オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

情報収集するうえで重要なアプローチ方法

読了までの目安時間:約 7分

 

【加南本舗 Vol.692】

 

 

 

 

 

 

 

 

資料をスピーディーに読み、

要旨を的確に理解する。

 

 

 

ビジネスに必要なことであり、

もっとも頭を使うこれらの作業ですが、

 

 

 

苦手とする人がいます。

あなたはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

もともと活字を読むのが苦手な人か、

 

 

あるいは最初から最後まで、

つぶさに読まなければならないと、

思い込んでいる人がほとんどです。

 

 

 

 

 

 

いわゆる『完璧主義者』といわれる人たちは、

隅々まで読み込む時間をつくるまで

その作業に手をつけないため、

 

 

 

最終的に時間がなくなって、

自分を追い詰めてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

スピーディーに資料を読みこなす方法は、

『無駄な部分を読まない』ということです。

 

 

 

文章には必ずメインテーマとキーワードがあります。

 

 

重要度にバラつきがある情報をすべて

均等に受け止めていては、

 

 

 

重要度の高い文章や重要語句の存在感が、

相対的に弱まってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

キーワードの周辺をきちんと読み込む際に、

常に話の流れと展開を意識し、

 

 

 

次にどうなるか頭の中で予測するように、

自分から読んでいるものに働きかけて、

 

 

要所要所をおさえながら読むのが効果的です。

 

 

 

 

この働きかけは『対話する』ということでもあり、

 

 

資料以外にも、本やインターネット、テレビなど、

どんな媒体であっても情報収集するうえで、

重要なアプローチ方法です。

 

 

 

 

 

 

しかしそのメインテーマやキーワードが、

どこにあるかわからない、

といった問題が出てくるかもしれません。

 

 

 

 

そんなときには、

「もくじ」「まえがき」「あとがき」

「要旨」などを最初に読んでおくのです。

 

 

 

 

メインテーマは、

「まえがき」「あとがき」「要旨」に

書かれていますし、

 

 

 

キーワードは「もくじ」から

拾うことが出来ます。

 

 

 

 

 

 

メインテーマに関わる言葉、

もくじから拾ったキーワード部分に

鉛筆で線を引き、その部分の周囲を読みます。

 

 

 

そこを読むだけでは理解出来なかったら、

読む幅を少し広げてみます。

 

 

 

そうやってその項目が理解出来たと思ったら

次の項目に進むことをする。

これを繰り返して最後まで読み進めるのです。

 

 

 

 

すべてを読まないと

見落としているのではないかという不安も、

 

 

 

線引きや書き込みの作業をすることで、

熟読している安心感が得られます。

 

 

 

 

 

 

そして再読した方がいいところや、

よく理解出来なかったところには、

 

 

 

付せんを貼っておいて最後に読み返せば、

すんなり理解できることも多いはずです。

 

 

どうぞお試しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

今すぐ試してみたかったら、こちらへ。

ナント、今ならタダでそれが出来ちゃいます!!

 

 

読んでみる

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

要求が通らないとも限らないです

読了までの目安時間:約 6分

 

【加南本舗 Vol.691】

 

 

 

 

 

 

昨日、これはどうだろうと、

ちょっと悩みながら、

 

 

 

『混浴』のキーワードで案件をご紹介しました。

結果、どうだったと思いますか?

 

 

 

 

 

 

普段は割と(割とです)

真面目にメルマガをお届けしているのですが、

 

 

 

これはキャラ的にどうかなんて、

悩んだりもします。

 

 

 

 

そんなとき、

頭の中で二人の私が言い合います。

 

 

 

そんなエロい紹介の仕方して、

読者さんに解除されてしまうわよ!

 

 

 

と、一人の私が言うと、

もう一人の私が強気で言い返しました。

 

 

『解除されないとも限らないでしょッ!』

 

 

 

 

 

 

あれれ???

これは、なんとしたことでしょう。

 

 

自分から解除される可能性があると

言ってるではありませんか!?

