オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

メールマガジンの最大の特徴

読了までの目安時間:約 8分

 

 

 

あなたは【メールマガジン(メルマガ)】の

 

仕組みをご存じでしょうか?

 

 

 

【メールマガジン】とは、

 

電子メールで発行される雑誌や、

 

情報媒体のことを言います。

 

 

 

そのメールマガジンに興味を持って、

 

【登録】して頂いた読者さんに向けて、

 

企業や店舗から情報を配信し、

 

『クーポン』『限定イベント』『最新情報』

 

などを配信します。

 

 

 

 

 

では、【メルマガアフィリエイト】とは、

 

メールマガジンの読者さんが、

 

あなたの紹介したリンク先に興味を持ち、

 

クリックした後に、

 

リンク先で【購入】【登録】をすれば、

 

あなたは【収入】を得ることができる仕組みです。

 

 

 

当然これには、あなたのメールマガジンを、

 

読んでくれる【読者さん】が必要になります。

 

 

 

 

そのためには、

 

あなたのメールマガジンが魅力的であり、

 

継続的に読む価値のあるものにしなければならないのです。

 

 

 

 

 

「売りたい」「儲けたい」という内容では

 

すぐ飽きられてしまいますし、

 

毎回同じような内容でも継続して読みたいと

 

思わせることはできないのです。

 

 

 

 

 

 

メールマガジンに限らず、どんなビジネスにおいても、

 

【相手の気持ちになる】ことが大切です。

 

 

 

 

 

たとえば、

 

あなたの家のポストに、

 

どこから来たのかわからないダイレクトメールが

 

届いたとき、

 

 

 

最初の選択肢は、

 

『封を開ける』か、『開けずに捨てる』か、

 

内容を読む確率は1/2程度です。

 

 

 

もし封を開け、中の広告を見たとしても、

 

購買意欲は湧いてくるでしょうか?

 

ほぼあり得ません。

 

 

 

 

 

世間で言う「スパムメール」がこれにあたります。

 

興味のない人に無理やりその広告を見せても、

 

メリットがほとんど全くないのはもちろんのこと、

 

迷惑以外なにものでもないのです。

 

 

 

 

 

 

まずあなたのメールマガジンに、

 

読み手を惹きつけるようなテーマを決め、

 

毎回きっちりとした記事を載せれば、

 

必ず読んでくれる人は増えていきます。

 

 

 

 

 

10人が100人になり、100人が1000人に。

 

インターネット人口を考えれば、

 

1万人だって夢ではないのです。

 

 

 

 

 

そのメールマガジンに付随して、もっと詳しく知りたい方、

 

もっと詳しく具体的に知りたいという欲求の元で、

 

宣伝したい商品サイトへのリンクをクリックしてもらって、

 

はじめてアフィリエイトとしての役目を果たすのです。

 

 

 

 

メールマガジンの目的、

 

それは、ただ沢山の人にメールマガジンを送れば

 

良いというわけではありません。

 

 

 

 

 

あなたの収入になる可能性のある読者さんを、

 

増やさなければ何の意味もないのです。

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンを発行するという動機が、

 

【収入を得る】、というものである以上、

 

あくまでメールマガジンという媒体は、

 

宣伝をしてリンク先をクリックしてもらい、

 

その先の商品を購入してもらう仲介媒体なのです。

 

 

 

 

 

その意味を踏まえた上で、

 

【読者さんを増やすということを目標にしてはならない】

 

 

ここを注意しましょう。

 

 

目標「1万人の読者!」

 

その目標を達成するためでしたら、

 

ネット上にあるメールアドレスを片っ端から集め、

 

そのアドレスを登録すればいいだけのことです。

 

 

しかし、この行為が収入につながるわけではありません。

 

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンの読者になってもらうのに、

 

こちらから強制するのではなく、

 

あなたのファンになってもらい、

 

ユーザーの方からなってもらうのです。

 

これがメールマガジンの最大の特徴なのです。

 

 

 

 

 

 

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ネットビジネス    コメント:0

アフィリエイトの主な種類と報酬

読了までの目安時間:約 5分

 

 

メールマガジンを主に仲介とし、

 

売りたい自分の商品がある場合、

 

その商品をいかにして販売するのか?

