オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

『運』のいい人はどん底でこそ笑う

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.906】

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスで成功するかどうかは

 

もちろん本人の努力によるところが

大きいのですが、

 

 

『運』もまた、

大きく作用していると言えます。

 

 

 

そしてその運は、『どん底』

あっさりと決まったりします。

 

 

 

 

 

どん底で決まる・・・?

 

 

運がいいとは、

 

追い風を受け、

物事が順調に思い通りに運ぶ、

まさに順風満帆、何でもツイている、

 

そんなイメージがありそうですが、

 

 

その前、つまりはどん底にいたときに

決まってしまうのです。

 

 

 

 

どん底にいれば、ほとんどの人は

うなだれ、暗い顔をします。

 

 

暗い顔をするから生命力が落ちて

ますます暗い人生になっていく・・・

 

 

 

そして暗い顔の人は

いかにも運が悪そうだから

 

 

近づきたくないと、

周囲の人は思ってしまいます。

 

 

誰だって運の悪そうな人と関わると

自分までもが運が悪くなると、

本能で知っているのです。

 

それで周囲からますます見放される・・・

 

 

 

つまりは、暗い顔をしていても

得することは何もないということなのです。

 

 

 

 

 

だから、運のいい人は

そのどん底でこそ、笑うのです。

 

 

笑いながら

自分の物語を作っていきます。

 

そう、人生は物語です。

 

 

 

 

偉人伝を思い浮かべてみてください。

面白いのは決まって

主人公がどん底をはい上がっていくところです。

 

 

 

 

ここぞ、『人生の踏ん張りどころ』

というところで、笑ってみてください。

 

 

 

そんなあなたのもとへは、

どん底で笑っていられることへの余裕に、

 

 

何かあるかもしれないと、

人が集まってきます。

 

 

 

たとえその次の策がなかったとしても、

集まってきた人と一緒に考えればいいのです。

 

 

成功のカギは、人が運んできてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これはリアルでもネットでも同じです。

 

 

どん底でネットビジネスを始められたのなら、

それがチャンスです!!

 

 

物語のクライマックスを

笑顔で描き始めてください。

 

それがあなたの成功への始まりなのですから。

 

 

 

 

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そのスパイスこそが輝きの正体です

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.905】

 

 

 

 

 

 

 

チャンスは少なければ少ないほど、

価値が出てきます。

 

 

 

 

品物が限定されていたり、

入手困難だったりすると、

 

 

人々のそれを求める気持ちは

さらに強くなります。

 

 

 

 

いつも同じ価格で

商品が残っているとしたら・・・

 

 

人は購入の決定を

何日も先延ばしにするでしょう。

 

 

最悪、価値を感じられなくなって

買わなくなるかもしれません。

 

 

 

それに対し、

商品があとわずかしかなく、

 

 

このチャンスを逃すと

次はいつ手に入るかわからない場合、

 

 

チャンスを逃したくないという思いから

今のうちに購入しておこうという気になります。

 

 

 

失うということが

人の心に大きな不安を抱かせ、

損失を回避するための行動をとらせるからです。

 

 

 

めったにないのなら、

どのような物やサービスも

価値は高まるということなのです。

 

 

 

 

人々はチャンスを逃すまいと

われ先にと行動を起こしますが、

 

 

この提供する側の『出し惜しみ』は、

 

物だけではなく、時間、情報、知識

などにもあてはまります。

 

 

 

 

■締切の設定

■時間の限定

■数量と情報の制限

■損をする可能性があると思わせる

 

などを取り入れて、

 

あなたの出し惜しみを

さらに効果的なものにしてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

子供の頃、

そのおもちゃは買ってあげないと

親に言われたものほど、

他の何よりほしくなりませんでしたか?

 

 

 

 

『人はまだ手に入らないものは、

すでに手に入れたものより

常に魅力的に思う・・・』

 

 

 

 

んー、なんだか大人の事情も

感じられます。

 

 

 

妻?夫?恋人?