 

 

 

 

 

 

解除されないとも限らないと言えば、

される可能性もあるということです。

 

 

 

 

解除されたくなければ、

『解除されるとも限らない』と、

言わなくてはなりませんよね。

 

 

 

 

 

 

こんなふうに、

ふと口がすべって反対のことを

言ってしまうことがあります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、難しい要求を出す場合に、

「要求が通らないとも限らない」と言えば、

 

 

 

『通るかもしれない』という

可能性を示す言葉になりますが、

 

 

 

 

 

「要求が通るとも限らない」

というのは、楽観的な見方をしている人に、

 

 

 

『通らないかもしれない』と指摘する

言い方になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

『するとも限らない』

『しないとも限らない』

 

 

 

これらの違いに注意しましょう。

まったく違った意味になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、昨日の『混浴』案件ですが、

混浴シーンが見られるかもと言ったら、

 

 

たくさんの人にクリックしていただきました~!!

いいですね~、そのスケベさ。

 

 

 

ではなく、モチベーションを

そこから上げていってもいいじゃないですか。

 

 

だから、こういう商品説明ページが存在するのです。

 

 

 

 

 

 

稼いでウハウハの生活をするぞ!

それも立派な目標だと思います。

 

 

成功へと描くゴールは人それぞれです。

 

 

 

 

 

私はそんなあなたを応援しますよ。

ゴージャス混浴に誘っていただけたら、

 

 

・・・即答は控えさせていただきます(笑)

 

 

 

 

 

 

ホントに混浴シーンをのぞけるのか?

こちらでご確認ください。

 

 

 

そしてあなたのビジネスを成功させる

きっかけをつかんでくださいね。

 

 

きっかけをつかむ!!

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

思い込みを利用した広告テクニック

読了までの目安時間:約 6分

 

【加南本舗 Vol.690】

 

 

 

 

 

 

野菜を煮るだけで作れて、

 

 

ダイエット、がん予防、若返り、

免疫強化に効果バツグンの、

 

 

『ファイトケミカルスープ』を、

美のスペシャリストの方に教わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちが誰かに説得されるとき、

重要になってくるのは、

その人に信ぴょう性があるかどうかです。

 

 

 

 

 

 

たとえば「この野菜スープは、

体にいいから毎日飲んだ方がいいよ」

とすすめられたとしても、

 

 

 

すすめてくれた相手が、

専門性や信頼性のない人なら

あまり信用出来ず、

 

 

 

もともと野菜が苦手な人だったら、

わざわざスープにしてまで飲まないはずです。

 

 

 

 

ところが医者や栄養士などの

専門家にすすめられたとしたらどうでしょう。

きっと聞く耳を持つはずです。

 

 

 

 

 

 

前出の女性はエステサロンを経営されている、

とても美しい人です。

 

 

彼女に体にいいからとすすめられて、

私がやる気にならないわけはありませんよね。

 

 

 

『ファイトケミカルスープ』を、

飲んで、飲みまくりますよ(笑)

 

 

 

 

 

 

私たちは「研究者」や「大学教授」

などといった肩書きのある相手を、

つい信頼してしまう傾向があります。

 

 

 

肩書きを見ただけで、

きっとこの人は能力と経験を兼ね備えた

人に違いないと、推測するからです。

 

 

 

 

 

 

肩書きは『信ぴょう性』と、

『専門性』を示す強力な武器なのです。

 

 

 

 

 

 

また、スポーツ用品のCMに

よくスポーツ選手が登場するのも、

 

 

 

商品の信ぴょう性と専門性、信頼性などを

アピールするためです。

 

 

 

「あの選手が使っているなら、間違いない!」

と思い込む私たちの心理を利用した、

広告のテクニックなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ファイトケミカルスープ』は、

野菜を皮ごと、丸ごと煮て、

家で簡単に作れる野菜スープです。

 

 

先日、野菜を切る前に指を切ってしまった、

そんな不器用な私にもピッタリ♪

 

 

 

 

誰ですかー、説得力ありすぎるって言うのはッ!