 

 

また、売りたい自分の商品がない場合は、

 

インターネットを使用する広告システム、

 

『アフィリエイト』を行って、

 

商品を紹介していかに報酬を得るのか?

 

ということになりますが、

 

 

そもそも『アフィリエイト』とは、

 

あなたのメルマガやブログなどで、

 

ある商品を紹介した広告のリンクを貼り、

 

その広告経由でリンク先のサイトで会員登録、

 

もしくは買い物をしていただいた場合、

 

広告費として売上の一部を報酬として得る

 

システムのことです。

 

 

 

 

難しそうに見えますが、簡単に言うと、

 

自分の敷地に看板を立てたり、

 

もしくは人に出す手紙に、

 

「この商品いいですよ」と宣伝したりして、

 

その看板や宣伝を見た人が、

 

その商品を買うと、バックマージンが入る。

 

といった流れのことです。

 

 

 

 

『アフィリエイト』は、他の企業の商品を販売するので、

 

あなた自身は商品の仕入れや在庫管理など、

 

 全くする必要がありません。

 

 

自分で在庫を抱える必要もなく、

 

メルマガやブログなどの媒体で紹介するだけですから、

 

リスクがほとんど無いビジネスと言えます。

 

 

 

 

 

 

『アフィリエイト』と一言でいっても、

 

たくさんの種類のアフィリエイトがあります。

 

 

 

アフィリエイトの報酬の種類

 

 

■表示回数型

 

広告が張られているサイトページを

 

何回表示させたかにより報酬がかわってきます。

 

リンク先に飛ばなくても報酬は発生しますがその分、

 

単価がかなり安くなります。

 

 

報酬(単価)…0.01円/回

 

 

 

■クリック保証型

 

バナーやテキストでリンクを張ってある

 

サイトやメールを訪問した顧客が、

 

リンク先に飛んだ時点で報酬が発生します。

 

 

報酬(単価)…1~50円/クリック

 

 

 

■成果報酬型

 

リンク先で会員登録や商品の購入で報酬が発生します。

 

いくらその企業サイトに誘導したとしても、

 

購入や登録がない限り報酬は発生しません。

 

 

報酬(単価)…50円~1万円以上/件

 

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入出力を繰り返して成功への直線を引く

読了までの目安時間:約 7分

 

 

 

物事を覚えていくということに関して、

 

ビジネスだけが特殊な訳ではなく、

 

電化製品やゲームであっても、

 

進め方は同じです。

 

 

 

 

◎電化製品やゲームの場合

 

 

■予習

説明書を読む。

■実践

実際に操作してみる 。

■ 確認

説明書通りに操作できているか もう一度確認する。

■ 修正

説明書と違っていたら操作方法を見直し、正確に操作してみる。

■ 再確認

取扱説明書をもう一度見て、合っているか確認する。

 

 

 

 

という流れになりますが、ネットビジネスでも

同じ流れで作業を進めます。

 

 

 

 

◎ネットビジネスの場合

 

 

■ 予習

マニュアルを読む。

■ 実践

実際にブログやメルマガを作ってみる。

■ 確認

テキスト通りにできているのかもう一度確認する。

■ 修正

違っている部分があれば修正を加える。

■ 再確認

もう一度テキストを見て合っているか確認する。

 

 

 

 

 

 

よほど特異な人でなければ、

 

人の記憶・学習というものは、

 

文字を見るだけや耳で聞くだけでは、

 

脳は忘れてしまうようにできています。

 

 

 

 

 

【予習】【実践】【確認】【修正】【再確認】

 

の流れによって作業を進め、場合によっては

 

【修正】【再確認】を繰り返します。

 

 

 

 

この5段階の作業は、

 

