オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

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相手の反応を好意的にするには

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.909】

 

 

 

 

 

 

 

独りよがりな文章を書くのは、

NGです。

 

 

 

よく言われることですが、

 

独りよがりって

一体どういう文章なのでしょう・・・

 

 

 

文章を書いていると、

あるとき、どんどん書けちゃう

ってときがあります。

 

 

まるでランナーズハイみたいな

「ライティングハイ」とでも言うべき瞬間、

 

それが落とし穴なのでしょうか。

 

 

 

どういう文章が独りよがりなのかは、

 

読み手の感じ方によることも

あるかもしれません。

 

なぜなら文章に正解はないからです。

 

 

 

しかし、何となく

このメルマガ読まれてないな、

 

そう感じることはありませんか?

 

 

 

クリック率を見れば一目瞭然なのですが、

 

それでも、ただクリックしたくないだけ

などと自分に都合のいい理由を

考えつくのが人間です。

 

 

 

クリックされていないのなら

やはり読まれていないと

考える方が妥当です。

 

 

 

そんなとき、

とにかく読者さんを

巻き込むことを考えてみましょう。

 

 

 

手っ取り早い方法に『助言を求める』

ということがあります。

 

 

「何かいい考えはありませんか?」

「あなたはどう思いますか?」

「あなたの意見を教えてください」

 

 

などといった呼びかけは、

相手の関心を高める効果があります。

 

 

 

 

 

アドバイスを求めるということは、

相手を喜ばせることでもあります。

 

 

 

たとえば、近所の人に、

「庭に花壇を作ろうと思っているのですが

手伝ってもらえませんか?」と言ったとしたら、

 

 

たいていの人は「今、忙しいので」

と言って手伝ってはくれないでしょう。

 

 

 

ところが、

「庭に花壇を作ろうとして困っているのですが、

何かいいアイデアがあれば教えてもらえませんか?」

 

 

そう言ったら、

おそらく、相手の反応はかなり好意的になるはずです。

 

 

 

 

 

 

人は誰でも、

自分が必要とされていることを感じたい、

という欲求を生まれつき持っています。

 

 

 

この欲求を満たせば、

相手の心をつかんで行動を起こさせる

きっかけを作ることができるのです。

 

 

 

あなたのメルマガ、

あるいはあなた自身の

振り向いてもらいたいことへお役立てください。

 

 

 

 

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アンチが生まれたら、信者も生まれる

読了までの目安時間:約 7分

 

【加南本舗 Vol.908】

 

 

 

 

 

 

 

人はみな、ほめられることが好きです。

 

 

「ほめて伸ばす」ことが

子供の教育にはよいとされていますし、

 

 

「頑張った自分をほめてあげたい・・・」

などと、自分へのご褒美が

活性化につながることもあります。

 

 

ほめられるために頑張っている、

そういう人も多いのです。

 

 

 

 

ところが、ほめられているときには

胸を張って堂々としていたのに、

 

 

批判された瞬間、

シュンとしてまるで別人のように

弱くなってしまう人がいます。

 

 

 

批判する人たちというのは、

単に群がって嫉妬しているだけなのに、

 

 

そこで弱くなってしまったら、

彼らの思うつぼになってしまいます。

 

 

 

同時に、せっかく今まで応援してくれた

人たちもがっかりさせてしまいます。

 

 

 

こうして批判に弱い人は

人知れず引っ込んでいきます。

 

 

誰からも批判されないかもしれませんが、

誰からも支持されない「その他大勢」に

埋もれていくのです。

 

 

 

 

 

もし、批判されても

平然としていられたら・・・

 

必ず応援しようとするファンができます。

 

 

 

一方が受ける力と他方が受ける力は、

向きが反対で大きさが等しいことを表す

 

『作用反作用の法則』のように、

 

 

 

 

【アンチが生まれたら、信者も生まれる】のです。

 

 

 

必ず一定の割合でアンチが存在するのが

一番理にかなったバランスのいい状態で、

 

