オンリーワンで輝く IT成功への道

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今一度、自分自身と向き合う

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1346 】

 

 

 

 

 

 

 

ものを捨てるという行為は

過去の価値観や思い込み、

 

 

などといった「執着」を

捨てることにもつながります。

 

 

 

「いつかまた使うかもしれない」

そうやって先送りして、

 

 

ため込んできたものと今一度、

向き合うことをし、

 

 

いるものと、いらないものに

分けることは、

 

 

自分自身と

向き合うことでもあります。

 

 

 

 

最初はものを捨てることに

罪悪感や苦痛を

感じるかもしれません。

 

 

 

しかし少しずつでも

不要なものを手放していくと、

部屋がすっきりするとともに

 

 

気持ちまですっきりと

整理されて、

 

 

心にプラスのエネルギーが

増えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、片付けるための

究極の原動力は、

他人を部屋に呼ぶことです。

 

 

 

あなたも経験ありませんか?

招かれた友達の部屋が

とてもキレイだったこと。

 

 

もともと、その人がキレイ好き

なのかもしれませんが、

 

 

間違いなく言えるのは、

その人があなたを

招待するにあたって

 

部屋を片付けたということです。

 

 

 

これは一種の『強制力』なので

うまくいきます。

 

 

 

定期的に他人を部屋に呼ぶ、

こうするだけで

自動的に部屋の片付けができます。

 

 

 

もし、あなたの部屋が今、

片付いていないとしたら、

 

 

それは他人を

呼んでいないからなのです。

 

 

 

第三者の目を入れることによって

部屋をキレイにする。

 

 

 

これは第三者の目を意識して

作業をこなすことにも

応用できます。

 

 

 

適度な強制力を

うまく使いこなしていきましょう。

 

 

 

いらないものを捨てて

部屋を片付けると、

いいことがきっと・・・

 

 

 

 

 

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