 

 

 

 

私だって落ち着けば、指を試し切りせず、

「コールスローだって出来るんですっ!」

 

 

たかがキャベツの千切りを、

自慢げに横文字で言うあたり、

すでに怪しいですけどね(笑)

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

お金の価値が変わるとき

読了までの目安時間:約 6分

 

【加南本舗 Vol.689】

 

 

 

 

 

 

 

お金とは不思議なものです。

 

 

 

なぜか大きな出費をするとき、

モノの値段を普段と違う感覚で

考えてしまうことがあります。

 

 

 

 

 

たとえば200万円の車を買った際に、

10万円もするカーナビであっても、

 

 

ほとんど迷うことなく買ってしまいます。

 

 

 

 

これが普段、

単品で10万円の買い物だったら・・・

 

 

誰もがかなり迷ってしまうのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

お金自体は具体的な数字であるのに、

モノの価値というのは相対的、

 

 

 

何かとの比較の上に成り立つもの、

として捉えられがちなため、

 

 

 

状況などによって、

お金の価値というものは、

大きく変わってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

身近なところでは、

携帯電話に毎月1万円近く払っていても、

 

 

 

牛丼屋で100円以下の卵を付けるかどうかで

悩んでしまうようなことです。

 

 

 

 

 

 

これは『慣れ』の問題で、

普段から消費しているものに対しては、

 

 

 

『慣れ』があるから、

値段が高いと感じなくなっているのです。

 

 

 

 

 

 

携帯電話も最初は5000円くらいで加入し、

高いなと思っていても、

 

 

 

それを毎月払っていけば、

そんなものだと思うようになり、

 

 

 

便利なサービスをあれやこれやと

増やして1万円くらいになっても、

 

 

もはや高いなどと思わなくなってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

しかし同じ1万円でも、

新しい何かを買う際には、

 

 

 

本当に必要だろうか、

高すぎるのではないだろうかなどと、

いろいろと考えてしまいます。

 

 

 

 

それは払い慣れていないからであって、

払い慣れていないモノに対しては、

「高い!」と感じてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

それをサービスの提供者として考えると、

『いかに払い慣れてもらうか』

ということになります。

 

 

 

 

 

 

その顧客の反応をうまく利用している方法に、

サプリメントなどで、

初回をタダで提供するというものがあります。

 

 

 

断らない場合は、

次回から商品が継続的に送られてくるのです。

 

 

 

 

 

 

それを『タダより高いものはない』と思うか、

最初に無料で試して、

自分が納得すれば購入する。

 

 

それを面倒な手間なく、

自動的にやってもらえるのだから

おトクに利用するか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人それぞれですよね。

私は最近、これにはまっています。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:3

相手にきちんと伝わる適切な言葉

読了までの目安時間:約 7分

 

【加南本舗 Vol.688】

 

 

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな時間をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は『謝りベタにならない』お話を……

 

 

 

 

 

>> 『お詫びのレベル』を決めない <<

 

 

 

 

 

 

人間誰でもミスや失敗はするものですが、

そんなときには迷惑をかけた人に、

 

 

『すぐ謝る』というのが基本です。

 

 

 

 

 

 

その際の謝罪の一言に、

「すみません」から始める人がいますが、

 

 

 

その言葉が使えるのは、

「ちょっとすみません」などと、

呼びかけの時ぐらいです。

 

 

 

 

もちろん「ありがとうございます」の

代わりに使っても、

感謝の気持ちは伝わりません。

 

 

 

 

自分が感謝の気持ちで言ってるのだから、

そう思っていても、

 

 

 

「言う人」はそうでも「言われた人」は

必ずしもそう受け取るわけではありません。

 

 

 

 

謝罪や感謝には、

相手にきちんと伝わる適切な言葉があるのです。

 

 

 

 

 

 

自分に非があることを認め、

お詫びの言葉を重ねて頭を下げれば、

 

 

 

いずれは相手は許してくれる・・・

というのも甘い考えかもしれません。

 

 

 

 

 

 

謝罪の際には

相手が受けた被害のレベルによって、

それ相応の謝り方がある。

 

 

 

 

そのバランスがとれていなければ、

相手に納得してもらうことはできないのです。

 

 

 

 

 

 

その時の注意点は、

「これくらい謝ったのだからいいだろう」と、

 

 

 

勝手に『お詫びのレベル』を、

決めてしまわないことです。

 

 

 

 

許す、許さないを決めるのは

被害を被った側であり、

 

 

誠意を持って謝り、待つしかないのです。

 

 

 

 

 

 

そしてよくやってしまうのが、

「言い訳」も一緒にしてしまうことです。

 

 

 

