オンリーワンで輝く IT成功への道

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電話だけで1億8000万円を販売した「禁断の会話術」

読了までの目安時間:約 6分

 

 

 

 

クロージングでコレやる人、

おバカちゃんでしょ。

だから売れないんですよ!

 

本当はもっとお金が欲しいのに

口に出せないあなたに伝授する

お金を動かす会話術!

 

 

 

 

 

セールスのテクニックの中でも

特に重要な『クロージング』

について、意外と知らない人が

多いのですが、

 

 

クロージングには

2種類あることをご存知でしょうか?

 

 

 

2つのクロージングとは、

 

『テストクロージング』

『ファイナルクロージング』

 

のことを言います。

 

 

 

テストクロージングは

お客様がどのくらい買う意思が

あるのかというレベルを

図るためのクロージングで、

 

 

この段階で、買う意思をあまり

感じなかったらセールスをせずに

引き返すことができます。

 

 

 

ファイナルクロージングは

まさに、

 

「買いませんか?」

「しませんか?」

 

と決断を迫る行為なので、

このカードを切ったら

もう後戻りできません。

 

 

ですので、

クロージングで大切なのは、

 

ベストなタイミングで

ファイナルクロージングを

することなのです。

 

 

 

セールスが下手な人は、

名刺交換直後などに

商品説明をして、

 

そのままファイナルクロージング

にもっていく・・・

 

なんてことをしてしまいます。

 

 

これは、完全な押し売りです。

 

ニーズがないところに

セールスしても、

 

商品やサービスを

買ってくれることはありません。

 

 

 

ですからニーズがあるかどうか?

を調べるために

 

テストクロージングを

いかに使うかが重要なのです。

 

 

 

でも多くの人は、

クロージングというと、

 

ファイナルクロージング

だと思っているので、

 

欲しいと思ってない人にも、

「買いませんか?」

「しませんか?」

と言ってしまいます。

 

 

 

すると、

欲しいと思っていない人は

 

押し売りされた気持ちになり

嫌われていきます。

 

 

 

上手にセールスする人は

 

テストクロージングで

欲しいかどうかを見極めてから、

 

ファイナルクロージングに

進んでいます。

 

 

 

セールスしても

嫌われる人と嫌われない人の差は

ここにあるのです。

 

 

 

今、この2つのクロージングを

浅川智仁さんという方から

学ぶことができます。

 

 

 

浅川さんはあの有名誌Japan Timesで、

 

「ワタミ」の渡辺美樹氏、

「ジャパネットたかた」の高田明氏らと共に

 

アジアを代表する次世代の経営者に

選出された実績のある方です。

 

 

彼は独自に編み出した話術を使い、

 

電話販売だけで1億8000万円を

売上げました。

 

実際に会ったことのない人に、

電話だけで120万円の商品を

売っていたのです。

 

 

 

これだけ聞くと、

 

つい強引なセールスを

していそうな感じがしますが、

そうではないのです。

 

 

浅川さんは、

誰でもその話術を使えるように

体系化し、人に伝え、

多くの人を救ってきています。

 

 

その方法を期間限定で

無料公開しているので、

ぜひチェックしてみてください。

 

 

 

※こちらからご覧になれます。

 

 

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