オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

願いを叶える成就の力

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.625 】

 

 

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな時間をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は『自分自身に与える』お話を……

 

 

 

 

>> 日常の小さな欲求を叶えていく <<

 

 

 

 

 

日本人は自分の感情よりも、

相手との関係をとかく重視しがちで、

 

 

 

遠慮、控えめ、謙遜などをすることが、

美徳とされるところがあります。

 

 

 

 

 

 

だからお行儀よくしていないのは、

恥ずかしいことであり、

 

 

 

嫌われてしまうなどと恐れてしまって、

さらに遠慮してしまいます。

 

 

 

 

 

 

その分、自由にやって得している人のことを、

「ちゃっかり」と悪く言うことがあったり、

 

 

 

他人の目がないことに安心すると、

はしたないことをしてしまうことも。

 

 

 

 

 

 

「自由にしていい」そんなときにも、

どこか遠慮することはありませんか?

 

 

 

 

 

 

「今日も幸せだった」という日々を、

積み重ねていくのが充実した人生です。

 

 

 

「基本的に他者に迷惑をかけなければ、

自由なのだ」と、

 

 

 

これからは不要な遠慮はせずに、

もっと自由でいましょう。

 

 

 

 

 

 

もし、これまで

「恥ずかしい」「悪いから」ということで、

控えていたことがあるのなら、

 

 

 

ハードルの低いところから、

切り替えていきましょう。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

レストランで食後にと頼んでいた

コーヒーを紅茶に換えてほしいとか、

 

 

買った商品の操作方法を詳しく教えてほしい、

といった昼間の出来事を眠る頃になって、

 

 

 

 

「やっぱりあのとき、ああしておけば」

などと心残りについて思い出すことなく、

 

 

 

「今日もいい日だった」と、

自分自身が満足できるように。

 

 

 

 

 

 

「今、本当は・・・」

そういう欲求を感じたならば、

 

 

 

即、それを『自分自身に与える』

ということに替えていきましょう。

 

 

 

そうやって日常の小さな欲求を

叶えていくのです。

 

 

 

 

 

 

自分自身が行動して手にすべきものは、

自分で行動して手に入れる。

 

 

 

 

謙虚さの仮面を被って、

届けてくれるいい人を待つのは、

 

 

依存ばかりの他力本願です。

 

 

 

 

 

 

とりあえず、始めてみましょう。

小さなことからでいいのです。

 

 

 

受身をやめて主体的に、

自由に自分に満足を与えましょう。

 

 

 

 

 

 

幸運は自分の手の届くところにあります。

始めることはあなたにしかできません。

 

 

 

始めること、その力がやがては、

【願いを叶える成就の力】となるのです。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

この記事に関連する記事一覧

コメント1件

  1. あとむ より:

    おはようございます。

    はじめまして、あとむです。

    日本人の謙虚さや控えめ・遠慮って部分は国民性的なところがありますが
    たまには自分のために、遠慮を控えるのもいいですね^^

    今回はそんなことを、考える機会を頂きました。

    応援完了

    また遊びに伺います。

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: