オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

あなたの頑張りは、社会が決める

読了までの目安時間:約 4分

 

 

あなたの発信しているものに、

 

もし顧客が増えない、

 

頭打ちになったという感がぬぐえないなら、

 

 

 

 

「どうして?」

「なぜ?」

という疑問を持たなければなりません。

 

 

 

 

「どうして認知されないんだろう?」

「なぜ増えないんだろう?」

 

このような疑問を持つことができれば、

 

必ず成功するのです。

 

 

 

 

 

 

 

ただし、自分はこんなに頑張っているのに、

 

少しも成果があがらないからやめたい。

 

と諦めてはならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

『こんなにやっているのに、なぜ?』

 

あなたのその不満に対して、

 

「本当に、よく頑張っていますね。」

 

と褒められるのは学生までです。

 

 

 

 

 

 

 

 

どれだけ頑張っているかを決めるのは、

 

一事業者である以上、社会が決めることです。

 

 

 

 

 

 

自分でビジネスを始める。

 

サラリーではなく、自分の力で稼ぐ。

 

これはもう立派な起業であり、社長なのです。

 

 

 

 

 

社員や学生であれば、「なぜ?」という部分は

 

誰かに尋ねれば教えてもらえるでしょう。

 

 

 

 

 

しかし、社長というものは、

 

誰にも教えを乞えません。

 

 

 

長は自分で欠点をみつけ、

 

イバルたちの良い所・悪い所を

 

自分の目で見て学習し、

 

自分に当てはめていかなければならないのです。

 

 

 

 

 

 

 

こういった意識を持てるか持てないか。

 

何事に対しても疑問を持ち、

 

自分で答えを導き出し、実行する。

 

このマインドの持ち方が、

 

 

ビジネスで成功する秘訣なのです。

 

 

 

ビジネススキル    コメント:2

売らない商売

読了までの目安時間:約 5分

 

 

リアルの世界でもネットの世界でも、

 

 

人に【何かを売る】ということの中には、

 

心理学があります。

 

 

 

しかし心理学と言っても、

 

何も難しいことばかりではありません。

 

 

 

 

 

 

 

営業をする人にとって特に重要なものに、

 

【ザイアンス効果】がありますが、

 

これは接触する回数が多いほど、

 

好感を持つようになると言うものです。

 

 

 

 

 

毎日顔を合わせる人に、

 

私達は好意を抱きやすくなります。

 

 

 

営業の人がただ世間話に訪れてくれるのは、

 

そういう【ザイアンス効果】を利用しているのです。

 

 

 

 

 

 

この時、彼らには 【売り込み】ということは、

 

さほど重要ではありません。

 

 

 

何故ならビジネスにおいて一番大切なのは、

 

【相手に対して与える】ということだからです。

 

 

 

それは相手に頼まれた資料やアドバイスだったり……

 

 

 

 

 

これはネットビジネスのメルマガやブログにおいても

 

同じことが言えます。

 

 

 

 

 

 

 

あなたが提供できる【有益な情報を与えまくる】のです。

 

そうすると 初めて赤の他人があなたのために動いてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

人は何かを与えられると、

 

無意識のうちにその人に対して、

 

『お返し』をしないといけないという、

 

『恩義』を感じるようになります。

 

それを【返報性の法則 】と言います。

 

 

 

 

 

 

営業をするのであれば、

 

【ザイアンス効果】と【返報性の法則 】で、

 

 売らない商売が 先で利益を生むのです。

 

 

 

特に返報性は与え続けることによって、

 

【口コミ】が起こったり、

 

【リピート客】にもなってもらえます。

 

 

 

 

 

 

まさに『ディズニーの接客』がそれにあたります。

 

相手が想像する遥か上の接客を与えまくり、

 

そこに大きなリターンが返ってくるという戦略です。

 

 

 

 

 

このように、

 

どうすれば相手が有益だと思ってくれるか、

 

ビジネスの本質はそこにあるのです。

 

 

 

あなたもぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

ビジネススキル    コメント:0

【具体的な数値】で満足度を得る

読了までの目安時間:約 4分

 

 

 『ネットビジネスは文章で売る商売です』

 

 

 

あなたも聞かれたことはないでしょうか。

 

 

 

それにはいろいろな心理テクニックを使って……

 

なんて、悩んでしまいますよね。

 

 

 

 

 

 

 

実は、人を振り向かせるには、

 

何もそんな難しいテクニックばかりを、

 

使わなくてもいいんですよ。

 

 

 

 

 

 

たとえば、人は【数値】が好きです。

 

これを使うだけで充分人を惹きつける

 

コピーライティングができるのです。

 

 

 

 

 

 

Web上で口コミを起こすにしても、

 

【数値】を取り入れると、

 

拡散しやすい傾向があります。

 

 

 

 

 

 

 

口コミを狙ったり、

 

広告として購買までに誘導するためには、

 

【数値】を積極的に取り入れていく必要があるのです。

 

 

 

 

 

ただしここで気をつけなければいけないことがありますよ。

 

それは【具体的な数値】を並べるということです。

 

 

 

・お客様満足度 95%

・お客様満足度 94.8%

 

 

 

この場合では、

 

後者の方がより高い反応率を得られます。

 

 

 

 

 

 

 

【具体的な数値】が示されることで、

 

【信ぴょう性】が増すのです。

 

 

 

 

 

 

このようなコピーライティングは、

 

あらゆる広告で使われています。

 

 

 

 

 

あなたもこの【数値を操るテクニック】を、

 

ぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

ビジネススキル    コメント:0

【好意の原理】で、まず相手に好かれる

読了までの目安時間:約 5分

 

 

 

人との出会い。

 

これって永遠に『不思議さ』があります。

 

 

出会いは偶然じゃなく、必然。

 

よく聞くセリフですね。

 

 

 

私自身は今まで、

 

『出会いには必ず意味がある』

 

と思ったりしてきたのですが、

 

 

ナゾのまま。

 

そんなふうにも思えるのです。

 

 

 

 

 

でも、せっかく出会ったのだから、

 

いい出会いにしたいですよね。

 

 

 

 

 

そんなとき、

 

簡単に人に好かれる方法がありますよ。

 

 

 

 

 

 

それはしぐさや言葉遣いで

 

【相手を真似る】こと。

 

 

 

 

 

 

 

人は自分と似た人を好む傾向があります。

 

相手のとの共通点を何とかして探すことで、

 

好感を得ようとすのは、

 

 

 

 

 

アメリカの社会心理学教授の

 

ロバート・チャルディー二の唱えるところの

 

【好意の原理】と呼ばれるものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかでも、

 

【相手の言ったことをそのまま オウム返しにする】のは、

 

相手との共通点を探すことで、好意を持ってもらえやすいのです。

 

 

また相手が言ったことをそのまま繰り返すのは、

 

クレームの際に威力を発揮します。

 

 

 

 

 

 

ただ頷くよりも、

 

何度も相手の言うことを繰り返しているうちに、

 

相手は勝手に落ち着いてくれます。

 

 

 

 

 

 

模倣による【好意の原理】は、

 

ファミレスなどで注文を繰り返していることにも

 

当てはまります。

 

 

 

注文の再確認という意味もありますが、

 

その場で繰り返すことによって、

 

好意を持ってもらう意味もあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

セールスで大切なのは、

 

【まず相手に好かれること】です。

 

 

 

 

 

 

相手に恩恵を施すのもまたひとつの手なのですが、

 

これはなにも物品や金銭でもなくていいのです。

 

 

 

 

 

【相手を褒める】【真似る】など、

 

相手に好意を持ってもらう働きをする。

 

ぜひあなたのビジネスにも取り入れてみてくださいね。

 

 

ビジネススキル    コメント:0

伝えるコツは、想像のしやすさ

読了までの目安時間:約 4分

 

 

大掃除をしたら新品の「取説」がたくさん出てきた。

 

