オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

「第15回e-Book大賞」発表、あなたにもできる無料レポート

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.460 】

 

 

 

 

井野瑛太氏の無料レポート、

『BUSINESS BIBLE ”INNOVATION”』が、

3-31

 

 

 

 

 

 

 

【第15回e-Book大賞 最優秀賞】

に輝きました。

 

 

 

 

 

 

 

たくさんの人に支持、賞賛される、

素晴らしいレポートだと思います。

 

井野氏のあたたかいお人柄が、

レポートにもにじみ出ています。

 

 

 

 

 

 

井野氏とは、何度かメール交換を

させていただいているのですが、

ここでちょっと、ネタバレ。

 

 

 

 

e-Book大賞の発表を見て

お祝いのメールを差し上げたところ、

 

 

井野氏もその発表でご自身の受賞を

確認されたそうです。

 

 

 

 

そんな素晴らしい賞に縁のない私は、

てっきり主催者側から前日くらいに、

 

 

受賞の報せみたいなのがあるのかと

思っていました。

 

 

 

 

 

次回はあなたが挑戦してみては

いかがでしょう。

 

 

そして発表のメルマガで、

「おー、受賞した!!」なんて喜びを。

 

 

 

井野氏のあとに続くのは、

あなたかもしれません。

 

 

 

まだご覧になっていなかったら、

こちらからご覧くださいね。

 

3-7a

ダウンロードはこちらから

 

 

 

【第15回e-Book大賞 最優秀賞】

 

【SIRIUSオリジナル自作テンプレート3種類プレゼント】

総収録時70時間・540本の動画講義集!

見るだけでネットビジネスで安定して継続的に稼げる

『真の実力』が身につく!

『BUSINESS BIBLE ”INNOVATION”』【井野瑛太】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無料レポート作成は、

本当は面倒な作業ですよね。

誰しもやりたくない作業です。

 

 

 

でも、無料レポートを作るというのは、

私たちにとって、大切な作業なのです。

 

 

大切なスキルを身に付けさせてくれる、

それが無料レポートなのです。

 

 

 

 

 

 

情報を見つけてきて、まとめて、

それを「メルぞう」さんにOKという形で

掲載してもらう。

 

 

 

 

これはメルマガの仕組みとまったく一緒です。

 

 

情報を見つけてきて、まとめて、

読者さんに配信して、納得してもらう。

 

 

 

 

 

この作業がレポートを作成しながら

練習できるのです。

なおかつ、読者さんが増える。

 

 

 

 

 

 

みんなが面倒だとやらないこと、

 

 

そこにチャンスがあるのです。

だったら、やらない手はありませんよね。

 

 

 

 

 

 

そういう私は最近、ちょっとサボり気味です。

50本以上のレポートを提出、掲載されました。

週1本のペースです。

 

 

 

 

あなたと一緒に、これからまた頑張って

いこうと思っています。

 

 

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

ミスをしたら即報告、そして「プラスα」

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.459 】

 

 

 

 

 

週の初めはバタバタとして、

その忙しさについミスをしてしまった。

 

 

そんな経験、あなたにはありませんか?

 

 

 

 

 

 

失敗したら即、報告。

 

 

事実を伝えて本気で謝罪する。

隠す、ごまかすは、もってのほかです。

 

 

 

 

 

 

そして失敗で作ったマイナスの状態は、

「ゼロ」に戻しただけでは挽回とは言えません。

 

 

 

できる限りの「プラスα」を差し出す。

問題そのものに手を打つ、その上で、

相手の次の仕事を考えながら、

プラスになるものを用意するのです。

 

 

 

 

たとえば、本日15時までの納品が遅れた場合、

「なんとか本日中に」は、ゼロに戻しただけ。

 

 

代替え品や原因を調べて対策などをとれば、

やっとプラスαとなるのです。

 

 

 

 

それが次をつなげる仕事として

相手の役に立てば、

 

 

「ミスはあったけど、ここまでしてくれた」

と受け止めてもらえるかもしれないのです。

 

 

 

 

 

 

とは言っても、まずは怒られることを覚悟

しなければなりません。

 

 

 

そんなときには、

「切腹してお詫び申し上げる……」

そのくらいの「落ち込み」を演出しましょう。

 

 

 

 

 

 

その際の反省をしている顔の作り方は、

奥歯を強く噛むこと。無表情の顔が作れます。

 

 

そうすれば、「何をヘラヘラしてるんだ」

と火に油を注ぐような事態からも逃れられます。

 

