オンリーワンで輝く IT成功への道

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インターネットビジネスって?

読了までの目安時間:約 6分

 

 

 

インターネットビジネスでは、

 

デメリットというものがほとんど存在しません。

 

ほとんど【メリットだけで構成されている】

 

といっても、過言ではありません。

 

マインドの持ち方によっては、

 

【ノーリスク・ハイリターンなビジネス】なのです。

 

 

 

インターネットビジネスにおいての顧客は、

 

【ネットで繋がる全ての人が対象】になります。

 

この莫大な数の人々と、

 

多くを語り合い、これまでにない

 

大きな人脈を築いていくことも可能なのです。

 

 

 

 

インターネットという媒体を抜きにして、

 

人が生涯で知り合う人の数は、

 

約5万人と言われています。

 

 

しかし、インターネットの発達によって、

 

可能性は無限に広がりました。

 

あなたが関わり会える人の輪が、

 

飛躍的に広がったのです。

 

 

 

たとえばインターネットを使わずに、

 

見ず知らずの人と関わり合う機会が

 

どれほど現実社会にあるでしょうか?

 

 

著名人や芸能人といった人々であればそれも可能でしょうが、

 

ほとんどの方がそうではないと思います。

 

 

 

ネットビジネスで起業しようとしているあなたが、

 

仮に営業力に自信がなく、

 

自分の手腕で売り上げていくことが

 

苦手だったとした場合、

 

 

いえ、あなたは苦手なのかもしれません。

 

もし、あなたが営業力に自信があり、

 

いくらでも話術で物を売りさばくことができる。

 

 

実績を上げていらっしゃるのであれば、

 

このブログなどはご覧になってないかもしれません。

 

では、話を戻しまして……

 

 

・100人に持ちかけても1人にしか売れない。

 

・1000人に話をしても5人にしか売れない。

 

 

この【何人に話をすれば1人ぐらい売れるだろう】

 

これがネットビジネスでは大変重要になってくるのです。

 

 

 

同じ1/100、5/1000しか売れなかったとしても、

 

分母を大きくしていけばどうなるでしょうか。

 

 

 

1/100なら分母を1万に話をすれば、

 

100人に売れる計算になります。

 

5/1000なら10万人に話をすれば、

 

500人に売れるということです。

 

 

 

この分母を大きくする発想こそが

 

インターネットビジネスの大きな特徴であり、

 

絶好のアイテムなのです。

 

 

 

あなたに親類・知人がどれだけいたとしても、

 

100人を超えることはないでしょう。

 

さらにお金を出して何かを買ってもらうとなれば、

 

何人の人に連絡できるでしょうか?

 

 

一桁……。

 

 

どれだけ多くても50人は

 

超えないのではないでしょうか。

 

 

 

それがインターネットを使った販売では、

 

何千人、何万人に対して商品を案内する事が可能なのです。

 

知り合いを当てにしたリアルのビジネスとは、

 

全く違う事が理解して頂けるかと思います。

 

 

 

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