謝罪と一緒に「言い訳」を続けると、

責任逃れの姿勢が感じられるため、

 

 

かえって逆効果になってしまいます。

 

 

 

 

 

 

しっかり謝罪し、相手からの反応を待ち、

理由を問われてからはじめて理由を述べる。

という順序になりますが、

 

 

 

その際にも、誰しも自分可愛さから

その責任を認めないような

言い方をしてしまいがちです。

 

 

 

 

しかし決して自分に責任がないような

言い方をしてはいけません。

 

 

 

許す、許さないを決めるのと同じく、

失敗の原因判断も相手が下すものだからです。

 

 

 

 

 

 

肝心なのは、

反省の気持ちを上手に伝えることです。

 

 

 

 

そして自分の過失で相手に迷惑をかけた場合、

迷惑をかけた相手に謝ることと同じくらい、

 

 

同じ過失を繰り返さないという覚悟が必要です。

 

 

 

その覚悟を見せることこそが、

相手への一番のお詫びだと言えるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ミスをした、ピンチの時にこそ、

その対処の仕方に人間性が表れるとも言えます。

 

 

 

挽回の仕方があなたの将来を

決めることにもなるかもしれません。

 

 

心を込めることを忘れないようにしましょう。

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

声の高さが相手に与える心理

読了までの目安時間:約 6分

 

【加南本舗 Vol.687】

 

 

 

 

 

 

 

まったく同じ話をしても、

声の高い人と低い人とでは、

 

 

 

そのトーンから受ける印象というものは、

大きく違ってきますよね。

 

 

 

 

 

 

一般的に男性よりも女性の方が

声質が高いですが、

 

 

 

 

その理由のひとつは、

高い声の方が助けを呼ぶときに

遠くまでよく通り、

 

 

自己防衛に役立つからです。

 

 

 

 

肉食動物に狙われる草食系の動物や、

広大な空を飛ぶ鳥などの鳴き声が、

 

 

高いトーンであるのと同じ解釈です。

 

 

 

 

 

「若々しい」「明るい」などの

イメージを持たれる高い声も、

 

 

 

本来、非常時を知らせる声

だということを考えれば、

 

 

 

連発されれば、

神経が参ってしまうこともあるので、

注意が必要ですね。

 

 

 

 

 

 

一方低い声は、

「落ち着きのある」「信頼の置ける」

などといった声であると同時に、

 

 

「威圧的」にも聞こえます。

 

 

 

 

動物が相手を威嚇する際に

低い唸り声を発するように、

 

 

 

人間であっても、相手を脅す場合、

高い声で恫喝するよりも、

 

 

 

低い声で迫った方が、

怖さを演出できるのと同じです。

 

 

 

 

 

 

このように声の高さが相手の心理に

どのような影響を与えるかを

知っておけば、

 

 

 

効果的に使い分けることも、

可能になってきます。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

ビジネスシーンでは、

 

 

 

信頼感や経験をアピールするために

声を低く抑えてゆっくりと話せば、

 

 

余裕ある態度を演出できます。

 

 

 

 

 

好きな人の前では、

普段よりも少し声のトーンを

上げるとバッチリですが、

 

 

 

好きな人を前にすれば誰しも、

自ずと緊張で声が上ずっているでしょうから、

 

 

 

そこに少しの落ち着きを加えれば、

相手への好意を示すことができるでしょう。

 

 

 

 

 

 

ネットビジネスであっても、

動画などによって、

 

 

 

話し方や『声』そのものも、

重要なポイントとなっているようです。

 

 

 

 

声が相手に与える印象というものも、

意識してみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

声による性格分析で、

男女共に社会的に好ましくない特徴として、

 

 

「鼻にかかった声」というのがあります。

 

 

 

 

個人の好みは別として、

意識的にそういう声を使うのは、

 

 

 

ビジネスシーンではNGかもしれませんね。

どうぞ、お気をつけください。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0

ほんの小さな心がけから始まること

読了までの目安時間:約 7分

 

【加南本舗 Vol.686】

 

 

 

 

 

 

 

アフィリエイトを始めるには、

ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)への

 

 

 

登録が必要で、 ASPに登録することで、

商品の紹介をすることが出来ます。

 

 

 

 