【脳への入力】【脳からの出力】

 

繰り返しとなっているのです。

 

 

【予習】(入力)

【実践】(出力)

【確認】(入力)

【修正】(出力)

【再確認】(入力)

 

 

 

この入力・出力を繰り返す作業は、

 

あなたが意識しなくても、日常から行っているものです。

 

 

ただ、初めて行う作業、今までと違ったような場合、

 

適応できていない事が多々あるだけなのです。

 

 

まず学んだことは行動に移しましょう。

 

実際にやってみないと、

 

何のことなのかさっぱりわからない部分も

 

たくさん出てくるはずです。

 

 

 

 

 

まず入力し終えたら、出力してみてください。

 

そして確認し、違うなと思えば、

 

もう一度マニュアルなどに目を通し、

 

あなたの出力したことが本当に合っているのか、

 

確認してみてください。

 

 

 

 

そうすれば、「何か違う」と思っていた原因が、

 

具体的に判明し、即座に修正をかけることができます。

 

そして修正を加えたらもう一度確認をします。

 

 

 

 

 

この最後の【再確認】をおろそかにしがちですが、

 

この時点で間違っていることを確認せずに

 

物事を進めてしまうと、

 

小さなほころびがどんどん大きくなっていき、

 

最後には修正不可能になります。

 

 

修正不可能になっても進むことしかできず、

 

結果、失敗に終わってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

紙の隅から隅に、

 

【現在】という点と【成功】という点を、

 

結ぶ直線を引くととすれば、

 

 

 

最初は目に見えないほどのズレだとしても、

 

直線を10センチ、1メートルと伸ばしていけば、

 

大変なズレになってしまうものです。

 

 

 

そして、そのまま伸ばしていけば、

 

【成功】というゴールから

 

遠く離れたところに伸びていくでしょう。

 

 

 

 

この正しいことへの修正をこまめに行い、

 

正しい運用をしていくよう心がければ

 

直線はまっすぐ【成功】という目標に、

 

伸びていくのです。

 

 

 

ネットビジネス    コメント:0

【5W1H】をビジネスに役立たせる

読了までの目安時間:約 8分

 

 

ビジネスをしていく上で、

 

大事なワード、【5W1H】があります。

 

 

Who(だれ)

When(いつ)

Where(どこ)

What(なに)

Why(なぜ)

How(どのように)

 

 

 

何事に対しても、この疑問を常に考えて、

 

先を見据えて行動しなければならないのです。

 

それらを具体的にみていきましょう。

 

 

 

 

■ Who(だれ)

 

ビジネスを始めるにあたり、

 

成功者、失敗者、

 

様々な先駆者たちは誰なのか、どんな人たちなのか、

 

何をしてきたのか、を知る必要があります。

 

抽象的な成功者や失敗者ではなく、

 

実際に成功している人を名指しで参考にし、

 

成功している人、成功した人の例を自分にも当てはめ、

 

失敗した人は反面教師として見据えていけば、

 

自分の経験値を補ってくれることになります。

 

 

 

 

■ When(いつ)

 

物事には【タイミング】が非常に重要です。

 

「どういったタイミングで広告を打てばいいのか」

「どういった瞬間に商談に持ち込めばいいのか」

 

この『いつ』を一瞬間違えただけで破談になった商売や、

 

一瞬のチャンスを見逃さなかったために成功した例は、

 

数々あります。

 

 

 

ビジネスにおいて【タイミング】はとても重要です。

 

常に今がどうなのなのかを、意識するようにしましょう。

 

 

 

 

■ Where(どこ)

 

メールマガジンを配信する、DM(ダイレクトメール)を送る、

 

電話をするなどと、

 

むやみやたらにそれらを行ったとしても、

 

それだけの労力は無駄になりますし、

 

広告やDMに関して言えば費用の拡大になるばかりで、

 

一向に利益に繋がりません。

 

まずは、自分が売りたい物に興味を持ってくれそうな人を、

 

リストアップしなければならないのです。

 

