オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

すぐさま行動!小さな成功も粗末にしない

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.583】

 

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は『実現のステージに立つ』お話を……

 

 

 

 

>> 本を読むなら自分がその主人公になる <<

 

 

 

 

なんとか夢を叶えたい、成功したいと、

成功哲学書をかたっぱしから何冊も、

読んでいるにも関わらず、

 

 

いまだに夢をひとつも叶えられずに

いる人がいます。

 

 

 

 

誰よりも成功哲学書を読んでいるのに、

その人たちより成功が遅いのです。

 

 

 

 

 

 

それは「成功哲学書ばかり読んでいる」からです。

 

 

 

つまり成功する人は、一冊読んでわかったら、

すぐに本を閉じて行動します。

 

 

 

 

 

 

100冊読んだ、200冊読んだと自慢して、

満足しているうちは、何も起こりません。

 

 

 

 

 

 

頭ではわかっているけど、

思うように動けないというのでは、

意味がないのです。

 

 

 

それは本当は何もわかっていないのと同じです。

わかっていたら動けていたはずですから。

 

 

 

 

 

 

叶えたい夢を想像したら、

次にはアクションが必要になります。

 

 

 

そのステップを踏まなければ、

実現のステージに立てないのです。

 

 

 

 

 

 

そして成功哲学書を読んで

成功してしまえる人は、

 

 

 

本の中身をいつも自分のこととして、

置き換えて考えるのがとても上手なのです。

 

 

 

 

 

つまり、単純に信じて素直に取り入れるから、

よい結果に導かれるのです。

 

 

 

いつも本の中で自分が主人公になれる

ピュアな人です。

 

 

 

 

 

 

同じ本を読んでもうまくいかない人は、

読んでいてもどこか入り込めないで、

 

 

自分のこととしてとらえられないのです。

 

 

 

 

 

 

そして小さな成功も大きな成功も、

質においてそう差のあるものではありません。

 

 

しかし人は、大きな成功を大きく評価し、

小さな成功はとかく無視しがちです。

 

 

 

 

だから大きな成功の見込みのない者は、

「どうせ評価されないから」と、

実行しない人間になっていくのです。

 

 

 

 

 

 

そして小さな成功体験を積み上げ、

大きな成功にぶち当たった人間を見て、

 

 

 

「自分だってそれくらいのことはできる」と言う、

口先だけの人間に成り下がってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

みんな同じ人間、

本当は能力など、そんなに大差はありません。

 

 

 

 

 

 

ただ唯一大きく差が出てしまうのが、

物の「考え方」と「とらえ方」です。

 

 

 

 

だから自分を変えることができたら、

成功体質になることも、

夢を叶えるのも楽になるはずなのです。

 

 

 

 

そして何より、成功を手に入れるのに、

年齢制限なんてないのですから。

 

 

 

 

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