大事にしてあげてください(笑)

 

 

 

 

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勝ち残るための『もっとも確実な戦略』

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.904】

 

 

 

 

 

 

 

メルマガでもブログでも、

書き続けていると、

 

 

あるとき「書けない・・・」という

壁のようなものにぶち当たることがあります。

 

 

 

それは高い壁のようですが、

誰もが一度は通る道、暗いトンネルです。

 

 

そこでもがき苦しんで挫折する、

というのもよくあることです。

 

 

 

 

ある程度回数をこなしてきていると、

 

過去にどういった記事を書いてきたのか、

把握できなくなることがあります。

 

 

そして「以前にもこんなこと書いたかも・・・」

そう気にしながらも書いていると、

 

 

今までは1時間以内に書けていたものが

1時間経っても数行も書けない・・・

というふうになってきます。

 

 

人は迷いが生じると行動力が鈍るのです。

 

 

 

 

そんなとき、

あなたならどうしますか!?

 

 

 

気分転換?

それとも意地になって

パソコンにしがみつく?

 

 

 

 

 

 

もし、気分転換におやつを食べたなら、

もし、パソコンから離れたくなかったら、

 

 

 

そのまま続きを書いてください。

 

 

たとえ似たような記事であっても

書いたらいいのです。

 

 

 

同じような情報でも、切り口を変えれば

何度だって書いてもいいのです。

 

 

 

それが今日、初めてあなたの文章に触れた

誰かの役に立つかもしれない、

 

 

一度言われただけではピンとこなかった

読者さんへのヒントになるかもしれない。

 

 

 

情報とはそういうものです。

何度でも繰り返して伝えてあげてください。

 

 

常に最新の情報をなんて気負わなくていいのです。

 

 

 

情報があふれているインターネットの世界で、

 

あなたの情報だけが

誰も知らない情報であるというのは

あり得ないのです。

 

 

 

 

肝心なのは、

あなたの伝え方によって

 

誰かの役に立てばそれでいいのです。

 

 

 

難しく考えずに、やりながら考える。

シンプルに考えて、まずは走り出すことです。

 

 

 

そして続けることこそが、勝ち残るための

『もっとも確実な戦略』だと気づいてください。

 

 

 

 

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心の中は「はい」なのだけれど・・・

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.903】

 

 

 

 

 

 

 

英語で話しかけられて

なんだかよくわからなかったけど、

 

 

とりあえず「イエス」と答えたら

通じてしまったという、

なんともマンガのようなお話があります。

 

 

 

このとりあえず「イエス」は、

日本語の会話でもつい「はい」と

言っているからで、

 

 

本当は「はい」と言っても、

「いいえ」という答えはいっぱいあります。

 

 

 

 

その際の質問が

『否定的な言い回し』だった場合、

 

 

「もう~できませんよね」と問われれば、

いや、もう少しイケるのだけれど

と思いながらも、

 

 

自然と「はい」と答えてしまう、

というシーンはよくあることです。

 

 

 

 

 

「はい」が先に口につくことが多い

ということを知っていれば、

 

 

それを利用して

否定語よりも肯定語で聞けばいいのです。

 

 

 

そうすれば相手は気持ちよく

「はい」の答えをあなたに渡してくれるはずです。

 

 

 

 

 

たとえばデートのときも、

「もう帰らなくてはダメ?」と聞かれれば

 

 

どっちでもよかったことも、

そろそろ帰ろうかという気になってしまします。

 

 

これが「まだ帰らなくても大丈夫だよね?」だったら、

もっと違った未来が続くはずです。

 

 

 

 

 

自分が「こうしたい」という気持ちがあれば、

それを肯定語にして聞けばいいのです。

 

 

同じことを言っているのに

つい否定語で聞いてしまうから、

 

うまくいくものもうまくいかなくなってしまいます。

 

 

これは交渉事を有利に運ぶ

言葉の基本です。

 

 

 

 

あなたと仲良くなりたい、

もっと話をしたい、

もっと一緒にいたい・・・

 

 

 

