オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

できない理由より、素直にチャレンジ

読了までの目安時間:約 3分

 

 

 

*・゚・*:.。.*.。.:

 

 

 

 

チャレンジに 適齢期はありません

「まだ早い」「無理」

 

 

 

そんなふうにチャレンジに 尻込みしていると、

気づいた時にはチャンスも去っていってしまっています。

 

 

 

仕事を受ける時、「やってみる?」

と言われた時が、チャンスです!

 

 

 

 

その仕事の要件に

100%自分が合ってるかどうかが分からなくても、

 

 

 

80%できると思ったら、引き受けてみましょう。

そして120%で仕上げる努力をするのです。

 

 

 

 

 

 

けれども心配性の人は、逆です。

 

 

 

120%の準備が整っているのに、

できない理由ばかりを考えて 尻込みしてしまい、

実際の仕事は80%止まり。

だから次のチャンスもやってきません。

 

 

 

 

 

 

正しい謙虚さも必要ですが、

『素直にチャレンジ!』

これがあなたの 未来を変えてくれます!

 

 

 

 

 

 

今の自分に正しい自信を持って……

 

明日もあなたに、たくさんの幸せがありますように

 

 

 

*・゚・*:.。.*.。.:

 

 

 

今日のことば    コメント:2

【自己開示】と余計な一言

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.672】

 

 

 

 

 

 

 

自分の態度、意見、趣味、家族、仕事、

性格、身体的特技性などについて、

 

 

 

正直に打ち明け話をすることを、

【自己開示】と言います。

 

 

 

 

そこには、相手に好感を持たれたり、

自己開示された側も自己開示をするという、

 

 

 

 

【自己開示の返報性】といった

意識の働きもあります。

 

 

 

 

 

ブログなどのプロフィールが、

その自己開示あたり、

 

 

 

メルマガの編集後記などに、

ちょっとした失敗談などが載せられていると、

親しみがわくということがありますよね。

 

 

 

 

 

 

ただし、それが『余計な一言』にならないよう、

注意が必要です。

 

 

 

・しょっちゅう忘れ物をするんです。

・すぐ物をなくすんです。

・キレたら怖いって言われます。

・寝る前に「ムカついた人ノート」を書いています。

・すぐに友達の恋人を好きになっちゃいます。

 

 

 

 

などと、してしまったことを悔やんでいる、

反省しているといったニュアンスではなく、

 

 

 

明らかに自慢できないようなことを、

武勇伝のように話してしまうこと。

 

 

 

 

 

 

短所や弱点をあえて相手に見せることで、

信頼が深まることはありますが、

 

 

 

内容や表現によっては、

信用を失うということにもなりかねません。

 

 

 

 

 

 

一緒に仕事をする際にも、

忘れ物の多い人に何かお願いする気には

なれませんし、すぐ物をなくす人も困ります。

 

 

 

「ムカついた人ノート」を持ってる人に、

うっかり意見もできませんよね。

 

 

恋人だって絶対に紹介したくありません。

 

 

 

 

 

 

心を開いて人と接することは大切ですが、

『人からどう思われるか』ということを、

 

 

 

浅くしか考えられない想像力不足では、

信頼だけでなく、将来のチャンスまでも

失うことになるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

品性は会話にそのまま表れます。

 

 

仕事への評価だけでなく、

人格をも下げてしまったら、

せっかくの「あなた」がもったいないです。

 

 

 

 

「扱いづらい人」のレッテルを

貼られられないよう、

 

 

お互い気をつけましょうね。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

心の【超回復】でさらに上を目指す

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.671】

 

 

 

 

 

 

 

イギリスで開かれている

体操の世界選手権の男子団体で、

 

 

日本が37年ぶりとなる

金メダルを獲得しましたね。

 

 

 

 

 

 

スポーツなどの

筋力トレーニングの世界では、

 

【超回復】という理論があります。

 

 

 

 

 

一度過重な負荷をかけて筋線維を壊すと、

壊れる以前よりも強く太くなって回復する

というものなのですが、

 

 

 

 

この【超回復】と同じような現象が、

人の心でも起こるのです。

 

 

 

失敗や問題にぶち当たって、

プライドを粉々に打ち砕かれたとき、

 

 

 

人はそこから新しく強いプライドや、

自信を構築して立ち上がれる

というものです。

 

 

 

 

 

 

実際、人は大きな失敗を犯してしまうと、

そこからなかなか抜けきれずに、

 

