オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

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人生はその一言から大きく変わっていく

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.492 】

 

 

 

 

 

日曜の夜は、新たな一週間の始まりに、

マインドに重きをおいた

お話をさせていただいていますが、

 

 

 

GWも真っ只中、お休みの感覚のまま、

お過ごしかもしれませんね。

 

 

 

しかし身についた習慣は崩さずに、

明日もあなたにとって、

365日のうちの「月曜日」、

 

 

大切な一週間をスタートさせる初日なのだ。

そういうふうに考えてみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

ということで、

今夜は『幸福感を感じながら生きる』お話を……

 

 

 

 

>> 今はまだ「成功途中」という考え方 <<

 

 

 

 

 

 

人は時々、自分のこれまでの人生を

総括してみたくなります。

 

 

その時やってしまうのが、

自分を勝ち組か負け組かで、

見てしまうことです。

 

 

大概、そういう人は負け組なのです。

そして嘆きます。愚痴が発生する瞬間です。

 

 

 

 

 

 

【言葉は言霊(ことだま)】

 

 

よく聞く言葉ではありませんか?

でもよく忘れる言葉でもあります。

 

 

 

 

 

あなたが口にする言葉には、

あなたの言霊が宿っています。

 

 

そしてそれは、こだまのように、

はるか彼方まで届きます。

 

 

ちょっと口にしただけのつもりでも、

思いのほか、

あなたの中の遠い意識にまで響いています。

 

 

 

 

 

 

愚痴などネガティブな言葉ばかり

口にしていると、

 

 

人生そのものがネガティブなものに

なってしまいます。

 

 

そんなふうに人生が決定されてしまうのです。

 

 

 

 

 

口の横にプラスと書けば『叶』

 

 

あなたの夢や目標を、

普段からポジティブな言葉を使って

表現していれば、それは叶うのです。

 

 

 

 

 

 

そして夢や目標は、

恥ずかしがったりせずに、

どんどん口にしていきましょう。

 

 

その瞬間から自分に、

現実事としての覚悟ができます。

 

 

 

 

周りの人が理解してくれたり、

情報をくれることだってあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

人生は、あなたが口にした

小さな一言から、

大きく変わっていくのです。

 

 

 

 

 

 

そして忘れないでください。

 

 

人生の勝負は柩に入るまでわからない。

簡単に自分を負け組なんて思わないこと。

 

 

 

 

 

今はまだ、

「成功途中」にあるだけなのです。

過去は少しも関係ありません。

 

 

 

 

 

 

夢が叶ったフリをしましょう。

 

 

夢の叶った自分は、

どんな気持ちで食事をし、誰と会って、

どんな過ごし方をしているのだろう。

 

 

 

 

幸福感を感じながら生きていると、

向こうから勝手にどんどん、

それが集まってくるのです。

 

 

 

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幸せは、あなたが決める

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.491 】

 

 

 

 

 

 

最近はネットで「お取り寄せ」

なるものがあって、

 

 

別に現地に出かけなくても、

その名産を手軽に手にすることができます。

 

 

 

 

でも実際にそこに訪れて、

品定めしながら(味見しながら)

選ぶのも、また、旅の醍醐味ですよね。

 

 

GWも本格的に始まって、お土産選びなど、

そんな楽しみもあるようです。

 

 

 

 

 

 

一昔前って、お土産の定番が、

ケータイストラップとかではなかったですか。

 

 

 

GWとか長期のお休みの後は、

会社でのおやつがいろんな土地の銘菓。

「みなさんで、どうぞ」なら、

そんなお饅頭みたいなものでもいいけど、

 

 

 

 

ちょっと仲のいい人には、

んー、悩んだ挙句、ケータイストラップ!(笑)

 

 

 

当時はそんな出番待ちのお土産物ストラップが、

たくさんあったものです。

結局は趣味に合わず、出番ナシ(ゴメンナサイ)

 

 

 

 

 

 

 

だったら自分はそれを選ばなければいいのに、

四葉のクローバーの「幸せになる系」の

ストラップを、ぼたんの花で有名な

古刹で選んだときのことです。

 

 

 

 

 

 

「本当に、これで幸せになれますか?」

と尋ねてしまいました。

 