 

 

 

そしてうつむいたまま、

足元の床や地面を見つめていれば、

 

 

相手は反省してると思って、

それ以上は怒られなくてすむでしょう。

 

 

 

 

 

 

叱られるということは、

まだあなたは期待されているということ。

 

 

叱ってくれる人がいるだけでも感謝なのです。

「プラスα」で、頑張っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:4

何もない人が成功する

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.458 】

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は 『人生をよりよく生きる』お話を……

 

 

 

 

 

 

>> 何もないことは不利ではない <<

 

 

 

 

 

 

人生をよりよく生きていくには、

才能、お金、人脈、性格などと、

いろいろな武器が必要です。

 

 

 

そのどれにも恵まれなかったら、

「ツイてないなぁ」という気分に、

なるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ビジネス界にはさまざまなタイプの

経営者がいますが、その中で「二代目」

と呼ばれる人たちがいます。

 

 

 

 

彼らは自分が望むか望まないかに関係なく、

恵まれたスタートを切ってしまいます。

 

 

 

しかしスタートが恵まれていれば、

途中で何か予想外のことが起きたときに

極限までの頑張りがききにくく、

 

 

 

恵まれたスタートだったにも関わらず、

傾く企業が多く、そして傾こうなら、

甘いからだと批判されてしまうのです。

 

 

 

 

 

 

恵まれていたはずなのに気の毒です。

そしてさらに気の毒なのは、

 

 

会社を潰さなかった「二代目」

ではないでしょうか。

 

 

 

 

たとえ親から引き継いだ資産を

増やせたとしても、

 

 

それが純粋な成功には見えず、

利殖のように思われてしまうからです。

そこには正当な評価がありません。

 

 

 

 

 

 

きちんと銀行からお金を借り、

極限のところで頑張りながら、

きちんと返して社会にも還元するのが、

ビジネスの真髄。

 

 

 

 

 

 

これができるのは、何もないところから

スタートした人間だからこそかもしれません。

 

 

 

何もないから頑張れる。

何もないことは不利なことではありません。

 

 

 

 

これはつまらない慰めでも、

負け惜しみでもありません。

 

 

 

 

 

 

そしてあなた備わった

素晴らしい武器に気づいてください。

 

 

 

 

人々が忘れがちな武器、

それは『時間』です。

 

 

 

時間だけは全ての人に分け隔てなく、

平等に与えられています。

 

 

 

 

 

 

ただ、注意しないと、

時間は逃げやすいのです。

うっかりしていると浪費してしまいます。

 

 

 

常に有効に使うには、

「今、自分のしていることは浪費ではないか」

といつも意識をすることです。

 

 

 

 

 

 

さぁ、武器を手にしたら、

有効活用しましょう。

 

 

 

時間は次に何の武器を、

あなたに授けてくれるのでしょうか。

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:4

その裏側には、プラスの面が控えている

読了までの目安時間:約 4分

 

*・゚・*:.。.*.。.:

 

 

 

ちょっと面白い表現を見つけました。

 

「呼び名の変換」 というものですが、

 

 

 

 

 

『不景気 → 貯蓄期』 …確かに今は貯金してるって感じ。

 

 

『ひきこもり → 天才予備軍』 …充電期間中ですね。

 

 

『浮浪者 → 路上哲学者』 …これも素直に、わかる!

 

 

 

 

私のイチオシは、『オヤジ → ベテラン』

 

いいですね、コレ!世のオヤジ、ガンバレ!です。

 

 

 

 

 

このように、プラス面に光をあててみるだけで、

気持ちがふんわり軽くなってきませんか?

 

 

 

 

 

どんな物事にも プラスとマイナスの面があります。

 

ということは、

 

 

マイナスに感じられるということは、

 

 

『その裏側に、プラスの面が控えている!』

 

ということではないでしょうか。

 

 

 

 

 

とすると、「今、不幸だと思っている人」の

プラス面は何でしょう。

 

 

 

 

幸せではないと思っている……

 

 

 

それは「幸せとは何か」ということを、

すでにつかんでいる人だと言えます。

 

 

 

 

 

これに気づけばいいだけなのです。

そうすれば、自分を不幸だと思っている言葉を、

 

 

幸せ目前の人、幸せ予備軍、幸せ途上人……

 

 

 

こんなふうに言い換えて、笑い飛ばしてみる。

 

 

 

それだけで、人生が開けるってことも、

あると思います!

