オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

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自分の弱点さえも強力な武器に変える

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1067 】

 

 

 

 

 

 

 

生まれながらに

恵まれた才能を活かして

成功する人がいるのに対して、

 

 

私たちは多くの欠点や弱点を

感じながら生きています。

 

 

 

しかしそれで成功への道が

閉ざされているかといえば

そうではありません。

 

 

 

弱点を強みに、欠点を長所に

切り替えて生きていくことは

十分可能です。

 

 

 

つまり私たちは、

多少自分が他人より劣っていると

思えたからといって、

悲観的になる必要はないのです。

 

 

 

むしろ自分の弱点さえも、

自分の強力な武器に

変えることができるのです。

 

 

 

 

手工芸の職人さんの世界では、

手先の不器用な人間の方が

 

 

のちのち立派な

職人さんになると言われます。

 

 

不器用な人間ほど一生懸命になって

地道に努力するからだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、その努力そのものに

理解を求める方法もあります。

 

 

 

会話などの際に、

自分の弱点を先に伝えると、

 

 

弱点を知らされた相手は

「そこを攻めるのは申し訳ない」

「弱いところをつくのは卑怯だ」

という心理が働き、

 

 

 

そこを避けるようになります。

結果的に弱点の部分が

守られるようになるのです。

 

 

 

たとえば、

「サッカーが少しもわからないのです」

と言えば相手は、

 

 

「この話題を出しても仕方がない」と

サッカーの話題は避けるでしょう。

 

 

 

先に自分の弱点を知らせて、

「こういう人間ですから

わかってください」

 

 

という気持ちを伝え、

相手に猶予を求めるやり方です。

 

 

 

そしてその猶予期間で

弱点を克服したならば、

その努力を認めてもらえます。

 

 

 

ちなみに、この応用編として、

最初に「お金は持ってない」

と言っておけば、

 

 

借金の申し込みをされずに

済むかもしれません。

 

 

あなたがお金持ちになった際に、

出会った人にお使いください(笑)

 

 

 

 

 

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最終的に自分自身にかける言葉なら

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1066 】

 

 

 

 

 

 

 

目標は「達成できた」か、

「達成できなかった」かの

2つに1つしかありません。

 

 

 

「目標は達成できなかったけど、

一生懸命頑張ったので充実しています」

などというのは、

 

社会に出たら評価の対象にはなりません。

 

 

 

目標を達成するというのは

できる限りの努力で、

 

 

それに向かっていくというのが

あるべき姿で、その努力の量を

 

自分で決められるものでもないのです。

 

 

 

ただ一方で、

現実のビジネスには「無理難題」

というものも常にあります。

 

 

 

交渉などは相手があることですので、

必ずしも自分の思い通りに

いかない場合もあるでしょう。

 

 

あるいは、目の前に大きな壁が

立ちはだかることだって・・・

 

 

 

最大限の努力をしても

うまくいかなければ、

焦りだけが募ってしまいます。

 

 

 

 

 

そんなときには

『成るようにしかならない』と、

 

 

気持ちを切り替えてみるのも

ひとつの方法です。

 

 

 

 

また、いったんその問題から

距離を置いてみるなど、

頭をリセットすると、

 

 

 

思わぬところで名案がひらめいたりして

急いで出した中途半端な答えより、

ずっと有効な解決策になったりします。

 

 

 

 

 

注意したいのは、

「もうダメだ」と諦めないことです。

 

 

 

『成るようにしかならない』

と思っていれば、

 

 

難問も成功への過程のひとつと

みなすことができますし、

プレッシャーも少なくなるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終的に自分自身にかける言葉なら、

自分に都合よく、

 

 

『成るようにしかならない』

と言ってもいいはずです。

 

 

 

人間、やれることしかできません。

 

 

むしろ、そう思えるところまで

到達した努力があれば、

 

 

「やりきった」という

思いもわいてきて、

 

次の自信へとつながるはずです。

 

 

 

 

 

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その瞬間、あなたの人生は変わり始めます

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1065 】

 

 

 

 

 

 

 

11月が終わり、12月に入ると、

とたんに忙しさが増してくる、

そんな気がしますね。

 

 

実際忙しくなるのは

気持ちだけではないようで、

 

 

十分な体調管理のもと、

残り少ない今年を悔いなく

過ごしていきたいですね。

 

 

 

 

私自身、ことさらそういうふうに

気持ちが高ぶるのも、

 

 

ネットビジネスを始めた季節が

また巡ってきたから

なのかもしれません。

 

 

 

当初、ネットビジネスが

何なのかもわかっていませんでした。

 

 

とにかくわからないものは、学ぶ!