 

 

 

■ What(なに)

 

この【何】というのは、つまり目標に向けてどんなことを

 

行えばいいのかということです。

 

何をすれば儲かるのか、何がいらない作業なのか、

 

この何をすればいいのかということは、

 

 

 

しっかり計画を立てて、

 

目標に確実に近づく道のりにしなければならないのです。

 

 

 

 

■ How(どのように)

 

具体的にどのようにすれば稼げるのか。

 

稼ぐためのやり方や手法を身につけなければなりません。

 

 

 

 

■ Why(なぜ)

 

 

なぜ】は、5W1Hの中でも最も重要な疑問です。

 

 

・なぜこの人は買ってくれたのか?

・あるいは、なぜ買ってくれないのか?

・なぜこのバナーはここにあるのか?

・なぜこのサイトのこの商品は売れるのか?

・あるいは、なぜ自分の商品は売れないのか?

 

 

 

この【なぜ】という繰り返しが、

 

全てあなたの経験値となり、糧となってくれるのです。

 

 

 

 

また、この【なぜ】で出た答えに、

 

さらに【なぜ】をつけていくと、【最終的な原因】が掴めます。

 

成功の原因、あるいは失敗の原因が掴めれば、

 

それを継続、または修正すればいいだけの作業ですから、

 

 

 

【なぜ】を考えることは、もっとも簡単な反省の仕方なのです。

 

 

 

 

5つのWの中でも、この【なぜ(Why)】という疑問は、

 

人に聞くのではなく、

 

ず自問自答し自分で考えなければなりません。

 

 

人に答えを聞いたところで、

 

あなたにとっての正しい答えなのかは、

 

誰にもわからないのです。

 

 

 

わからないまま、鵜呑みにして修正をした結果、

 

失敗した場合どう思うでしょうか?

 

まず間違いなく、他人のせいにします。

 

それでは何も変わりません。

 

 

 

 

まず自分で考え、答えを導き出してみることこそが、

 

自分の人生を切り開く唯一の手段となるのです。

 

 

 

【なぜ】を突き詰めて行けば、自ずと原因究明できるのです。

 

あとは、その不具合を修正すればいいだけのことですから、

 

軌道修正も楽になります。

 

 

 

このクセをつけることによって、

 

物事の理解力がどんどん向上していきます。

 

万が一、失敗したとしても、

 

なぜ】を繰り返しましょう。

 

 

 

 

自分で考え、自分で成功し、

 

時には失敗することによって、

 

それが経験となり、物事の考え方の方向性を

 

確実にしていくことになるのです。

 

 

 

 

ネットビジネス    コメント:0

学んだことはノートに残す

読了までの目安時間:約 4分

 

 

物事を習うときや物事をし始めたときには、

 

必ずメモを取るクセをつけましょう。

 

 

 

 

この【書く】ということは大変大事なことです。

 

 

 

 

人の記憶というものは、

 

見る・聞く・覚える・考える】ことで、

 

初めて【頭の引き出し】に入るのです。

 

 

 

 

 

最近ではスマホやパソコンなどで検索をかければ、

 

世の中に分からないことなどないと言ってもいいくらいの

 

情報量があります。

 

 

ちろん、この『検索をかけて調べる』

 

という行為も大事なのですが、

 

理解しているのはその一瞬だけなのです。

 

 

 

 

あなたも検索したことのある情報を、

 

今でも覚えているでしょうか。

 

覚えている情報はほんの一握りではないでしょうか。

 

 

 

 

 

目で見てわかった気になっていますが、

 

その情報というのは素通りし、

 

一瞬で忘れてしまうものなのです。

 

 

 

 

 

 

本当に必要な情報や経験、知識は目で見て理解し、

 

口に出してメモを取るようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

そして後にその大量のメモのページを見たときに、

 

「ああ、これだけの情報を身に付けたんだ」

 

自分でも納得できますし、

 

それがこれからの励みにもなるのです。

 

 

 

 

 