 

 

 

 

明日もあなたに、たくさんの幸せがありますように。

 

 

 

 

*・゚・*:.。.*.。.:

 

今日のことば    コメント:4

王道!プレゼント戦略

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.456 】

 

 

 

 

 

いきなり見ず知らずの人から

プレゼントを渡されたら、

 

 

あなたはどうしますか?

 

 

 

 

 

 

その真意を図りかねて、

戸惑ってしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

それはたとえ知っている人からでも、

その意図がつかめなければ、

 

 

やはり受け取るには多少なりとも

抵抗を覚えるはずです。

 

 

 

 

 

 

そもそも人というのは、

理由のわからないプレゼントには、

 

 

不快感をもつものなのです。

 

 

 

 

 

 

この事実に、

「女性にプレゼントをしても意味がないのだな」

と思うのは早計ですよ。

 

 

 

人が好ましく感じないのは、

 

 

あくまでも『意図がわからないプレゼント』

に限った話だからです。

 

 

 

 

 

 

男性からの『愛情表現』という

 

 

意図がはっきりとしたプレゼントなら、

事情は大きく異なります!

 

 

 

 

 

 

そもそも男性は太古、狩りで手に入れた

大きな獲物を女性にプレゼントすることで、

 

 

愛情を表現してきました。

 

 

 

 

 

 

つまり、プレゼントされるのが、

何より好きだという女性の性質は、

 

 

いわば男性が育んだもの。

 

 

 

 

先祖たちの責任をとるためにも、

付き合っている彼女には、

 

 

 

きちんと『意図のはっきりした』

プレゼントを贈るべきなのです。

 

 

いかがでしょうか?強欲?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

愛情表現のように、

プレゼントの効果は大きく、

 

 

 

プレゼント作戦はよく使われる戦略です。

通販番組などがそのいい例ですし、

 

 

 

 

私たちのビジネスでも、

【特典】というものをプレゼントしたりします。

 

 

 

有料のオファーなどをする場合、

そのあなただけの【独自特典】は、

大きな強みになります。

 

 

 

 

 

 

では、どのくらい渡したら

喜んでもらえるのでしょうか?

 

 

 

前出の例のように『意図がはっきりとした』

プレゼントですから、気前がいい方が喜ばれます。

 

 

 

 

 

 

特典をいかに魅力的に見せるには、

『質と量のバランス』です。

 

 

 

数が沢山ある方がおトク感は出せますが、

あまりにも多すぎると寄せ集めたような

印象をもたれて、逆に安っぽく感じられます。

 

 

 

 

 

 

安っぽく感じられない目安には、

認知心理学における人が瞬間的に

記憶できる情報の最大数、7~9の、

 

 

7を中心としてプラスマイナス2の

【マジカルナンバー7】を利用しましょう。

 

 

 

 

ですから、『8個以上』あれば、

魅力的!!

そう思ってもらえそうです。

 

 

どうぞお試しください。

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

解決法は「ある」と「ない」で

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.455 】

 

 

 

 

 

わからないことがあったら、

まずは自分で調べる。これが基本ですよね。

 

 

 

Googleで検索することを意味する、

 

 

「ググる」なんて言葉もすっかり

私たちの生活に定着しています。

 

 

 

 

 

 

そうやってひとりで何でも解決することは、

とてもいいことのように思えますが、

 

 

 

職場では、案外「面倒」をかけてしまった方が、

人間関係がうまくいく場合があります。

 

 

ひとつの処世術かもしれません。

 

 

 

 

 

 

人には面倒をみればみるほど、

その人が可愛いと思えてくる

という心理があります。

 

 

 

親が出来の悪い子供ほど、

可愛がったりする例もたくさんあります。

 

 

 

 

また、豊臣秀吉は何かあればすぐ、

織田信長に泣きついては、

 

 

相談を持ちかけていたと言われます。

 

 

 

 

彼の場合は自分で何とかできると

見通しが立っていても、

あえて助けを求めていました。

 

 

 

そうやって信長の顔を立てることで、

彼に可愛がられたのです。

 

 

 

 

 

 

人には自分より劣る人と自分を比べて、

 

 

自分の方が上だという【自己高揚感】

味わいたい欲求があるらしく、

 

 

 

職場などで手間や面倒をかけることは、

極端なことをいえば、その相手に、

【自己高揚感のプレゼント】をしている

とも言えるのです。

 

 

 

 

 

 

もちろん、面倒をみてもらったら、

感謝の言葉を周りの人に

言いふらしてあげることも、

アフターサービスのひとつです。

 

 

 