そう思っているなら、

それを肯定語で伝えればいいのです。

 

 

 

 

私のメルマガ、

明日も読みたいでしょ?(笑)

 

 

 

 

 

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チャンスをつかむ力を磨くには

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.902】

 

 

 

 

 

 

 

人にはさまざまな法則があります。

 

 

その中でも、どういうときに

人は情報を記憶するかという法則では、

 

 

・読んだとき・・・10%

・聞いたとき・・・20%

・見たとき ・・・30%

・見て、聞いたとき ・・・50%

・口に出して言ったとき・・70%

 

 

そして、口に出しながら行動したときは、

90%を記憶すると言われています。

 

 

 

それを踏まえたうえで、

 

知識自体には何の価値もないのです。

 

知識は使うことによって、

価値が生まれるのです。

 

 

 

それと同様に、人生の価値は、

あなたが何を知っているか

ということではなく、

 

 

あなたが何をしたかという

行動で決まるのです。

 

 

 

だからこそ

チャンスは確率の問題ではなく、

 

 

実力、すなわち

行動力にかかっているのです。

 

 

 

 

そしてチャンスに出会っていることと、

それをゲットすることは、

 

 

まったく別問題だということにも

気づかなくてはなりません。

 

 

 

つまりはチャンスは誰にだって

同じ確率で降ってきているにも関わらず、

 

 

それを手にできるのは

実力を磨いた人間に限られる、

ということなのです。

 

 

 

 

 

チャンスをつかむ行動力には、

『瞬発力』『持久力』があります。

 

 

チャンスが降ってきた際に

わき目もふらずに飛びつく瞬発力と、

つかんだチャンスを離さない持久力です。

 

 

 

あなたの中の法則に組み込んで、

チャンスをつかむ力を磨いていきましょう。

 

 

 

 

 

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大きな数字を使って話ができると・・・

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.901】

 

 

 

 

 

 

 

ネットビジネスをする一番の理由は

お金を稼ぐことだと思うのですが、

 

 

では、あなたは自分が

どのくらいの金額を得たいと思い、

 

 

それをどこまで本気で受け入れているか、

大金を持つ覚悟というのが

できていらっしゃるでしょうか?

 

 

 

 

それを確かめるための

簡単なテストがあります。

 

 

 

紙とペンを用意したらそこに、

 

・自分が今、ほしい金額

・手にしたい金額

・自分の力で稼げるであろう金額

・銀行に預金しておきたい金額

 

それぞれを書いてみてください。

 

 

 

書き終わったら、

 

どの段階で時間がかかったか、

ためらってしまったか、

あるいは楽勝だと思ったか・・・

 

 

こんなふうに書き出してみると

たくさんのことがわかってきます。

 

 

 

まず、お金に対して肯定的な考えや、

自分が大きなお金を持てると

思っていないときには、

 

100万円のお金もすっと書けません。

 

 

そして書くときに

ちらっとでもムリかもと

思った金額に対しては、

 

 

まだ得ることも、持つ覚悟も

できていないということなのです。

 

 

 

こうやって大きな数字を

毎日書いたり考えたりすると、

 

大きな金額に慣れることができます。

 

 

 

 

 

また、ビジネスの現場では、

こうした大きな数字に慣れておくというのは、

 

 

それだけ大きな規模で

話ができるということです。

 

 

 

たとえば、

利益を仮定で話す場合であっても、

 

 

大きな数字を使えないと

その人物そのものが小さく見えてしまいます。

 

 

 

つまり大きな数字を使って話ができるというのは、

それだけ大きなビジョンを描くことにつながり、

 

 

顧客に与える安心感や満足度も

大きく変わってくるのです。

 

 

 

稼げていないのに

稼いでいるようなウソはいけませんが、

 

 

1万円稼げたことを、

「1万円しか」などと言ってしまう場合も同じです。

 

 

あなたが最高に稼げた数字なら、

最高の表現を使えばいいのです。

 

 

 