自分の得た情報量が視覚的にわかる。

 

これは非常に重要なことであり、

 

自己啓発にもつながるのです。

 

 

 

 

 

記憶、知識、経験というものは、

 

お金のように、多い少ないが目に見えませんし、

 

具体的にどれぐらい。といったことがわかりません。

 

 

 

 

 

ノートに書いて形に残すことによって、

 

挫折の原因でもある「自分の成長がわからない」

 

ということを防ぐことができるのです。

 

 

 

 

ネットビジネス    コメント:0

フィードバック

読了までの目安時間:約 3分

 

 

『汝自身を知れ』

 

 

 

アポロンの神殿の石柱に

 

刻まれていた有名な言葉です。

 

 

意味にはいろいろ解釈があるようですが、

 

 

元々神殿にあり、古代ギリシア人に

 

つきつけられた信託であることから、

 

宗教的な意味合いも大きかったと思われます。

 

 

 

 

そして悠久の時を超え、今もなお現代へと

 

語り継がれているわけですから、

 

私達の考え方にも大きな影響を及ぼしているようです。

 

 

 

自分が無知であることを自覚、

 

そこから真の知を得よ……

 

 

 

自分のあるがままの姿を知るというのは、

 

わかっているようでなかなか難しい……

 

 

 

 

そのためには友人知人などから

 

評価結果を評価された本人に返すという、

 

【フィードバック】が効果的になってきます。

 

 

 

相手に与えている印象・影響などを、

 

他人から客観的な事実として伝えてもらえれば、

 

本当の自分を知る手掛かりとなり、

 

 

自分の話し方や態度などを

 

見つめ直す手がかりをつかめるということですね。

 

 

 

 

 

これは何かを発信する際にも言えます。

 

 

独りよがりな発信にはなっていないか……

 

あなたにきちんと伝わっているか……

 

 

きちんと見直す必要があります。

 

 

 

 

 

まだまだ私は修行の身であります。

 

これからもあなたからフィードバックをいただき、

 

旬なビジネス情報をお届けしたいと思っています。

 

ネットビジネス    コメント:0

ネットビジネスとその他の販売方法のメリット・デメリット

読了までの目安時間:約 5分

 

ネットビジネスとその他の販売方法の

 

メリット・デメリットをみてみましょう。

 

 

■訪問販売

 

◎メリット

 

直接話すことによって、

 

お互いのポイントがよくわかり、

 

販売者の人柄と購買者の相性が良かった場合、

 

契約・売買に結びつきやすい。

 

 

カタログや現物を持ち込むため、

 

消費者の疑問に即時に対応できる。

 

 

✖デメリット

 

事前アポイントがない限り、

 

現状接見さえできずに終わることが大半。

 

もし話を聞いてもらったとしても挨拶から始まり、

 

商品説明・金額交渉、契約と一通り終わるまで

 

時間を要する。

 

 

その間、拘束されるので、

 

他の仕事に手を付けることは不可能。

 

 

高額のものになれば、

 

何度も面会し説得が必要で時間的拘束が多い。

 

 

 

■ダイレクトメール(DM)

 

◎メリット

 

宣伝したい対象を無作為に選別でき、

 

消費者宅のポストに直接届くため、

 

売り手が拘束されない。

 

 

発送さえしてしまえば、

 

他の業務に手を付けることができる。

 

✖デメリット

 

1部1部はそれほど経費がかからないが、

 

数千・数万部となると数十万単位の経費がかかる。

 

 

企画・印刷・発送までの時間がかかり、

 

迅速な情報提供に限界がある。

 

 

 

以上のビジネスに比べ、

 

インターネット(ブログ・メルマガ)では、

 

まず、一番のメリットとして、

 

何人・何万人に広告メールを出しても、

 

経費は非常に安価である。

 

 

ビジネスを始めるには、マーケティングを必要として、

 

そのマーケティング自体に膨大な宣伝費用がかかるのが

 

これまでのビジネスモデルであったため、

 

よほど用意周到にしているか、

 