「私は○○さんを頼りにしていまして」

「私は○○さんに育てられたようなものですから」

 

 

 

 

そんなウワサをばらまいて、

それが当人の耳に届くようにしておけば、

 

 

 

将来的にもあなたは見捨てられず、

後々までも可愛がってもらえるはずなのです。

 

 

 

 

 

 

最後にダライ・ラマの言葉を付け加えます。

 

 

----------------------------------------------

解決法があるのなら、悩むなかれ。

 

ただ、そのとおりにやればいい。

 

解決法がないのなら、悩むなかれ。

 

何もすることはないのだから。

----------------------------------------------

 

 

 

 

解決法は「ある」と「ない」で

考えてみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

解決法がないのなら、そのことを受け入れ、

いつまでも悩むのはやめよう。

 

 

 

解決法があるのなら悩んでいないで、

さっさと取り組む。

 

 

 

それはあなたの

【やるべきことリスト】に変わります。

 

 

 

 

 

人にはやるべき宿題があるようですね。

それとも誰かにやってもらいますか?

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:4

【拡張自我】ランクアップで自信回復

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.454 】

 

 

 

 

 

今日のあなたは元気でしたか?

 

 

やる気がみなぎって仕事がどんどん進んだ。

そうだったら、私もとても嬉しいのですが、

 

 

 

逆に、イマイチだったなぁ、何でだろ。

なんてときもありますよね。

 

 

 

 

ネットビジネスをやっていても、

思うような成果を得られない。とか、

人が落ち込む理由はさまざまですが、

 

 

 

そんな落ち込んだ気分、

自信を回復させる方法がありますよ。

 

 

 

 

それはズバリ、お金を使う方法です!

 

 

 

 

アクセサリーや洋服など自分の持ち物を、

ランクアップさせてみるのが効果的なのです。

 

 

 

 

 

 

人は自分の肉体や精神だけでなく、

持ち物も含めて『自分』と考える傾向があり、

 

 

 

だからと言って精神や肉体を

新しくすることは難しいですが、

持ち物ならそれが可能になります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、今までよりも

ちょっとだけ良い時計を身につけたら、

 

 

 

「これまでよりも良い時計をしている自分」

という意識が芽生え、

自分のレベルも上がったように感じられるのです。

 

 

 

 

 

 

どうですか、自信をもって街を歩いている

『自分』を想像できませんか?

 

 

 

このように『持ち物を含めて自分』

という考え方を、【拡張自我】といい、

 

 

 

それは目に見えるものだけでなく、

家柄であったり、会社や学歴といった

ものも含まれます。

 

 

 

 

自信を失ったときには、

 

 

まず格好から変えてみる、

資格にチャレンジするなども

自信を取り戻すための一番の近道です。

 

 

 

 

自信回復の際には、どうぞお試しください。

いい物は自分の価値をも上げてくれます!

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、このメルマガも、読んでいる人だけが

トクをするメルマガへとランクアップしていきます。

 

 

そのためには『参加表明』が必要です。

 

 

 

 

とびっきりのプレゼントと共に、

あなたをVIPメルマガへとご招待いたします。

 

 

 

準備を進めている最中ですので、

どうぞ楽しみにしていてくださいね。

 

 

賢いあなたは、見逃し厳禁ですよ!

 

メルマガ バックナンバー    コメント:8

親密度のランクを上げて勝ち取る

読了までの目安時間:約 7分

 

【 加南本舗 Vol.453 】

 

 

 

 

 

年が明けてからの1月、2月、

そして3月が過ぎてゆくのは、

本当に早いものですね。

 

 

 

 

年度替わり、部署が変わったり、

新しい仕事、そして新しく出会う人たち。

 

 

 

春はまた、あなたに「はじめて」を

たくさん、もたらしてくれますね。

 

 

 

 

 

 

人との出会い、

初対面であれば、第一印象が大事なのは

言わずもがなですが、

 

 

 

二度目、三度目と交渉が重なってきたら、

かなり親しげに振舞っても不自然ではありません。

 

 

 

むしろあなたのそんなフレンドリーな行いが、

カギとなることもあります。

 

 

 

 

 

 

たとえば、しぐさを大げさにする。

相手の名前を何度も呼んでみたりするなどと、

 

 

 

実際の親密度より、一ランクも二ランクも上の

親しさを身振りで表すことで相手をリードし、

こちらのペースに早々に巻き込んでしまえるのです。

 

 

 

 

 

 

初めのうちは相手にも多少の戸惑いが

見られるかもしれませんが、

 