よく聞く話ですし、「取説」の運命とはそういうもので、

 

学生時代の辞書と活用頻度の低さでは負けを取らないようです。

 

 

 

その知りたい人が読む「 取り扱い説明書」というのは、

 

何故こうも難しく書いてあるのでしょう。

 

たぶん、わかっている人が書いた説明には、

 

「このくらいならわかるだろう」

 

という気持ちがあるのではないでしょうか。

 

 

しかしわからない人にとっては何も伝わらないのです。

 

 

 

ビジネスにおいての【想像のしやすさ】は必須です。

 

できるだけストレスなく、相手の頭の中に

 

情報が入ってくるようにしなければなりません。

 

人は考えることを嫌います。

 

想像のしやすさによって、

 

商品が売れるかどうかも決まってしまうのです。

 

 

 

これは難しい講義を聞いた時もそうですし、

 

私なんか難しい本を読み始めた途端、眠ってしまいます^^

 

 

この考えにくいことや、難しいことは、

 

ただ単に思考停止に陥るだけでなく、

 

そのモノや相手に対して、

 

悪い印象を持つようになるのです。

 

ということは、想像しやすければその分だけ、

 

好感を得ることになりますよね。

 

 

 

難解な分野を 初心者向けに

 

説明してあげることができれば、

 

感謝され、ファンにもなってもらえます。

 

ビジネスチャンスがぐんと広がりますよ。

 

ぜひあなたも挑戦してみてくださいね。

 

 

 

このブログ、いつもご訪問いただき、

 

ありがとうございます。

 

 

そこであなたにお願いです。

 

『このブログの好きなところをひとつ教えてもらえますか?』

 

 

もしこのお願いが10個だったら……

 

きっと面倒ですよね。

 

えっ?そうでもない?

 

 

ありがとうございまぁ~す♪

 

 

ビジネススキル    コメント:0

目は口ほどにモノを言うようです

読了までの目安時間:約 4分

 

 

『人は嘘をつく時に右の方を見てしまう』

 

 

ということを、あなたは聞いたことはありませんか?

 

 

【目は口ほどにモノを言う】というように、

 

人間の心理は、【目に最も表れやすい】と言われます。

 

 

 

大半の動作は、「 ~してはいけない」という

 

脳からの伝達によりセーブできますが、

 

目は脳からつながっている器官の中で、

 

唯一露出している器官のため、

 

心理状態が表れやすいのです。

 

だから視線の動きまでは、

 

コントロールしづらいのです。

 

 

 

 

【視線解析】という研究があり、

 

視覚に意識を集中すれば 上を、聴覚に集中すれば 下に

 

過去のことを思い出そうとすれば 左へ、未来なら 右にと

 

視線を動かすということが分かっています。

 

 

 

 

ですから昨日の行動を尋ねられて

 

嘘をつこうとした場合、

 

 

 

視覚的記憶の上に意識がいくのですが、

 

そこに嘘の状況を新たに作ろうとするので、

 

視線は右上になり、

 

それが嘘をつくときの視線の向きと言われる所以なのです。

 

 

 

 

 

この視線の動きをWebサイトに活かせば……

 

ページを読み進めていく時に右に進むのは、

 

どんな情報があるかと、未来を想像するからです。

 

 

 

フォームで何かを申し込む際も

 

修正ボタンと申し込みボタンがある場合、

 

逆だと使い勝手が悪くなります。

 

 

この際は申し込みボタンが右にないと、

 

しっくりしないということなのですね。

 

 

 

ぜひあなたのサイトにも取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

一般的に初対面の時に先に目をそらす人は、能動的で、

 

相手より優位に立ちたいという願望を持っています。

 

 

急に視線を外されると、

 

自分のことが気に入らないのかと、

 

あれこれ憶測するようになり、妙に相手に気を遣ってしまい、

 

相手のペースで会話が進んでしまいがちになるのです。

 

 

自分が優位に立ちたければ、先に視線を外してみましょう。

 

 

ビジネススキル    コメント:0