にかからなくとも結構です!」

 

 

 

とでも言われたらどうするつもりでしょうか。

 

 

 

 

 

 商談中は、いかなる用事であろうと、

 

【目の前にいる人を袖にしてしまう】、

そんな行為は一切許されないことと、

心得ておきたいものです。

 

 

 

 

 

 

【親しき仲にも礼儀あり】

どんなに親密な間柄であっても、

守るべき礼儀がありますし、

 

 

自分がされて嫌なことは、相手にもしない。

基本中の基本ですね。

 

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あなたの頑張りは、社会が決める

読了までの目安時間:約 4分

 

 

あなたの発信しているものに、

 

もし顧客が増えない、

 

頭打ちになったという感がぬぐえないなら、

 

 

 

 

「どうして?」

「なぜ?」

という疑問を持たなければなりません。

 

 

 

 

「どうして認知されないんだろう?」

「なぜ増えないんだろう?」

 

このような疑問を持つことができれば、

 

必ず成功するのです。

 

 

 

 

 

 

 

ただし、自分はこんなに頑張っているのに、

 

少しも成果があがらないからやめたい。

 

と諦めてはならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

『こんなにやっているのに、なぜ?』

 

あなたのその不満に対して、

 

「本当に、よく頑張っていますね。」

 

と褒められるのは学生までです。

 

 

 

 

 

 

 

 

どれだけ頑張っているかを決めるのは、

 

一事業者である以上、社会が決めることです。

 

 

 

 

 

 

自分でビジネスを始める。

 

サラリーではなく、自分の力で稼ぐ。

 

これはもう立派な起業であり、社長なのです。

 

 

 

 

 

社員や学生であれば、「なぜ?」という部分は

 

誰かに尋ねれば教えてもらえるでしょう。

 

 

 

 

 

しかし、社長というものは、

 

誰にも教えを乞えません。

 

 

 

長は自分で欠点をみつけ、

 

イバルたちの良い所・悪い所を

 

自分の目で見て学習し、

 

自分に当てはめていかなければならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

こういった意識を持てるか持てないか。

 

何事に対しても疑問を持ち、

 

自分で答えを導き出し、実行する。

 

このマインドの持ち方が、

 

 

ビジネスで成功する秘訣なのです。

 

 

 

ビジネススキル    コメント:2

【選択盲】大なたを振るうことも

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.386 】

 

 

 

 

自分で選んだことは否定したくないから、

間違っていても目をつむってしまう。

こうした人間ならではの心理を、【選択盲】と言います。

 

 

 

 

 

 

たとえば、恋愛を例にすると、

悪い男に騙されている女性が、

周囲からいくらアドバイスされても、

聞く耳をもたないというのと同じです。

 

 

 

 

 

 

そういう人は、みんながわかっていないだけで、

あの人は本当はいい人だもの。

と、自分が選んだ人だけに否定したくないから、

ダラダラと付き合い続けてしまいます。

 

 

 

 

しかし、この女性も、

友人が同じことをしていたら、

早く別れるべきだと意見するでしょう。

 

 

 

 

私たちは、人のことだとわかるのに、

自分のこととなると途端に、

バイアスがかかってしまうのです。

 

 

 

 

 

この心理はビジネスの場でも大いに顔を出し、

私たちの判断を誤らせます。

 

 

 

 

 

自分が選択したことが

期待したほどの結果を出さなかったら、

極めて客観的に観察し、

間違いを素早く切っていく潔さも必要です。

 

 

 

 

 

悪い結果に目をつむってみても、

傷は深くなるばかりで、

事態はひとつも好転しません。

 

 

 

 

 

確かに自分の選択が間違っていたことを

認めるのはつらいことです。

 

 

 

 

そこにつぎ込んできた時間や、

金銭的な痛手とも

向き合わなければならないし、

精神的にもかなりヘコむでしょう。

 

 

 

 

 

 

しかし、ここで目を見開いて、

現実を注視し、大なたを振るうことで、

病んだ部分を切り落とし、

組織やビジネスを健康なものに

戻すことが可能になるのです。

 

 

 

 

 

 

人間だもの。

間違いはあるだろうし、

意地もあるでしょう。

 

 

 

 

でも、自分の目が曇っていたことを

潔く認める、それも私たちを

大きく成長させてくれる

ひとつのプロセスなのです。

 

 

 

 

 

 

新しく踏み出すのに、

新年はふさわしいと思いませんか?

さぁ、勇気を出しましょう。

あなたのそんな勇気を、私は応援しています。

 

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