 

 

「この仕事、向いてないのかも」などと、

思いつめるくらい

気持ちをダウンさせてしまいます。

 

 

 

 

 

 

そんなとき、心の中では、

「○○のせいだ」「辞めたい」

「何が悪いのかわからない」

 

 

 

などといったもんもんとした葛藤が、

渦を巻いた状態にあります。

 

 

 

 

そしてそのほとんどが、

現実を冷静に見つめきれていない、

という理由から起こっているです。

 

 

 

 

そして一番多いのが、

自分のミスを完全に認めきれない

といったケースです。

 

「あの状況では予想できなくて当然のはず」

「自分も悪かったが上司の判断が遅かったから」

 

 

 

などと、責任を他に押し付けて、

砕けかけたプライドを必死に取り戻そうとするのです。

 

 

 

 

 

 

しかし、失敗の原因が自分にある以上、

それではうまくいきません。

 

 

 

 

 

逆に気が重くなり、

やる気さえも失いかねないのです。

 

 

 

 

それで仕方なく時間が悩みを解決してくれる

道を選ぼうとするわけですが、

 

 

 

間違いのタネが潜んでいるのは、

まさにここなのです!

 

 

 

 

 

自信やプライドといったものは、

ひとたび崩れてしまうと、

 

 

そこから立て直すのは至難の業なのです。

 

 

 

 

 

 

ならば一度そこで粉々に打ち砕いてしまい、

まっさらな状態から再び新しいものを

築き上げた方が、

 

 

強固で揺るぎないものが作れるのです。

 

 

 

 

あえて、「自分が悪い」

そう考えてすべての責任を自分にかぶせたら、

 

 

 

 

人には今まで見えなかった様々なものが

見えてきます。

 

 

そうして再び前へと進めるのです。

 

 

 

 

 

 

あなたも接着剤でつなぎ合わせた

ひび割れたプライドにこだわるよりも、

 

 

 

さっさとハンマーで打ち砕いてみてください。

そんなあなたの勇気に、私は拍手をおくります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人に教えを乞う際には、

プライドほど邪魔になるものはありません。

 

 

 

あなたの生き方としての矜持はそのままで、

学ぶ姿勢は素直さが一番です。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

最悪の状況下でも思い出したい【リード法】

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.670】

 

 

 

 

 

 

人生には時として「最悪の状況」

というものが訪れたりします。

 

 

 

仕事で大きなミスをした!

恋人に今にもふられそう!などと、

 

 

 

 

 

そんなとき、焦らず試してみたいのが、

アメリカのポール・G・ストルツ博士が

提案した【リード法】です。

 

 

 

 

 

 

 

リード法は、

【Listen・ Explore・ Analyze ・Do】の

頭文字をとったもので、それぞれの意味は、

 

 

 

■Listen :冷静になり現在の置かれた状況を考える。

 

■Explore:これまでの経緯からどこに問題があったのか探す。

 

■Analyze:なぜその問題が起こったのか原因を分析する。

 

■Do   :自分が出来ることを実行する。

 

 

 

ということをそれぞれ表し、

この手順を経ることで、

 

 

問題を解決しましょうということなのです。

 

 

 

 

 

 

人は目の前に危機が迫ると

パニックにおちいり、

 

 

普段では考えられない行動に出てしまいます。

 

 

 

 

冷静でない状態で下された判断は、

間違っていることも多く、後悔を生みます。

 

 

 

 

 

 

この手順を踏むことで、

少し頭を冷やす時間ができるので、

 

 

 

間違った方向に進んでしまい後悔する、

といったことが避けられるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ピンチはチャンスです!

慌てず、騒がず、冷静に、

深呼吸して、リード法をお試しください。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

自分の言葉をイメージしながら話す

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.669】

 

 

 

 

 

 

 

奇妙な光景というのを、

ときどき目にすることがあります。

 

 

大勢の人がいるのに、

みんなスマホの「画面」で会話をしている・・・

 

 

 

 

 

 

しかし、人々に対話が失われ、

皆がしゃべらなくなったのではなく、

 

 

 

逆に誰もが話したがり、

目の前の相手の話に、

耳を傾けようとしなくなったのです。

 

 

 

相手の話を聞いているのは、

次に自分がしゃべることを、

イライラしながら待っているだけ。

 

 

 

カラオケに行っても相手の歌を聴くよりは、

次に自分が歌う歌を探している。

 

