オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

自分の要求をスムーズに通しやすくするには

読了までの目安時間:約 8分

 

 

【 加南本舗 Vol.1378 】

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスをしていると

相手の要求に、

 

断らなければならない場合も

出てきます。

 

 

 

その際には、

なるべく理由をつけた方が

断りやすくなりますが、

 

 

 

理由付けを示す

『~ので』という言葉を使えば、

 

 

自分の要求をスムーズに

通しやすくなります。

 

 

 

多くの人は

『~ので』と付けられると、

 

 

盲目的に、論理的な理由がある

と感じてしまうのです。

 

 

 

それを示した実験があります。

 

コピー待ちの学生に列に

先にコピーをさせともらうよう

割り込みを依頼するものですが、

 

 

 

「先に使っていいですか?」

と、ただ尋ねただけでは、

 

割り込みをさせてくれた人は

60%でしたが、

 

 

 

「実はとても急いでいるので」

「実はコピーをとらないといけないので」

などと言った場合は、

 

90%以上で

割り込みに成功しました。

 

 

 

しかし、よく考えると

おかしなことに気づきますよね。

 

 

「コピーをとらないといけないので」

とは、一見理由付けをしている

ようにみえて、

 

 

実は、

何の理由にもなっていませんよね。

 

 

 

「コピーをとらないといけないから、

コピーをとる」というのは、

 

そのコピー機に並んでいる

学生なら皆そうです。

 

 

しかし、そのような依頼に対して、

ほとんどの人が応じているのです。

 

 

 

 

 

 

TeroVesalainen / Pixabay

 

 

 

 

 

実験からわかるように、

相手の欲求を断るときは、

 

 

内容は何でもいいので、

理由を付ける方が、

 

 

相手の納得を

得られやすくなるのです。

 

 

 

さらに理由については、

なるべく自分の都合にした方が

相手は引き下がりやすくなります。

 

 

 

たとえば、

「これは買えません。なぜなら

値段が高いからです」と言えば、

 

 

相手は、値段の正当性や

理由などを付けて

食い下がってきます。

 

 

断る理由を相手のせいにすると

相手の自尊心を傷つけ、

反発されることになるのです。

 

 

 

せめて断る際には

角が立たないように

自分のせいにする、

 

 

それだけでも

物事はスムーズに

流れていきますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

リックしてほしいので、

クリックしてください。

 

 

 

そんな理由では

賢いあなたは応じて

くれないでしょう。

 

 

あなたのためです!

なぁーんて言っても、無理・・・

 

 

 

これを今まであなたに

お伝えできなかったのは、

 

情報発信者としての私の

落ち度です。

 

反省していますので・・・

 

 

 

 

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わぁ、お詫びのつもりが

延々としゃべりそう・・・

 

 

 

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読了までの目安時間:約 4分

 

 

 

 

 

 

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