 

 

そこで怯んでしまえば中途半端に終わってしまいます。

ここはあなたの明るい未来を想像して、

相手との関係を盛り上げましょう。

 

 

 

 

 

 

すると相手の方も、そのうち親密なムードに染まり、

「自分とこの人はこんなに親しかったのだ」と、

自分自身を納得させてしまうものなのです。

 

 

 

 

親しそうな感じで振る舞えば、その親しみは相手に伝染し、

相手も同じ程度の親しみで返してくれることになります。

 

 

 

 

心理的に異なったレベルの親密度で

長い付き合いをするのは難しく、

 

 

 

自ずとこちらの親密度に、

相手が合わせてきてくれることが多いのです。

 

 

 

 

 

 

人は自分に親しみを示してくれた相手には、

同じように親しみを返します。

 

 

 

これはネットビジネスをしていても、

コメントなどにも表れていますよね。

 

 

 

 

ですから相手を味方やファンにするには、

 

 

自分から親しくして親密度の互恵性、

互いに相手に利益や恩恵を与え合う効果を

生みだすことです。

 

 

 

 

 

 

そして相手もこちらの親密度に合わせて

くれるようになったら、さりげなく相手に

触れるというタッチングを自然に行えば、

より効果が大きくなります。

 

 

 

 

さりげない身体的タッチ(接触行動)は、

相手に好感を与えます。

 

 

 

 

 

ちなみに恋愛中の男女の場合、

女性は腕を組みたがり、

男性は手をつなぎたがるそうなのですが、

果たして私は・・・

 

 

んー、またもや恋愛寄りのお話になりそう。

 

 

 

 

こういうのは「表メルマガ」ではなく、

・・・裏?「裏メルマガ」といえば、

 

 

 

VIPなあなたをご招待するメルマガを

企画中です。

 

 

 

 

 

そこでは豪華プレゼントや、私が今まで

自己投資して得たビジネスのノウハウを、

コッソリお届けしようと思っています。

 

 

 

そしてたまには「表メルマガ」では言えない

○○○なお話もしようかな(笑)

 

 

 

ぜひ、楽しみにしておいてくださいね。

 

メルマガ バックナンバー    コメント:6

ビジネスの基本スタンスを知る

読了までの目安時間:約 8分

 

【 加南本舗 Vol.452 】

 

 

 

 

 

 

恋愛は、より好きになった方が

負けだと言われます。

 

 

 

 

なんだ?ビジネスの話じゃないのか?

そう思われたでしょうね。

 

 

 

 

恋愛にたとえると、わかりやすいかな

と思ったのです。

 

 

 

ご自分の「恋」や「愛」を

思い浮かべながら読み進めてください。

 

 

 

 

 

 

恋愛において五分五分の愛情は、

ないような気がします。

 

 

 

どちらか一方がより多く愛している。

恋人たちの愛の量は、時にはひどく残酷です。

 

 

 

 

 

 

それでより多く愛せば、

「惚れた弱み」でついつい何でも許してしまう。

 

 

ときによっては自分自身を見失うほど、

振り回されてしまう。

 

 

それでも好きだから言いなりになってしまう。

と、こんな具合です。

 

 

 

 

 

 

こういう場合、主導権は完全にもう一方の

手の内にあると言えるでしょう。

 

 

最小の愛が最大の力を振るう【最小の原理】です。

 

 

 

 

 

 

人は、相手を好きであればあるほど、

その相手との関係を失うことを恐れます。

 

 

 

 

そして恐れるあまり、

相手のなすがままにならざるを

得なくなってしまう、

 

 

最大の愛は、最小の力となってしまうのです。

 

 

 

 

 

 

しかしこういう関係には無理があります。

二人の間にギャップがあればあるほど、

そのカップルは長続きしないことが多いのです。

 

 

 

 

どちらかが主導権を握って、

もう一方が言いなりになっているままでは、

 

【好意の相互性】のバランスがとれません。

 

 

 

 

 

 

この愛情のバランスが悪ければ、

関係はうまくいかなくなってしまいます。

 

 

愛情が全てをカバーしてくれますが、

そう長くは続かないのです。

 

 

 

 

 

 

ビジネスにおいては、

(やっとここからビジネスのお話です(笑))

常に強弱の立場がはっきりとしています。

 

 

 

「お客様は神様です」的に卑屈になる必要は

ないと思うのですが、

 

 

そこに感謝の気持ちを込めれば

自ずと一歩下がった関係になります。

 

 