大きな数字に慣れると共に、

説得力の増す数字の

魅せ方、使い方をしてみましょう。

 

 

 

 

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上手な貸しをつくるためのあなたが与えられるもの

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.900】

 

 

 

 

 

 

 

『貸しをつくる』という技術は、

 

心をつかむという手段として

あらゆる場面で使われています。

 

 

 

たとえば、

営業マンが個人や会社を訪問する際、

 

 

無料の製品を渡したり

無料でサービスしたりするのもそうですが、

 

 

無料で何かを受け取ったり、

サービスしてもらったあとで、

 

 

何も買わない、アクションを起こさないことが

いかに心苦しいかは、

あなたも経験されてご存知でしょう。

 

 

 

そして、そんなときは、

とりあえず一番安い商品を買ったりして、

 

 

借りを返そうとするというのが

一般的な行動ではないでしょうか。

 

 

 

 

人は負い目に弱く、

『お返しをしなければ』という

心理に駆り立てられます。

 

 

 

また、場合によっては

借りを返そうとする思いが強くて、

 

 

してもらったことよりかは、

はるかに大きなお返しをすることすらあります。

 

 

 

缶コーヒーを奢ってもらったからって、

終電ギリギリまで残業に付き合うのは

ちょっと割が合わないかもしれませんね(笑)

 

 

 

 

 

相手の心の中に貸しをつくって

ビジネスを有利に展開する方法は

たくさんありますが、

 

 

その貸しもスマートである

ということはいうまでもありません。

 

 

 

上手な貸しをつくるために、

あなたが与えられるものを考えてみてください。

 

 

 

サービス、情報、プレゼント、

あるいは、時間やほめ言葉、

 

笑顔で笑顔を返してもらうのもステキですね。

 

 

 

そして秘密もまた十分な貸しにつながります。

人はみな、秘密が大好きです。

 

 

自分のプライベートなことを打ち明けるとき、

交渉のときなどでも、

 

 

「ここだけの話ですが」

「あなたにだけこっそりお伝えしますが」

などと言えば、

 

信頼を示していることになり、

 

 

相手はその秘密情報により親近感を持ち、

自分が大切にされていると感じ、

心を開いてくれます。

 

 

そして自分のプライベートなことや、

秘密情報を知らせて借りを返そうとするでしょう。

 

 

 

 

ここで肝心なのは、

常に相手の最大の利益を考慮する

という誠実な態度を貫くことです。

 

 

相手を利用して自分だけが

利益を得る目的で貸しをつくろうとすれば

 

 

説得力を失い、人はあなたの下心を見抜き、

あなたが差し出すプレゼントを一切拒否し、

警戒するようになってしまうでしょう。

 

 

 

『先に相手に得をさせる』

これが、ビジネスの基本です。

 

 

 

 

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【反対思考】の時間術で楽しみを倍増する

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.899】

 

 

 

 

 

 

 

アメリカのウォール街には、

【反対思考】という言葉があります。

 

 

多くの人が売るときに買い、

多くの人が買うときに売る。

 

株式投資家の心得を表した言葉です。

 

 

 

それは、『殺到をさけるために

常にピーク時をはずせ』という発想を、

アメリカ中に浸透させました。

 

 

 

 

 

この発想を時間術に応用すれば、

 

 

少し早起きをして

朝のラッシュ時を避けて出社する。

 

書類のコピーは社員が昼食に

出払っているときにする。

 

ATMの利用は昼休みと夕方を避ける。

 

土日や人が混雑する観光シーズンを

避けて休暇を楽しむ・・・

 

 

 

などと、

仕事の形態などによっては

制約されるかもしれませんが、

 

 

多くの人が集まる時間と時期を

はずすということは、

 

多くの時間を得ることでもあり、

 

 

反対に多くの人が求める

習慣を捨てていくことになります。

 

 

 

花見や忘年会のシーズンを

はずそうとすれば、

 

 

それはもはや花見でも、

忘年会でもなくなってしまいます。

 

 

 

 

 

時間節約術というのは、

人生の楽しみを捨てることではなく、

 

むしろ楽しみを増やすことにあります。

 

 

時間を生み出すことに

意地になりすぎないことも

必要なのです。

 

 

 

 

反対思考の時間術の

利点と欠点を見極めて、

 

 

あなたの生活に取り入れられては

いかがでしょう。

 

 

 

もちろん、ネットビジネスを成功させれば、

時間もそしてお金も自由ですよね!