 

アンチが生まれないことはあり得ない

ということに気づくことが大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

とくにメルマガを書き始めたばかりなど、

「こんな発言をしたら嫌われるのではないか・・・」

 

 

そう悩んでいらっしゃったら、

この事実を覚えておいてください。

 

 

 

 

批判されたときこそ、チャンスなのです。

 

 

むしろ、批判されるほどの人物になった

ということに誇りを持ちましょう。

 

 

 

 

 

長く発行されているメルマガであっても

批判もされず、

 

 

誰の記憶にも残らないメルマガ、

というのはたくさんあります。

 

 

 

 

 

批判されたときこそ、

あなたが輝き始めるときです!

 

 

万人に好かれるメルマガなんて、

捨ててしまう・・・そんな勇気も必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

**--------------------------------------**

この人にだって、

アンチがいないわけではありません。

**--------------------------------------**

 

 

 

【10年間で1万人以上を指導し、

稼がせた金額は総額40億円以上】

 

 

そんな実績を持ってしても、

 

ネットビジネスの情報に振り回されて

疑心暗鬼に陥った人々からは、

 

【金の亡者】扱いされてしまうのです。

 

 

 

しかし、成功への近道は、

 

「仕組みに乗っかる」

「信頼できる講師に乗っかる」

 

この方が絶対にいいのです。

 

 

 

批判されようとも屈しない、

 

しかし批判だけしかできない人に

なってもダメなのです。

 

 

あなたの勇気が試されるときです!

 

 

 

※こちらから、どうぞ。

 

 

 

 

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マイナスの言い方、プラスの言い方

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.907】

 

 

 

 

 

 

 

言葉は使い方ひとつで

受け取る側の気持ちも違ってきます。

 

 

『マイナスの言い方』『プラスの言い方』

というもので、

 

 

 

一般的には『マイナスの言い方』

になるときは、

 

主語が『二人称』や『三人称』です。

 

 

 

たとえば、あなたの部下が失敗した際、

 

主語を「君は・・・」「お前は・・・」

などの二人称にすると、

 

 

そのあとには、

「どうして~したのだ!」

「~するなんて、いつまで新人のつもりなんだ!」

などと、

 

 

『何をしたのか』その結果『どうなったのか』

という形になってしまい、

 

 

無意識のうちに相手を批判、

責めるような

言い方になってしまうことが多いのです。

 

 

 

人は誰でも『マイナスの言い方』をされ続けると、

内心、穏やかでなくなります。

 

 

たとえ非は自分の方にあるのだとしても、

次第に不平や不満が募ってくるものです。

 

 

 

 

 

一方、主語を「私は・・・」という

『プラスの言い方』である

 

【一人称】に変えてみると、

 

 

あとに続く言葉も、

「~してもらいたい」

「~してくれると嬉しい」などと、

 

 

自分の気持ちを相手に伝えたり、

解決策を呼びかけるような言い方になります。

 

 

 

 

ただ非難するだけの言い方に比べると

言われた側は注意する側の思いやりを感じ、

 

 

どうすればいいのかのアドバイスを

もらった気になります。

 

 

 

相手の不平不満をなくし、

前向きな気持ちで仕事に向かわせることができる

ちょっとした言葉の使い方です。

 

 

 

 

 

 

 

メルマガにおいても効果的な呼び方を

使ってみましょう。

 

 

 

そしてあなた自身であっても

他の身近な人の失敗であっても、

 

 

そこからなかなか立ち直れないときに

かけてあげたい言葉は、

 

 

 

『自分の失敗なんか、

自分以外で覚えている人はいない。

だから自分が忘れたらそれで終わり』

なのです。

 

 

 

さぁ、まっすぐ前を向いていきましょう!