 

 

 

 

取引先との関係もそうですし、

社内の関係も上司と部下、先輩と後輩、

同僚にしたって取り掛かっている仕事によっては、

きれいに五分の立場とは言えません。

 

 

 

 

 

 

だからと言って何もかも言いなりで、

「No」も言えないとなると、

心が少し苦しくなってきてしまいます。

 

 

 

 

 

 

何かを頼まれ、それを断るときには、

 

 

弱気になる必要もないし、

強気になる必要もありません。

 

 

 

 

 

そしてどうしても本人を目の前にすると

「No」と言えなくなってしまう場合は、

 

 

思い切ってその場で断る勇気をもちましょう。

 

 

 

 

答えを先延ばしにすれば、時間が経てば経つほど、

「No」と言いづらくなり、苦しくなるだけです。

 

 

 

 

何か頼まれたとき、

即座に「Yes」を返すのではなく、

 

 

考えて返事をするクセをつけるだけで、

あなたの抱えるストレスは減らせます。

 

 

 

 

 

 

ビジネスは何年やっても、どんなに頑張っても、

「できない」「わからない」が出てくるもの。

 

 

自分を大切にする人は、「No」と言うことができます。

 

 

 

 

 

 

自分に自信をもち、自分のことを尊重する。

相手に関心をもち、相手のことも尊重する。

 

 

これがビジネスの基本スタンスです。

 

 

 

 

 

 

自分の力を活かすためにも、

相手に関心をもち、

どうすれば相手のプラスになるように

自分を活かせるかを考えましょう。

 

 

 

 

歴然と力関係が五分五分でないのですから、

うまく立ち回って「言いなり」のようで、

「言いなり」ではない自分でいましょう。

 

メルマガ バックナンバー    コメント:8

人生をどの地点で眺めるか

読了までの目安時間:約 6分

 

【 加南本舗 Vol.451 】

 

 

 

 

 

休日の今日、ゆっくりお休みになられましたか?

 

あなたがステキな一日をお過ごしだったら嬉しいです。

 

 

 

 

では明日からの新たな一週間の始まりに、

 

今夜は 『あえてツキに頼らない生き方』のお話を……

 

 

 

 

 

 

>> 人生は『観点』にかかっている <<

 

 

 

 

 

 

何をやってもうまくいかない人がいます。

不平不満をいつも口にしています。

 

 

 

 

運のよいときもあれば、悪いときもある。

人はそれまでの人生経験から、

 

 

よいことばかりが続くわけでも、

悪いことが続くわけでもない。

ということを知っています。

 

 

 

 

 

 

ところが「自分はツキがない」

と思っている人は、

 

 

 

こんな自明のはずの人生の起伏を、

忘れてしまっているのです。

 

 

 

 

 

 

人生は『観点』にかかっています。

 

 

 

自分の今おかれている状態をどう理解するかで、

まったく変わってくるということです。

 

 

 

 

 

 

不平不満の多い人は、そればかり。

なぜ尽きないかといえば、

そういう考え方をするからです。

 

 

 

しかし同じ立場、境遇であっても

そう考えない人もいます。

 

 

 

 

この違いはどこからくるのでしょうか。

 

 

 

それはその人の『観点』が、

より肯定的か、より否定的かということです。

 

 

 

 

 

 

不平不満を作っているのは、

 

 

すべての事柄をマイナス寄りで

眺めることにあります。

 

 

 

 

 

 

人の深層意識は、繰り返してくる思いを、

実現しようとする性質をもっています。

 

 

 

 

 

 

ですから不平不満の多い人は、

そういう現実に遭遇しやすくなってしまいます。

 

 

自分で深層意識を操って、自分で招いているのです。

 

 

 

 

 

 

嫌なことを考えて、嫌な気分になって、

実際に嫌な現実に遭遇してしまう・・・

 

 

 

こんな損な生き方はないでしょうが、

そういう人は意外に多いのも現実です。

 

 

 

 

 

 

そんな時は、あえて「ツキ」という言葉を、

頭の中から追放してしまえばいいのです。

 

 

 

ツキのあるなしで考えるから、

経験上ツキのない方に意識が傾いてしまい、

そこから不満が浮き上がってくるのです。

 

 

 

 

 

 

来たければ、来ればいい。

でもツキなんかには頼らないから。

 

 

 

 

このくらいの精神で、

物事に取り組んでみたらいかがでしょう。

 

 

 

そしていい時には、できるだけ自然に、

受け止めてしまえばいいのです。

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2