ASPに登録すると、

そこから案件が送られてきます。

 

 

 

そのお知らせにはオファーの

成約ランキングなどというものもあり、

 

 

 

トップアフィリエイターさんたちが、

名前を連ねていらっしゃいます。

 

 

 

 

 

そこに販売者さん自ら、

お一人ずつに宛てたお礼を

書き込まれている方もいらっしゃいました。

 

 

 

中にはご自分のアフィリエイトリンクを

使えばもっと順位をあげることができたのに、

というような内容が記してあり、

 

 

 

 

 

以前、トップアフィリエイターの方が、

自分のアフィリエイトリンクを使わずに

オファーをすることもある。

 

 

 

ということをさらりと、

おっしゃっていたのを思い出しました。

 

 

 

 

 

 

もちろん、だからすごいだろうって

言うのではありません。

 

 

 

お話をうかがった

トップアフィリエイターの方も、

決してそんな言い方はされませんでした。

 

 

 

 

 

 

お世話になった方だから。

ただ、その気持ちだけです。

 

 

 

ビジネスですから、

採算を度外視することはできません。

 

 

 

 

しかし人には、心があります。

 

 

親切にされたらその親切に応えたい。

それは人情です。

 

 

 

 

 

 

レポートの紹介もそうです。

紹介の依頼もありますが、

 

 

 

ただ一方的に紹介される

場合だってあります。

 

 

 

自分の知らないところで、

誰かが応援してくれているかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ビジネスというものは、

やはりひとりでは

決してできないものだなと思います。

 

 

 

そこには礼儀正しさや、

感謝の気持ちも必要です。

 

 

 

 

 

 

レポート紹介の依頼でも、

ものすごく礼儀正しい方がほとんどです。

 

 

 

 

その際、忘れてはならないことは、

 

依頼して返事をいただいたら、

その返信へのお礼をすること。

 

 

 

あなた ⇒ 相手 ⇒ あなたと、

必ず奇数回で終わらなければなりません。

 

 

 

 

 

 

また、紹介を依頼して、

相手側に事情があって断られたとしても、

 

 

 

「残念ですが、またの機会に」などと、

自分の方からご縁を断ち切るようなことは、

絶対にしてはいけません。

 

 

 

またどんなチャンスがあるか

わからないからです。

 

 

 

 

 

質問の場合も同じです。

質問して回答などの返事をいただいたら、

返信へのお礼が必要です。

 

 

相手はお教えたことの

お礼が欲しいわけではありません。

 

 

 

その説明できちんと理解できたか、

それが知りたいのです。

 

 

 

 

 

 

信頼を得るというのは、

ほんの小さな心がけから

始まることでもあるのです。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0

モチベーションアップ!! あなたの『出来た!』が増える スカイプしていて、これができなきゃもったいない! 簡単スグ出来る【スカイプ録音】 これであなたのビジネスの幅が広がります

読了までの目安時間:約 3分

 

れぽ71

 

 

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スカイプ音声ソフトの使い方

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スカイプ音声の依頼の仕方

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スカイプは全くの無料で、音声やチャット、

 

ファイルのやり取りができ、

 

個人コンサルなどにも多く活用されています。

 

そこに録音ということを取り入れれば、

 

販売者さんや、トップアフィリエイターさんへの

 

インタビューや対談を、【特典】にすることが出来ます。

 

スカイプでの会話を録音する無料ソフトの使い方から、

 

それを【音声特典】にするまでの方法をご案内します。

 

 

 

 

 

ダウンロードはこちらから

 

 

 

 

 

【レポート】ノウハウ・図解系    コメント:2

『千載一遇のチャンスですよ』はアリなのか

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.684】

 

 

 

 

 

 

セールストークというのは、

どうしても大げさな表現に

なってしまいがちですが、

 

 

 

 

『千載一遇のチャンスですよ』と、

商品をすすめたことはありませんか?