 

 

 

 

相づちを打ち、ところどころで笑っても、

それは単に「今はあなたの番ですよ」と、

告げるサインの役割でしかないようです。

 

 

 

 

 

 

そこに本当の対話を復活させるには、

真剣に聞くことが必要です。

 

 

 

そして相手の言葉ばかりでなく、

自分自身の言葉も聞くことをしてみましょう。

 

 

 

 

 

 

自身の言葉を聞くとは、

これまた奇妙なことかもしれませんが、

 

 

 

デキるセールスパーソンは、

自分の声さえ聞く、聞き上手なのです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、

化粧品を売ろうとしたときも、

 

 

 

この化粧水を使えば

「しっとり、ツルツルのお肌に・・・」

と言いながら、

 

 

 

「化粧水」「カサカサした肌」

「つける」「しっとり」

などといった言葉のイメージを、

 

 

 

頭の中に描きながら、

自分の言葉を聞くことをします。

 

 

 

説得する相手と自分を、

同じ「聞き手」の立場に置き、

言葉の効果をひとつずつ確かめるのです。

 

 

 

 

 

 

そうすることで、相手に親しみと安心感を与え、

相手の関心を引きつけることができます。

 

 

デキるセールスパーソンは、

自分の言葉をイメージして話すのです。

 

 

 

 

 

 

私たちが情報発信する、

メルマガを書いたり、オファーをする際も、

 

 

 

音や様子を文字にした

擬音語、擬声語、擬態語といった

『オノマトペ』をうまく活用して、

 

 

 

臨場感あふれる記事を書いてみてください。

あなたの書いた言葉を自分で感じとること、

イメージしてみるのです。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

会話のキャッチボールができている、つもり

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.668】

 

 

 

 

 

 

 

 

自分が不安な状態にあるとき、

その不安を取り除いてくれる

モノというのは、

 

 

 

愛する人だったり、ペットだったり、

あるいは音楽だったりと、

人それぞれでしょうが、

 

 

 

言葉というものもまた、

嬉しくさせてくれたり、勇気づけてくれたりと、

心に響くものがたくさんあります。

 

 

 

 

 

 

しかしその逆もありで、

何気ないひと言が相手を傷つける、

といったことも起こってしまいます。

 

 

 

 

とくに私たちは情報を発信していく立場として、

言葉選びには充分気をつけなければなりません。

 

 

 

 

 

 

言葉に関しては普段の会話でも、

自分はただ会話を弾ませるつもり、

 

 

会話のキャッチボールができているつもり、

というのもよくあります。

 

 

 

 

 

 

たとえば「これ、面白かったよ」と、

映画や本を勧められたときに、

 

 

 

 

よく聞きもせず、「あれもよかったよ」

などと、別の映画や本の話をすること。

 

 

 

 

 

 

相手の話に合わせるつもりで、

自分もこんなことを知っていますよ。

ということをアピールしたいのでしょうが、

 

 

 

相手の勧めに対し、

別のものを勧め返すというのは、

 

 

相手の勧めを断ることと同じです。

 

 

 

 

 

 

相手の話をいったん受け止めることなく、

別の話題に変えることは、

 

 

 

相手にすれば野球のボールを投げていたのに、

サッカーボールが返ってきたようなものです。

 

 

 

 

あの話しはどこに行ってしまったの?

という宙ぶらりんの状態になって、

 

 

孤立感を味わうことになってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

人は自分の提案や勧めが

まともに取り上げられないとき、

 

 

いともたやすく孤立感や無力感に陥ります。

 

 

 

 

 

 

相手が何か勧めているのに、

別のものの話をすることは、

 

 

相手を孤立させるに、充分なメッセージなのです。

 

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

満ちているものに目を向ける

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.667】

 

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな時間をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は『今を生きる心の持ち方』のお話を……

 

 

 

 

 

>> なぜ人生は公平であるべきなのか <<

 

 

 

 

 

世の中は不平等と不条理で溢れかえって、

人生はなんて不公平なんだ。

 

 

 

そう感じることはないでしょうか?

 

 

 

 

ネットビジネスの作業をしていても、

早くに成果が出る人もいて、

 

 

なんて不公平なのだ!