 

 

 

 

 

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『運』のいい人はどん底でこそ笑う

読了までの目安時間:約 5分

 

【加南本舗 Vol.906】

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスで成功するかどうかは

 

もちろん本人の努力によるところが

大きいのですが、

 

 

『運』もまた、

大きく作用していると言えます。

 

 

 

そしてその運は、『どん底』

あっさりと決まったりします。

 

 

 

 

 

どん底で決まる・・・?

 

 

運がいいとは、

 

追い風を受け、

物事が順調に思い通りに運ぶ、

まさに順風満帆、何でもツイている、

 

そんなイメージがありそうですが、

 

 

その前、つまりはどん底にいたときに

決まってしまうのです。

 

 

 

 

どん底にいれば、ほとんどの人は

うなだれ、暗い顔をします。

 

 

暗い顔をするから生命力が落ちて

ますます暗い人生になっていく・・・

 

 

 

そして暗い顔の人は

いかにも運が悪そうだから

 

 

近づきたくないと、

周囲の人は思ってしまいます。

 

 

誰だって運の悪そうな人と関わると

自分までもが運が悪くなると、

本能で知っているのです。

 

それで周囲からますます見放される・・・

 

 

 

つまりは、暗い顔をしていても

得することは何もないということなのです。

 

 

 

 

 

だから、運のいい人は

そのどん底でこそ、笑うのです。

 

 

笑いながら

自分の物語を作っていきます。

 

そう、人生は物語です。

 

 

 

 

偉人伝を思い浮かべてみてください。

面白いのは決まって

主人公がどん底をはい上がっていくところです。

 

 

 

 

ここぞ、『人生の踏ん張りどころ』

というところで、笑ってみてください。

 

 

 

そんなあなたのもとへは、

どん底で笑っていられることへの余裕に、

 

 

何かあるかもしれないと、

人が集まってきます。

 

 

 

たとえその次の策がなかったとしても、

集まってきた人と一緒に考えればいいのです。

 

 

成功のカギは、人が運んできてくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これはリアルでもネットでも同じです。

 

 

どん底でネットビジネスを始められたのなら、

それがチャンスです!!

 

 

物語のクライマックスを

笑顔で描き始めてください。

 

それがあなたの成功への始まりなのですから。

 

 

 

 

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そのスパイスこそが輝きの正体です

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.905】

 

 

 

 

 

 

 

チャンスは少なければ少ないほど、

価値が出てきます。

 

 

 

 

品物が限定されていたり、

入手困難だったりすると、

 

 

人々のそれを求める気持ちは

さらに強くなります。

 

 

 

 

いつも同じ価格で

商品が残っているとしたら・・・

 

 

人は購入の決定を

何日も先延ばしにするでしょう。

 

 

最悪、価値を感じられなくなって

買わなくなるかもしれません。

 

 

 

それに対し、

商品があとわずかしかなく、

 

 

このチャンスを逃すと

次はいつ手に入るかわからない場合、

 

 

チャンスを逃したくないという思いから

今のうちに購入しておこうという気になります。

 

 

 

失うということが

人の心に大きな不安を抱かせ、

損失を回避するための行動をとらせるからです。

 

 

 

めったにないのなら、

どのような物やサービスも

価値は高まるということなのです。

 

 

 

 

人々はチャンスを逃すまいと

われ先にと行動を起こしますが、

 

 

この提供する側の『出し惜しみ』は、

 

物だけではなく、時間、情報、知識

などにもあてはまります。

 

 

 

 

■締切の設定

■時間の限定

■数量と情報の制限

■損をする可能性があると思わせる

 

などを取り入れて、

 

あなたの出し惜しみを

さらに効果的なものにしてみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

子供の頃、

そのおもちゃは買ってあげないと

親に言われたものほど、

他の何よりほしくなりませんでしたか?

 

 

 

 

『人はまだ手に入らないものは、

すでに手に入れたものより

常に魅力的に思う・・・』

 

 

 

 

んー、なんだか大人の事情も

感じられます。

 

 

 

妻?夫?恋人?

大事にしてあげてください(笑)

 

 

 

 

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