オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

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時にはマイナス思考でありのままに

読了までの目安時間:約 8分

 

【 加南本舗 Vol.611 】

 

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな休暇をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は『じっとしている』お話を……

 

 

 

 

>> 最悪の事態を想定して物事を始めてみる <<

 

 

 

 

 

 

物事に取り組むとき、

 

 

よい方へ期待して取り組むのと、

悪い方を予想して取り組む場合があります。

 

 

 

 

 

 

ありがちなパターンなのが、

 

 

よい方へと考え、何か障害が出てくると、

悪い方へと考えるようになることです。

 

 

これは一番悪いやり方です。

 

 

 

 

 

 

成功者の考え方は、

何かに取り組む際には最善を期待し、

 

 

 

途中で何か問題が発生しても、

最善の結果を期待する態度を変えず、

徹底的にプラス思考でいきます。

 

 

 

少々のことでもへこたれない

プラス思考でよい結果を得るのです。

 

 

 

 

 

 

しかし性格上、

そういうことができない人もいます。

 

 

 

 

人間の性格というものは、

子供の頃からの育ち方と経験から

形成されるため、

 

 

なかなか変えることができません。

 

 

 

 

 

 

しかし考えの方は変えられます。

無理にプラスの思考をせずとも、

 

 

 

ありのままの自分で、

最悪を予想して行動してみるのです。

 

 

 

 

 

 

実際には最悪の結果に陥ることなど

めったにないことに気づかされます。

 

 

 

そんなときは、

「考えたよりもうまくいった」と、

いい気分にさえなれます。

 

 

 

 

そしてもし、

その通りの結果になったとしても、

予想が的中しただけのことなのです。

 

 

 

 

 

 

「なぁんだ」と思えるほど、

あっけなくて簡単な考え方です。

 

 

 

しかし、実際にその最悪な結果に

自分がいたとしたら、

苦しいことは間違いありません。

 

 

 

 

 

 

そんなときに考えたいのが、

どんな苦境もいずれは去るということです。

 

 

 

 

人生には耐え忍ぶ時期が必ずあります。

懸命に努力しても、

結果が思わしくないようなときは、

 

 

 

ヘタにあがかずじっとしていることも、

時には必要です。

 

 

 

 

 

 

溺れたとき、

やみくもに暴れると水を飲み、

体力を使い果たしてしまいますが、

 

 

 

じっとしていれば、自然の浮力が働いて

助かる確率はグンと上がります。

 

 

 

 

 

 

『沈黙は金』というように、

何か言いたくとも「沈黙」で応じることが、

有効な場合があります。

 

 

これは言葉の上でじっとしていることです。

 

 

 

 

じっとしていることには

多くの効用が見られますが、

これは「休む」ことではありません。

 

 

 

 

 

いくらじっとしていても、

体の機能はすべて働いています。

 

 

 

心臓は全身に血液を供給し、

細胞もそれぞれの役目を果たしています。

 

 

 

エネルギーを入れない状態をつくれば、

いつもと同じようでどこか違うといった、

 

 

 

この非日常的状態が、

体の本来の機能をよび覚ますのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

逆境に陥ったらあたふたせず、

『じっとしている』ことも考えてみましょう。

 

 

そこからさらに飛躍できるチャンスがあります。

 

 

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社員を動かす社長のカリスマ仕事術

読了までの目安時間:約 4分

 

8-29

 

 

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』

 

 

 

 

 

著者マイケル・マスターソン氏は、
日本ではほとんど知られていませんが、

 

 

米国では有名な人物で、
いくつもの会社をゼロから立ち上げ、
成長させてきた起業家です。

 

 

 
そのマイケル・マスターソン氏の知る、
優秀で最も成功したビジネスリーダーのひとりは、

 

 

 

 

 

対立を好まず、たとえ損失が出るとしても
あらゆる論争を避け、交渉の際には、
たいがい相手に押し切られます。

 

 

 

 

最も優秀な人材でも
昇給させることを好みませんが、
最高の報酬を求める才能には
喜んでそれを支払います。

 

 

 

人を採用するときには、
経験や資格や適性をまったく考慮せず、
問題にするのは2つ、知性と人格だけです。

 

 

 
能力の低い人間を解雇するのは
正しいと考えていますが、
自分でそうしたことはしません。

 

 

有能な人間を好んで採用しますが、
仕事に必要なことや、
実際のやり方などについては、
何も言わないのです。

 

 

 
などと、
一般的に良いことだと
信じられてきたようなことと
真逆のことが多く書かれているのです。

 

 

 
あなたはなぜ、

 

社長は従業員の幸福を考えてはいけないか
知っていますか?

 

 

社長はビジネス雑誌を読んではいけないか
知っていますか?

 

 

 

 
答えはマイケル・マスターソン氏が
教えてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

☆゚+. 著者紹介 ゚+.☆

 

 

マイケル・マスターソン(Michael Masterson)

 

 

自らもビジネスで成功を重ねながら、

成功を目指す40万人以上の人々に向けて、

 

 

彼が所有したり経営したりした企業は、
国内・海外を問わず、サービス業・製造業・小売りなど、
業種も多種多様にわたる。

 

 

 

著書に『大富豪の仕事術』『大富豪の起業術』
『臆病者のための科学的企業法』がある。

 

 

 

 

 

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』

 

 

 

販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

 

 

 

 

オススメ書籍

作業に具体的な道筋を見つける方法

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.609】

 

 

 

 

 

 

 

仕事を片付けていくには、

できるだけ細かく分解するのが、

能率よく終わらせていくコツです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、10枚の汚れたお皿を洗うのに、

かかる時間はだいたい見当がつきますが、

 

 

 

 

これが3万枚の汚れたお皿になったら、

計算ができなくなるのではないでしょうか。

 

 

 

 

丸一日かければ楽勝だと思ったのに、

全然足りない!

ということになるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

大ざっぱにやっていると、

時間の読みがどんどん外れていきます。

 

 

 

 

時間の読みが外れると、

仕事が全部押せ押せの状態になり、

 

 

 

その終わらなかった仕事は次の日に送られ、

そのために次の日の仕事のいくつがが、

また次の日へと送られていきます。

 

 

 

 

 

 

こうした事態を避けるためにも、

小分けが必要なのです。

 

 

 

また小分けにすることで、

気分的にもずいぶんラクになります。

 

 

 

 

 

 

読まなければならない資料があった場合、

 

 

読書家の人なら200ページ程度なら

楽勝かもしれません。

 

 

 

 

しかし、それが2000ページもの難解な

専門書だったらどうでしょうか。

想像しただけでうんざりするのでは?

 

 

 

 

そんなゲップが出そうな

うんざり感いっぱいで取り組むから、

当然ページはなかなか進みません。

 

 

 

 

なかなか進まないから余計にうんざりする。

この繰り返しで、いつまで経っても

内容が頭に入ってこないのです。

 

 

 

 

 

 

こんなときは、2000ページの本、

として考えるのではなく、

 

 

 

100ページずつの小冊子を20冊

読むのだと考えて、

分けてしまう方がいいのです。

 

 

 

 

 

 

小分けにして数値にして考えることで、

具体的な道筋が見え一気にラクになります。

 

 

 

 

そして一冊ごとに日付を振って読んでいけば、

確実に2000ページを読破できるでしょう。

 

 

 

 

 

 

小分けにして数値に落とすことは、

一見面倒なことのようですが、

 

 

 

その一手間を加えたことで、

目の前の作業が一気にラクになる

とっておきの方法なのです。

 

 

 

ぜひ、小分けの数値にして考える方法、

お試しください。

 

 

 

 

 

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【ロジックツリー】でやる気を取り戻す

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.608】

 

 

 

 

 

 

 

あなたがネットビジネスを

始めようとしたきっかけは、

何だったのでしょうか?

 

 

 

 

そして誰しもそこに夢や目標、

といったものがあるはずです。

 

 

 

 

 

 

しかし、現実は思い通りに運ばない。

そんな場合が多いかもしれません。

 

 

 

 

 

 

理想と現実の溝を埋められない

という諦めが、

人のやる気をなえさせます。

 

 

 

 

 

 

その落ちきったモチベーションを

回復させるには、

 

 

 

モチベーションが低下した原因を、

『自分の心の中に見つける』ことが、

大切になってきます。

 

 

 

 

 

 

諦めを打破してやる気を生み出すには、

 

 

問題を解決するための方法を、

何でもいいから書き出してしまうという、

 

 

【ロジックツリー】という発想法が有効です。

 

 

 

 

 

 

とにかく思いつくまま書き出して、

先に書き出したその一つひとつから、

 

 

 

何が言えるかをもっと深く考え、

それをもとの項目の周りに書いていくのです。

 

 

 

 

 

 

最初に書いた項目を幹として、

「なぜ」「どのような方法で」などと、

 

 

 

疑問をぶつけて枝を広げるように、

考えを書き出していくのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロジックツリーはどんなに些細なことでも

書いてみることが大切ですので、

大きなサイズの紙に書き出してみましょう。

 

 

 

 

 

 

頭の中で考えているだけでは、

問題は解決しません。

 

 

 

 

 

 

人の考えは幹から枝に、枝から小枝にと、

ツリー上に構築されていくので、

 

 

 

頭の中だけで発想していても、

先が見えなかったり、後ろへ戻れなかったりと、

混乱してしまうのです。

 

 

 

その点、紙に書いたあなたの考えは、

どこへだって焦点を合わせられます。

 

 

 

 

 

 

あなたがネットビジネスをやりたい!

そう思ったときの気持ちを

思い出してください。

 

 

 

あなたの作ったロジックツリーのどこかに、

あなたがこのビジネスに見出す、

新しい意義が必ず隠れているはずです。

 

 

 

 

それを見つけたときこそ、

あなたにはさらに新しいやる気が

わいてくるはずです。

 

 

 

 

 

 

問題解決の方法を見つける、

ロジックツリーをぜひ、お試しください。

 

 

 

 

 

 

 

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能力と魅力を確実にアップさせる 最強の特訓メニュー 筋道立てて論理的にモノごとを考えれば 面白いほど簡単にコトを運ぶことができる 思い通りの結論に相手を導くテクニック

読了までの目安時間:約 3分

 

れぽ68

 

 

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考えすぎて「出口」にたどり着けないのは、

 

頭の中で整理整頓ができていない証拠です。

 

頭の中をスッキリさせ、情報整理にも役立つ

 

【コーネル大学式ノート】を活用してみましょう。

 

大学などの講義ノートのまとめ方として

 

知られているこのノート術は、

 

実はビジネスをする際にも大いに参考になります。

 

物事を考えるときに『書く』という行為、

 

そこからも筋道立てて論理的に物事を考えるクセをつけましょう。

 

 

 

 

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【レポート】ビジネススキル