オンリーワンで輝く IT成功への道

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メールマガジンを配信するということ

読了までの目安時間:約 8分

 

 

メールマガジンをあなたの読者さんに

 

配信するということは、

 

 

 

 

 

あなたの読者さんは、

 

あなたのことを予め認識しています。

 

つまり、商売をする上で親類・知人と

 

同レベルであると言えるのです。

 

 

 

 

 

相手はまずあなたの話を聞こうとしてくれています。

 

の方々へ広告を発信するわけですから、

 

メリットは多大です。

 

 

 

 

メールボックスという各個人の私書箱に

 

リアルタイムに届くため、

 

その瞬間の時事を絡めやすいというメリットも

 

兼ね備えています。

 

 

 

 

 

 

これがダイレクトメールであれば、

 

企画・構成・印刷・発信などと、

 

ひとつの情報を発信するのに膨大な時間がかかってしまいます。

 

場合によっては1か月程度かかってしまうかもしれません。

 

 

 

読み手のもとに届いたときには既に時代遅れのニュースに

 

なっている可能性がでてきます。

 

 

 

 

 

 

 

メールマガジンの読者さんは、

 

リアルタイムで且つ、能動的に

 

情報を得たいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたのメールマガジンの読者さんは、

 

自分からあなたという人物、

 

もしくはあなたの紹介する商材に興味があり、

 

自分からあなたのメルマガに登録しているわけですから、

 

必ずといっていいほど

 

あなたの話を聞く耳を持っています。

 

つまり100%見込み客という上客なのですから、

 

今後の展望や、収入が増えた場合や減った場合のプランを

 

見積もりやすくなるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんデメリットもあります。

 

メールマガジンはあくまで媒体であり、

 

リアルタイムでしか機能しないということです。

 

 

 

 

 

 

あなたの送信したタイミングで、

 

その時点で登録している方々にしか配信されず、

 

その1秒でも後に登録した人には、

 

目に触れることさえできないわけです。

 

 

 

つまり、配信を止めると、

 

その瞬間に収入は途絶えてしまいますし、

 

 

 

さらに途中から読み始めたり、登録した読者さんが

 

ほとんどなのですから、

 

第一号からずっと読んでくれている読者さんは

 

ほとんどいないのです。

 

 

 

 

 

 

 

前回の話の続編ばかり掲載していては、

 

途中参加の読者さんは意味が支離滅裂となり、

 

離れていってしまうものです。

 

 

 

 

週刊で連載されているマンガをいきなり読み始めても、

 

おもしろくもなんともないと思われるでしょう。

 

それとまったく同じです。

 

 

 

 

 

ということは、【毎回新しい情報】【1話区切り】

 

発信していかなければなりません。

 

更にメールマガジンの記事は【使い捨て】です。

 

過去の記事については、

 

よほど人気が出て総集編などで出版でもされない限り、

 

まず読まれることはありません。

 

 

 

 

かといって、同じ内容の文章を載せれば、

 

当初から登録されている読者さんからすれば、

 

同じ記事を何度も読まされるわけですから、

 

興味が一気にうせてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

ういったことを念頭に置いて、

 

常に【相手の立場】で物事を考え、

 

 

・もし今回から自分が読み始めたらどうなのか?

 

・もし読者さんが自分なら、このメルマガを継続して

 読みたいと思うのか?

 

 

という視点で発信していけば、

 

必ず読者さんは増えていくことは間違いないのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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