オンリーワンで輝く IT成功への道

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心のゆとりが、何事もうまくいかせる

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1299 】

 

 

 

 

 

 

 

ネットビジネスで「話す」際に、

顔を出さないですむ場合もあって

わりと上手に話せるんだけど、

 

 

リアルで対面となると、

とたんにあがってしまう

といわれる方がいます。

 

あなたはどうでしょうか?

 

 

 

 

この、あがりやすい

タイプの人というのは、

 

 

普段から真面目な努力家に

多いと言われています。

 

 

 

このタイプの人は

完全主義的傾向も強く、

 

 

他人に失態を見せたくないという

強すぎる意識を持っています。

 

 

そのため、緊張感が極度に

高まってしまうのです。

 

 

 

もちろん、そういう意識が

強いほどよい結果をもたらします。

 

 

しかし、あまりにも強すぎると

それが原因でつまずいて

しまうこともあるのです。

 

 

 

そのため、

この意識を強すぎず、弱すぎず、

ほどよい程度にすることで

 

 

緊張を解きほぐすことが

できるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たとえば、

「間違えても、ダメでもともとだから」

などと開き直ることが

 

 

心のゆとりを生み、その結果

うまくいく!ということがあるのです。

 

 

 

このような『ダメもと効果』は

どんどん利用すべきです。

 

 

 

「何がなんでも」と思いつめて

事を進めるのも

人間の底力に期待できますが、

 

 

これでは意識しすぎて

緊張感ばかりが

強くなってしまいます。

 

 

 

それよりも

「うまくいったらもうけもの」

 

 

というくらいに軽く考えた方が、

ずっとうまくいくのです。

 

 

 

 

もともと人間には、

「すでに学習したことは

他人に見られてもうまくいく」

という傾向があります。

 

 

 

つまり、普段、

やり慣れていることをするときは、

 

 

自信をもってできるので

失敗しないということです。

 

 

 

結果的には『慣れ』が

一番だということになりますが、

 

 

そのためにも「ダメもと、ダメもと」

とつぶやきながら、

 

 

いろんなことに挑戦してみる!

これが一番の解決法のようです。

 

 

 

あなたはこの夏、

何に挑戦してみますか?

 

あなたの勇気を応援します!

 

 

 

 

 

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コメント1件

  1. ヨッシー より:

    こんにちは!

    今日もしっかり更新されていて本当に素晴らしいですね。
    ダメもとだと思えば緊張を緩める事が出来るそうかもしれません。
    失敗したくないと強く思うからますますあがってしまうことありますものね。

    締め過ぎず、緩め過ぎずのバランスですね。

    応援完了です。

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