 

ただのお土産物屋さんだったら尋ねません。

お寺だったので、厳かな気分で尋ねたのです。

ただのクレーマー?(笑)

 

 

 

その答えがステキだったのでシェアします。

 

 

 

 

 

 

これを見つけたことで、

あなたは95%、すでに幸せを掴んでいます。

 

あと残り5%は、あなたがそれを、

幸せかどうか、感じるだけです。

 

 

 

 

 

 

幸せってきっとそうなんですよね。

自分が幸せかどうか。

自分が決めるんです。

 

 

 

人に幸せを決められたり、

人に幸せそうに見せるのではなく、

 

自分で感じること。

 

 

 

 

 

そして本当はいっぱい、

幸せはあるんです。

 

 

あなたの周りの小さな幸せに、

気づいてください。

 

 

それがあなたを幸せな気分にしてくれる、

小さな、それでいて大きな力となるのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

お土産にストラップ選んでいたら、

ごめんなさい。

 

 

 

ご当地キティちゃんとかだったら、

嬉しいですよ(笑)

 

 

ちなみに私の町のキティちゃんは、

フグの帽子を被っています♪

 

 

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ウェブ・セールスコピーの法則

読了までの目安時間:約 4分

 

 

5-1a

 

ウェブ・セールスコピーの法則

 

 

 

売れるセールスコピーを書くための
マインドセットに始まり、

 

 

インターネットで商品・サービスを
販売するために必要なコピーを書く方法、
売れるメールの書き方、
人を動かすための心理トリガーなど、

 

 

インターネットで売るための
スキルを身につける内容が
ぎっしりと詰まっています。

 

 

 
・起業したいけど、
どんな業種がいいのかわからない人。

 

 

・副業から始めて今よりも月15万円以上、
収入を増やしたい人。

 

 

・やりたいビジネスは決まっているけど、
起業したときの収入、商品・サービスが
売れなかった時などの不安でいっぱいの人。

 

 

 

そんな人たちのインターネットビジネスの
指針となる一冊です。

 

 

 
そして、売れるコピーが書けるようになった後の
スキルやコピーの活かし方から、

 

 

インターネットマーケティングの基礎までも
学ぶことができます。

 

 

また、クライアントを獲得する具体的な方法まで、
紹介されています。

 

 

 

 

1から学び始めてスキルを身に付ける、
そしてクライアントを獲得して副業で収入を得る。
それらが体系立てて紹介してあります。

 

 

 

 

 

今回さらにボーナス特典として、
『安全、スムーズにあなたのキャリアを変える5ステップ』
(PDF版)のプレゼント付きです。

 

 

 

 

 

☆゚+. 著者紹介 ゚+.☆

 

マリア・ヴェローソ

 

ウェブ・コピーライティングの第一人者。
シンク・アウトサイド・ザ・ブック・パブリック社と、
ブレークスルー・アンリミテッド社のCEOであり、
ウェブ・コピーライティング大学の会長も務めている。

 

 

 

 

『ウェブ・セールスコピーの法則』

 

 

販売条件:30日間返金保証
送  料:無料

 

 

 

 

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『運命の出会い』の本当の意味

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.489 】

 

 

 

 

 

春なんですね。

周りでいい感じのカップルが誕生すると、

羨ましくなってしまいます。

 

 

そしてそういう人たちは言うのです。

 

 

 

 

出会った瞬間に「この人こそ、運命の人!」

と思った、と。

 

 

 

はい、はい、わかりますよ。

私も「いつかは自分にも運命の人が現れるはず」

と思っていますから(笑)

 

 

 

 

 

 

その『運命の出会い』とは、

果たして本当にあるものでしょうか。

 

 

 

 

 

 

実は運命の出会いとは、

 

 

心理的にそれを運命の出会いと思うか、

どうかにかかっているのです。

 

 

 

 

 

 

運命の出会いを信じているのは、

女性に多いようなのですが、

それには理由があるんですよ。

 

 

 

 

 

 

今でこそ、

女性の方から愛を告白することも

当たり前のことになりましたが、

 

 

 

長い間、女性は男性からの申し込みを、

ひたすら待ち続ける受身の立場でした。

 

 

 

 

