オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

あえて違う年代の友人を作るという気持ちで

読了までの目安時間:約 5分

 

 

【 加南本舗 Vol.1415 】

 

 

 

 

 

ネットビジネスで出会う人

というのは、

 

様々な年代の人、

という印象があげられるのは

 

 

それほどこの世界が魅力的で

誰もが挑戦したくなる

 

飛び込みやすさが

あるからかもしれません。

 

 

 

しかし、そこで出会う人に

ちょっとした

ジェネレーションギャップ

 

を感じてしまうという

お悩みも出てくるようです。

 

 

 

メルマガはターゲットを

決めているけれど、

 

 

思いがけずその年齢層とは

違う人から意見をもらった

どうしていいかわからない・・・

 

 

そのたった1回か2回の接触で

もう話が合わない、

 

 

どうしたらいいのかわからない

というのはあまりにも早計です。

 

 

 

 

qimono / Pixabay

 

 

 

むしろ、1、2回なら

話の合わないことだって

あるでしょう。

 

 

 

しかしそれはその年代の人と

話が合わなかったのではなく、

 

ただその人と感性が

合わなかっただけなのです。

 

 

そもそも会話は

感性がベースとなっています。

 

ものの感じ方が似ている相手なら

話は通じ合えるのが普通です。

 

 

 

それをその年代の人と

ひとくくりにして考えてしまうと、

 

 

どんな人とも接触を持ったり

会話を交わすことが

できなくなってしまいます。

 

 

 

私たちは思い込みがあると

リラックスすることができず、

 

会話もかたいものに

なってしまいます。

 

 

 

それをなくすには

あえて、違う年代の友人を作る

ような気持ちで

 

付き合ってみるのも

いいかもしれません。

 

 

 

そうすれば、

今ネットビジネスを

学ぼうとしているという

共通項に話も弾むでしょう。

 

 

 

 

親しくなるということは、

 

何もその人の

バックボーンすべてを

 

知らなくてはならないと

いうものではありません。

 

 

 

知らないことがあっても

友人として楽しい話はできるし、

 

 

今、ネットという空間が

新しい「同級生」との

出会いの場所にできるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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