 

 

 

 

 

 

そして以前にもそうやって

商品をすすめたお客に対して、

またもやその便利なセリフを使ってしまう・・・

 

 

 

 

 

 

しかしそれでは、そんなチャンスなど、

そう何度もあるわけないだろうと、

 

 

ひんしゅくを買ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

【千載一遇】とは、

再びめぐりあうことはないほどの

絶好の機会であって、

 

 

 

そうそう出会えない幸運に、

めぐり合うたとえです。

 

 

 

 

 

 

千年に一度だけしか出会えないほど

まれな機会を指す表現ですから、

 

 

 

文字通りに解釈すれば、

どんなに長生きの人でも、

 

 

 

よほど幸運でもない限り、

一生のうちに一度も出会えない

ことになってしまいます。

 

 

 

 

単に「いい機会」を、

強調する言葉ではないのです。

 

 

 

 

 

 

あるツールなどについてくる特典が、

何日か後には消滅しますよと

あおっておきながら、

 

 

 

再びその特典を復活させて、

セールしているようなものです。

 

 

 

 

こうなってしまうと、

セールスしている本人は、

 

 

 

いい加減な人間だと

思われてしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、『千』がつく言い回しで

『千里の道も一歩から』という、

 

 

 

千里の道程もはじめの一歩から始まるのであり、

大事業も手近なところから始まるという、

 

 

社長の訓示などによく使われる言葉があります。

 

 

 

 

これと混同しやすいのが

『千里も一里』で、

 

 

 

『千里の道も一歩から』を省略した形だと

思い込んでいるというものです。

 

 

 

 

仕事で苦労しているときなどに、

「千里も一里、出来るところから始めましょう」

 

 

 

などと言ってしまうと、

これまたひんしゅくを買ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

『千里も一里』とは、

「惚れて通えば千里も一里」

 

 

 

恋しい人のところに行くときには、

どんなに遠くても苦にならない

という意味なので、

 

 

 

恋しいあの人のへの言葉として、

お使いくださいね。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0

自分ではなく、相手のタイミングで話しかける

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.683】

 

 

 

 

 

 

メルマガ発行や情報発信などをしていると、

心無いメールというものが

送られてきたりします。

 

 

 

 

私のメルマガをお読みいただいている

読者さんは、人間的にしっかりされている

賢い方たちばかりなので、

私はまだそういう経験などなく、

 

 

 

 

逆に元気が出るような、

励ましのお便りをいただいたりします。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

明らかに悪意のある

心無いメールばかりではなくとも、

 

 

 

言いたいことや思ったことがあったら、

 

 

すぐに言わなければ、

メールしなければ、気が済まない。

そういった人もいます。

 

 

 

 

 

 

何かあったらすぐに言ってください、

すぐにメールしてください。

というマネジメントは多く、

 

 

 

その言葉が添えてあるだけで、

私たちは安心できます。

 

 

 

 

 

しかし相手が聞く態勢に入っていないのに

話しかけたところで、

 

 

それは言いっぱなしになるだけです。

 

 

 

 

 

 

対面の場合であっても、メールでも、

聞いてほしいことがあるのなら、

 

 

 

自分のタイミングではなく、

相手のタイミングで、

話しかける必要があるのです。

 

 

 

 

 

 

「すぐに言ってください」の行間には、

「考えて」という言葉が省略されているのです。

 

 

 

 

 

 

そして聞き手の時間を独占しないよう、

伝え方にも工夫が必要です。

 

 

 

 

聞いていてわかりやすいのは、

『結論』から切り出されている場合です。

 

 

 

 

物事は「起承転結」の順序で起こりますが、

何かを伝える場合には最後の結論から始め、

 

 

 

経過説明などは要点を絞って

完結すると、伝わりやすいと言えます。

 

 

 

 

 

 

ただし、「結論は~」と言い出しておきながら

しばらくするとまた「結論としては~」

 

 

 

といったものだと何が何だかわからなく、

聞き手を混乱させてしまいます。

 

 

 

 

 

 

また、強調したいときや

要点をまとめたいときなどに、

 

 

 

「結局のところ」というのも

つい使ってしまいがちですが、

 

 

 

それも結末や結論を指す表現なので

気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人に何かを伝える場合にも

その言葉にちょっとひと工夫。

 

 

 

しかもそれが、

お金持ちの人の使う言葉だったら・・・

 

 

 

 

 

 

お金持ちには、

お金持ちの使っている言葉があります。

 

 

 

この人のものの言い方、どこか違う!

なんて思われたらステキですよね。

 

 

 

 

 

 

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