オンリーワンで輝く IT成功への道

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気がついてほしいのに、なかなか伝わらないとき

読了までの目安時間:約 4分

 

【 加南本舗 Vol.1273 】

 

 

 

 

 

 

 

新しい案件が公開された

直後というものは、

 

 

それを案内するセールスレターも

同じようなものばかりが流れます。

 

 

 

それは取り扱う案件には

プロが書いた『紹介文』

というものがあるからです。

 

 

プロが書いているから

確かにいい文章です。

 

 

 

しかし、読み手にそれが必ず

刺さるかと言えば、別問題です。

 

 

 

日々の口調(文体)と

まったく違っていれば、

 

 

オリジナルでなく

コピーであれば

伝わり方に差が出て当然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの気持ちを伝えたいときの

ちょっとしたテクニックがあります。

 

 

 

気がついてほしいことがあるのに、

相手になかなか伝わらない

ようなときは、

 

 

態度と裏腹な

セリフをぶつけてみるのです。

 

 

 

こうすることで言葉が浮き立って、

本意が強調されることになります。

 

 

 

たとえば、

失敗した部下を叱り飛ばした上司が

 

 

急にしんみりした口調になって、

「この悔しさをバネに頑張れよ」

と言えば、

 

 

部下も上司が自分のためを思って

叱ってくれたのだと気づくでしょう。

 

 

 

敵対的な態度(ツンツン)と

好意的な態度(デレデレ)の

 

 

二つの性質を持つ様子を

『ツンデレ』と言いますが、

 

 

そのギャップが印象に残りやすい

とも言えますよね。

 

 

 

 

 

私もひと言、あなたへ、

 

 

あなたが1円も稼げなくても

ちっとも困りませんし、

私には関係ありません。

 

 

 

でも、なにかのご縁で

こうしてメルマガをお読みいただき

成功を目指しているのですから、

 

 

一緒に頑張りましょう!

それが私の一番の願いです・・・

 

 

これ、営業用じゃないですよ。

本心・・・ホントです。

 

 

 

 

 

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