貯蓄・遺産・または融資、

 

そういった「軍資金」が必要でした。

 

 

ところがインターネットビジネスが確立して、

 

その様相は一変しました。

 

 

簡単なメルマガであれば無料で出来ますし、

 

SNSに登録すれば、商品を広告することが、

 

全くお金をかけずにできるようになったのです。

 

 

電話による訪問販売、「テレアポ」

 

呼ばれるものは昔からあり、

 

顧客へ商品の紹介をするのに、

 

リアルタイム・低コストであり、

 

顧客からの質問・疑問について即座に対応できる

 

優れた販売方法でした。

 

 

しかし、テレアポには出来ない、

 

インターネットビジネスでは、

 

画像や動画を送れるようになったのは

 

画期的なことでした。

 

また、顧客からしてみれば、

 

購買するかどうか迷った場合、

 

じっくりと考えてから購入することも

 

できるようになったのも、

 

インターネットの有利な点なのです。

 

ネットビジネス    コメント:0

インターネットビジネスって?

読了までの目安時間:約 6分

 

 

 

インターネットビジネスでは、

 

デメリットというものがほとんど存在しません。

 

ほとんど【メリットだけで構成されている】

 

といっても、過言ではありません。

 

マインドの持ち方によっては、

 

【ノーリスク・ハイリターンなビジネス】なのです。

 

 

 

インターネットビジネスにおいての顧客は、

 

【ネットで繋がる全ての人が対象】になります。

 

この莫大な数の人々と、

 

多くを語り合い、これまでにない

 

大きな人脈を築いていくことも可能なのです。

 

 

 

 

インターネットという媒体を抜きにして、

 

人が生涯で知り合う人の数は、

 

約5万人と言われています。

 

 

しかし、インターネットの発達によって、

 

可能性は無限に広がりました。

 

あなたが関わり会える人の輪が、

 

飛躍的に広がったのです。

 

 

 

たとえばインターネットを使わずに、

 

見ず知らずの人と関わり合う機会が

 

どれほど現実社会にあるでしょうか?

 

 

著名人や芸能人といった人々であればそれも可能でしょうが、

 

ほとんどの方がそうではないと思います。

 

 

 

ネットビジネスで起業しようとしているあなたが、

 

仮に営業力に自信がなく、

 

自分の手腕で売り上げていくことが

 

苦手だったとした場合、

 

 

いえ、あなたは苦手なのかもしれません。

 

もし、あなたが営業力に自信があり、

 

いくらでも話術で物を売りさばくことができる。

 

 

実績を上げていらっしゃるのであれば、

 

このブログなどはご覧になってないかもしれません。

 

では、話を戻しまして……

 

 

・100人に持ちかけても1人にしか売れない。

 

・1000人に話をしても5人にしか売れない。

 

 

この【何人に話をすれば1人ぐらい売れるだろう】

 

これがネットビジネスでは大変重要になってくるのです。

 

 

 

同じ1/100、5/1000しか売れなかったとしても、

 

分母を大きくしていけばどうなるでしょうか。

 

 

 

1/100なら分母を1万に話をすれば、

 

100人に売れる計算になります。

 

5/1000なら10万人に話をすれば、

 

500人に売れるということです。

 

 

 

この分母を大きくする発想こそが

 

インターネットビジネスの大きな特徴であり、

 

絶好のアイテムなのです。

 

 

 

あなたに親類・知人がどれだけいたとしても、

 

100人を超えることはないでしょう。

 

さらにお金を出して何かを買ってもらうとなれば、

 

何人の人に連絡できるでしょうか?

 

 

一桁……。

 

 

どれだけ多くても50人は

 

超えないのではないでしょうか。

 

 

 

それがインターネットを使った販売では、

 

何千人、何万人に対して商品を案内する事が可能なのです。

 

知り合いを当てにしたリアルのビジネスとは、

 

全く違う事が理解して頂けるかと思います。

 

 

 

ネットビジネス    コメント:2