 

 

 

個人的にも、

そう思ってしまうこともしばしばです。

 

 

 

 

しかし、人生を振り返ったとき、

その時の時間は、

本当に不公平だったのでしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

 

本当の問題は、

私たちの身に起こることよりも、

 

 

 

「人生は公平であるべき」という、

非現実的とも言える

信念を抱いているからです。

 

 

 

 

 

 

「公平」と「不公平」

「幸せ」と「不幸せ」

 

 

それらの境界線は、思ったほど

明確ではありません。

 

 

 

 

 

 

確かに、多額の借金を抱えていたり、

失恋した身などで、

 

 

 

今苦しんでいる自分を、

「公平だ」「幸せだ」と思うのは、

難しいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

しかし世の中には、

同じ境遇に置かれながら、

 

 

 

その辛さに耐え、

乗り越えようと努力する人もいます。

 

 

 

 

 

 

不公平に見える出来事は、

実は自分が作り出したものであり、

 

 

 

自分の行為の結果を、

経験しているにすぎないと理解し、

 

 

そこから幸せを見つけようとする人もいます。

 

 

 

 

 

 

人生が不公平だ、

あるいは不幸せだと意識すると、

 

 

自分を被害者だと思い込んでしまいがちです。

 

 

 

 

 

 

自分の身に起こることの中には、

公平に見えるものあれば、

不公平に見えるものもあります。

 

 

 

自分より恵まれている人もいれば、

そうでない人もいます。

 

 

 

人生は運のよい時もあれば、悪い時もあるのです。

 

 

 

 

 

 

そこには【心の持ち方】が大いに関係してきます。

 

 

人生は、どんな状況であっても、

考え方ひとつでまったく違ってきます。

 

 

 

 

 

それには、不足しているものにではなく、

【満ちているものに目を向ける】

ことがコツです。

 

 

 

 

 

 

今の問題が片付かなければ、

そんな気分になれない?

 

 

 

その考え方こそが

「大きな落とし穴」なのです!

 

 

 

 

なぜなら、私たちが生きるのは、

【今】しかないからです。

 

 

 

 

 

『今の自分を幸せと思えない人は、

全世界を手に入れても不幸だろう』

 

 

フランスの哲学者、アランの言葉です。

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

相手の信頼はユーモアからも得られる

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.666】

 

 

 

 

 

 

 

ユーモアを交えた会話というのは、

親密なコミュニケーションを

築く方法のひとつですが、

 

 

真剣な商談の最中にも

ユーモアに満ちた言葉を交えることで、

 

 

場を有利に運ぶことが出来ます。

 

 

 

 

 

たとえば車や家といった

高額な買い物をするときには、

 

 

買い手は夢をふくらませている分、

不安も抱えています。

 

 

ローンのことが気になったり、

あるいは自分の買ったものが

欠陥品だったらどうしようなどと、

 

些細なことにも神経質になりやすいのです。

 

 

 

そんなとき、売り手までがピリピリしていたら、

ちょっとした言葉の行き違いが起きたりして、

 

 

交渉そのものがご破算になる可能性だって

あるかもしれません。

 

 

 

ところが、売り手がユーモアのある対応で

場を和ませることができれば、

 

 

買い手は落ち着きを取り戻し、

余裕のある売り手の態度に信頼感を覚え、

 

その説得に応じるようになるのです。

 

 

 

 

 

 

私たちのメルマガも同じで、

少しかたいテーマだったかなと思えば、

 

 

編集後記などに、ちょっとした失敗談などを

付け足したりするのも、自分のことを

より身近に感じてもらえることになります。

 

 

 

 

 

毎度ビジネススキルの話ばかりでなく、

ユーモアを交えた話題があれば、

 

 

リアルの商談のように、

表情などで伝えることが出来ない部分を、

カバーすることができます。

 

 

 

 

 

日々あふれんばかりのCMの中で、

好感度を尋ねたアンケートでは、

 

 

上位を占めるのは、

ユーモアを交えたものばかりです。

 

 

 

商品知識を前面に押し出すより、

ユーモアを交えたときの方が

 

好意を持たれやすく、訴求力も増すのです。

 

 

 

 

 

ちょっと安心しましたか?

 

ネットビジネスのスキル面では

まだまだだけど、コッチならお任せ!