 

 

 

 

 

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人生が面白いことで埋まるには

読了までの目安時間:約 3分

 

【加南本舗 Vol.898】

 

 

 

 

 

 

 

デキる人というのは、

つまらないことが嫌いです。

 

 

 

仕事をしていても

「つまらない」と思ったら、

 

即、面白くなるように知恵を絞ります。

 

 

 

それでも、つまらなかったら・・・

 

活躍の舞台を変えるがごとく、

さっさと転職するか、独立します。

 

 

そう、あなたのようにホンモノの

ビジネスを求めることをします。

 

 

 

なぜなら、

つまらないことをしているときほど、

つまらない・・・

 

 

生きているのに、

まるで死んでいるみたいだからです。

 

 

 

 

 

それはビジネスに限らず、

付き合っている人も同じです。

 

 

お互いが尊敬し合えなく、

魅力も感じていないならば、

 

さっさとそこから抜け出すべきです。

 

 

 

つまらないのに我慢しているのは、

 

自分自身にウソをついて、

自分の成長をそこで止めています。

 

 

 

そして相手にもひどく残酷なウソを

ついていることに気づくべきです。

 

 

それは相手を見下しているだけの

傲慢さ以外の何ものでもありません。

 

 

 

 

 

デキる人は、つまらないことを

面白いことに変える努力をします。

 

 

だから人生が面白いことで埋まって、

充実した時間が送れるのです。

 

 

 

さて、

あなたの今は、面白いでしょうか・・・?

 

 

 

 

 

 

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実は・・・デキる人はみんな読んでいる!

読了までの目安時間:約 4分

 

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■こんなふうに『人脈』を利用して
顧客を増やすなんて・・・

マナー違反でしょうか?

 

自分から営業するのではなく、

向こうから勝手に見込み客が
列を作ってやって来るようになる、

 

有望な見込み客が勝手に集まってくる
最強の人脈ネットワーク・システムであり、
『紹介の連鎖』人脈活用術。

 

 

 

『秘・人脈活用術』

 

 

 

 

■説得を恐れてはいけません。

 

営業販売、接客、社内コミュニケーション、
友人や家族など、状況や相手を問わず、
他者を説得するために一体何が必要なのか・・・

 

時間をかけずに人を説得する
『説得の方程式』がここにある!

 

 

『説得の心理技術』

 

 

 

■あなたが売るものが「何であれ」
相手を買う気にさせる、しかも倫理的な方法や、

 

さらには、
対面セールス、電話、メール、手紙、のいずれであれ、
セールストークで決してしてはいけないこと、
あるいは必ずすべきことなどと、

 

すぐにでも役立つ、ノウハウが満載!!

 

 

『クロージングの心理技術21』

 

 

 
■ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

 

残念ながら成功する人はごく一部の人です。
この違いは、行動するかしないかの違いです。

 

そして行動できる人と
できない人は何が違うのか?

 

ノウハウはもう充分。
次はどうやって行動に移すかが課題!
という方にオススメの一冊。

 

 

 

『大富豪の仕事術』

 

 

 
■毎年毎年右肩上がりで伸びていく会社と
そうでない会社の違いは、

優秀な右腕の存在。

 

優秀な右腕は責任を持ってくれるので、
業務上の細かい判断や
トラブル対応といった問題に
社長自身が頭を悩ませる必要はなくなり、

 

社長は本来の仕事である経営に
専念することができるのです。

 

もし、あなたに代わって
事業を大きくしてくれるような
優秀な右腕が欲しいなら・・・

 

 

 

『「右腕採用力」養成講座』

 

 

 

 

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