自分で相手を選べない以上、

どんな人と結婚することになるかは、

 

 

まさに運を天に任せて待つしかなかったのです。

 

 

 

 

その結果、結婚を申し込んできた相手を、

「運命の人」だと思う、

あるいは思わざるをえなかったというわけです。

 

 

そのロマンチックな思いが、

今もまだ生きているのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

では、「運命の出会い」は、

ただ待っているしかないかというと、

あながちそうとも言えませんよ。

 

 

 

 

自分の考え方や行動いかんによっては、

運命は変わってくるものなのです。

 

 

 

 

 

偶然を作るのも、

出会った偶然を運命だと考えるのも、

 

すべては自分自身なのです。

 

 

 

だとすれば、

『運命の出会い』とは、自分で作るもの。

待ってばかりでは、

 

 

『運命の人』には会えないのです。

 

 

 

 

ビジネスも然り、

行動あるのみですね。

 

 

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次を期待させることが最高のサービス

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.488 】

 

 

 

 

 

メルマガというのは送信する相手が、

100人であっても、1000人であっても、

はたまた数万人であても、

 

 

作り上げるメルマガは、たった1通です。

 

 

 

 

たった1通で自分の想いを伝えられる、

 

 

やはりメルマガは少ない労力で、

爆発的に稼げるものだということが

わかりますね。

 

 

 

その証拠に、稼いでいる人は、

みんなメルマガを発行しています。

 

 

 

 

 

 

ただ、伝え方という点では、

 

 

文字だけで何かを伝えるというのは、

とても難しいです。

 

 

 

 

ノンバーバル・コミュニケーション、

言語以外の意思表示、伝達手段のある、

リアルの方がハードルは低そうで、

 

 

 

 

いくら私たちがネットで仕事を

しているとは言え、

生活の拠点はリアルの世界なので、

 

 

 

今夜はそのリアルな世界でのことを、

少しお話させていただこうかなって思います。

 

 

 

祝日の夜なんで、たまにはゆる~く、

こんなお話・・・

 

 

 

 

 

 

容姿とは関係なく、

やたらと女性に好かれる男性がいます。

 

 

 

その決め手のひとつは、

ボディー・ランゲージの使い方にあるのです。

 

 

 

 

その使い方は、とても簡単です。

 

 

 

まず、視線を合わせること。

好意をもっている異性と、

普通より少し長めに視線を合わせるのです。

 

 

 

 

そうすることで、

相手はこちらを意識するようになります。

 

 

 

 

次に、相手のパーソナル・スペースである

互いの距離に、さりげなく入ること。

 

 

 

 

 

体を直接触ったりしたらダメですよ。

まだ早すぎます!ただのスケベ親父。

っていうか、犯罪にもなります(笑)

 

 

 

 

 

その場合、隣に座ったときには、

 

 

肩を寄せるように話す。

そのくらいのさりげなさです。

 

 

 

 

話の内容はここでは関係ありません。

大切なのは、声の調子や高低です。

いわゆる雰囲気ですね。

 

 

 

 

 

くれぐれも無理やり近づいてはダメですよ。

逆に警戒心をもたれて、

パーソナル・スペース入室禁止になります。

 

 

 

 

 

 

と、好かれる男性というのは、

この一連の動作を、実に「さりげなく」

やっているのです。

 

 

 

 

 

 

そして相手がこちらに関心がないと判断すれば、

 

 

潔く引き下がります。これが肝心!

この引き際の鮮やかさが、相手の心を惹きつけ、

 

 

 

「えぇ、もう?(終わり?)」

これが次の「また(会いたい)」を、

生む要素となるのです。

 

 

 

 

 

 

恋愛に限らず、ボディー・ランゲージは、

人間関係においても大切な役割をもっています。

 

 

 

日本人はどちらかといえば、これが苦手ですが、

ひとつの表現方法として、

身につけられてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

さっき別れたばかりなのに、

また会いたい人。

 

 

さっき電話を終えたばかりなのに、

また声が聴きたい人。

 

 

 

 

人の心に足あとを残すような、

そんな人になれたらいいですね。

 

 

 

 

さっき読んだばかりなのに、

「また読みたいメルマガ」

 

 

私はこっちを目指します(笑)

 

 

 

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