 

 

そう思えたのなら、その自信がまた、

さらにあなたを魅力的にするのです。

 

 

 

あるいは、

人を笑わせることなんてできない・・・

もし、あなたがちょっぴり自信がないのなら、

 

 

 

 

 

名言や格言を使ってみるのもひとつの手ですよ。

それらはたった一文で、

 

人生の心理や逆説、物事の道理や教訓が

示されています。

 

 

 

落ち込んでいるあの人のために、

あの人を元気にするために、

 

 

それらを言葉にしてプレゼント出来たら

喜んでもらえるはずです。

 

 

 

「朝が来ない夜はない」

「失敗が人を作り、歴史を生み出す」

 

 

どうですか?

あなたの希望が、私の希望につながります。

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

与えて、与えて、与えまくる 価値ある無料で度肝を抜く武器 カンタン『独自特典』8個の作り方 さらにライバルに差をつける 目からウロコのもうひとつの特典

読了までの目安時間:約 3分

 

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与えて、与えて、与えまくる

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さらにライバルに差をつける

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特典の数の多さでは、

 

とても有名アフィリエイターさんにかなわない。

 

そこに後から参入したって稼げない。

 

そう思っていませんか?大丈夫です!

 

あなただけが必ず持っている最大の武器で、

 

あなただけにしか作れない【独自特典】が作れます。

 

その特典の作り方から、

 

より魅力的に配布する仕掛けをお伝えします。

 

目からウロコのもうひとつの特典の

 

正体もご覧ください。

 

 

 

 

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【レポート】ノウハウ・図解系    コメント:3

「ひとめぼれ」の仕組みを知れば、誰かに似たひと

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.664】

 

 

 

 

 

 

 

ひとめぼれってしたことありますか?

 

 

いきなりなんですか!

このメルマガは恋愛講座ですか!?

 

 

なんて言われそうですね。

私はね、よくしちゃうんですよ。

 

 

 

 

 

私のひとめぼれはひとまず置いといて、

ひとめぼれって、不思議な現象ですよね。

 

 

 

相手のことを何も知らないのに、

ひと目あった瞬間から好きになって

しまうのですから。

 

 

 

 

でもね、人は何の理由もなく、

誰かを好きになったりはしないんですよ。

 

 

 

それはご自分の「恋」を思い浮かべて

いただければ、お分かりですよね。

 

 

 

 

 

 

恋の仕組みというのは、

その人と一緒にいたときに感じた、

 

 

 

自分の感情というものが、

その人のイメージとなるのです。

 

 

 

 

 

 

たとえば、話が上手なAさんといたときに

楽しい気持ちになり、Aさんそのものに

 

 

プラスの感情が芽生えて好きになる、

といった具合です。

 

 

 

逆にケンカをして

イヤな気持ちになったときには、

 

マイナスの感情がその人と重なり、

その人自体を嫌いになったりするのです。

 

 

 

 

 

 

この仕組みと同じで、

ひとめぼれも出会った場面で、

 

 

 

嬉しいなどの強い感情があるような場合に、

生まれやすくなるのです。

 

 

 

 

 

 

また、ひとめぼれで一番多い原因は、

 

 

自分が好きな、あるいは好きだった

誰かに似ているということです。

 

 

 

 

 

その人が自分の好きなタレントに似ている。

昔あこがれていた異性に似ている。

などというのが定番ですが、

 

 

 

似ている対象は自分の家族だったり、

同性の知人だったりすることもあって、

似ている対象は異性に限らないのです。

 

 

 

 

そのうえ、ひとめぼれの相手が

自分の好きな誰かに似ているという事実に、

 

 

本人は滅多に気づくことはありません。

 

 

 

 

 

 

人間の記憶とは不思議で、

覚えていることすべてが、

意識されるわけではないのです。

 

 

 

 

記憶の底に残っている

好きな人に似ている人が現れると、

古い感情がよみがえり、

 

 

 

その人に好きという気持ちが転移して、

ひとめぼれにつながるのです。

 

 

 

 

 

 

だけどその事実は本人には

自覚されないんですよ。

 

 

 

 

そのため、ひとめぼれは運命的、電撃的、

などといった表現をされることが多いのです。

 

 

夢を壊しちゃったら、ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

私がひとめぼれしたのは、

人脈がテーマの本なのです。

 

 

 

 

ネットビジネスをしていると、

リアルの世界にいたら

絶対出会えないような人とも、

出会える可能性がうんと高くなりますよね。

 

 

 

おまけにいろんなことも

教えていただいたりもするわけです。

 

 

 

そんな感謝の気持ちが、

ひとめぼれの原因かもしれません。

 

 

 

 

 

せめて人に恋をしろよ!ですか?

私もそう思っています(笑)

 

 

 

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