オンリーワンで輝く IT成功への道

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自分の心を幸せにするのは、自分自身です!

読了までの目安時間:約 6分

 

 

 

【 加南本舗 Vol.1465 】

 

 

 

 

 

 

 

 

お正月、食べ過ぎた・・・

 

 

結果、太る。

正しい図式です。

 

 

それを嘆こうものなら、

なぜか女性たちの返しは

違います。

 

 

平然と彼女たちは言います。

「全然、太ってないよ」

 

 

明らかにワンサイズ

変わってるだろって場合も、

 

そのお年玉的ほめ言葉を

引っ込めません。

 

 

もはやここまでくると

ほめ言葉では

ないのかもしれませんが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

人は時として、

そんなほめ言葉のような

 

フォローの効いた言葉に

包まれてみたい

ということがあります。

 

 

 

「どうせ、自分はできない」

「自分なんて、何の才能もないし」

 

などと、自分を卑下する

発言をしてしまうのには、

 

 

 

「そんなことないよ」

という言葉を期待し、

 

周囲の人に励ましてもらいたい

場合もあるのです。

 

 

 

しかしそのような下心を持って

自分を卑下するような

発言を続けることは、

 

 

大量のマイナスエネルギーを

相手にも、自分にも

 

浴びせることになり、

お互いが疲れてしまいます。

 

 

 

そうならないためには

自分を卑下する言葉、

 

「どうせ」や「なんて」

という言葉を封印

してしまいましょう。

 

 

 

自分の心を幸せにするのは

自分自身です。

 

 

誰かに励ましてもらったり、

ほめてもらったりして、

 

自分を救いあげてもらおう

という気持ちは捨てましょう。

 

 

 

他人を頼るのではなく、

自分の言葉を変えることで

心は強くなっていきます。

 

 

 

自分の心に

プラスのエネルギーを

増やすためには、

 

自分で自分をほめることが

有効です。

 

 

それに自分なら、

ここをほめられると嬉しい

というポイントもわかっています。

 

 

 

朝起きて、顔を洗った後や、

出がけに玄関で身だしなみを

チェックしているとき、

 

トイレで手を洗いながら

鏡を見るときなど、

 

自分に向かって

ほめ言葉をかけるチャンスは

いくらでもあります。

 

 

 

できないところに

スポットライトをあてて

嘆くのではなく、

 

 

ほめポイント目がけて

ほめシャワーを

浴びせさせるのです。

 

 

 

それがいつしか

揺らぐことのない自信へと

変わっていくのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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