それしか考えられず、

 

 

私の中からは

よくよく考えるという

『熟考』が抜け落ちて、

 

 

当時、目について

募集していた2~3の塾から、

 

 

料金が「一番安い」という

だけの理由で選びました。

 

 

一応、塾なので、安いといっても

それなりのお値段はしましたが、

 

 

選んだ理由が理由だったせいか、

全然、稼げませんでした・・・

 

 

 

 

 

何かを始めるときって、はりきって、

いきなり高額のスクールに入学したり、

 

 

分厚い参考書を買って始めるという

手段もあるかもしれませんが、

 

 

この手の学習方法は案外、

長続きしないことが多いのです。

 

 

 

意気込んで始めても

あまりの負担にそれが苦しみになり、

挫折してしまうのです。

 

 

 

何か新しいことを始めるには

できるだけ負担のない、

 

 

遊びと区別がつかないくらい、

軽いところから

少しずつ始めるのがコツです。

 

 

 

そしてそれが習慣化してしまえば、

だんだん心理的負担が少なくなり、

 

 

次のステップに移って

負担を少しずつ増やしても

続けられるようになります。

 

 

 

一見、遠回りのようですが

実はこれが目標達成における

近道になります。

 

 

 

 

 

 

Unsplash / Pixabay

 

 

 

 

 

 

『継続は力なり』ですが、

力ばかりが必要な継続は結局、

継続しないのです。

 

 

 

 

何かを始め、人生を変えるには

長い時間がかかると思いがちですが、

 

 

 

あなたが心から決意した瞬間、

あなたは人生を変えている

ことになるのです。

 

 

 

 

今、その瞬間を大切してください。

 

この先、何日も、何年もあるのだから、

「今日くらいどうでもいいだろう」

というのは、

 

私たちが陥りやすい人生のワナなのです。

 

 

お互い気をつけて、

師走を元気に駆けていきましょう。

 

 

 

 

 

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『利益を生み出す熱狂ブランドの作り方』

読了までの目安時間:約 5分

 

 

もし、あなたが、

 

 

・もっと粗利が欲しい。
薄利なビジネスから卒業したい。

・値引きやセールに頼らずに

安定した売上を上げたい。
・繰り返し買ってくれる
ファンのようなお客を作りたい。
・クチコミで商品が
売れていくような会社になりたい。

 

 

といったことを考えたことがあるなら、
この本は非常に価値のある
一冊になるかもしれません。

 

 

 

 

 

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『利益を生み出す熱狂ブランドの作り方』

 

 

 

 

そもそもブランドとは何でしょうか?

 

 

ウィキペディアによると、

 

『ある財・サービスを、
他の同カテゴリーの財やサービスと
区別するためのあらゆる概念』

 

とあります。

 
ブランドとはその分野において、
顧客から『区別』される
特別な存在というわけです。

 

 

大量にある類似商品の中から
区別している、ということは、

 

 

その会社やその商品の

ファンになっているということです。

 

 

そして、ファンというのは
普段は固い財布の紐を緩めて
ブランドの商品を買ってくれます。

 

 

さらに、ファンはファンを呼ぶので
ブランドはますます儲かるのです。

 

 

 

とすれば、もし、ビジネスを
成長させたいならブランドについて
学ばない理由はありません。

 

 

 

ところが、大抵の中小企業は
ブランディングというのは大企業が
取り組むものだと思い込んでいて
真剣に考えようとはしません。

 

 

 

しかし、この本の著者によると
小さな会社のブランドでも
『ニッチプランド』と言う
ブランディングの方法があります。

 

 

 

 

中小企業でもブランドを作ることは

不可能ではないのです。
そこで、ブランドの作り方を
学ぶためにオススメなのがこの本です。

 

 

 

 

非常に面白い本なので
自分のビジネスを
ブランディングしたいなら
ぜひ、チェックしてみてください。

 

 

『利益を生み出す熱狂ブランドの作り方』

 

 

 

 

 

 

☆゚+. 著者紹介  ゚+.☆

 

 

 

アレン・P・アダムソン

 

 

世界でトップクラスの戦略的
ブランド・コンサルティング企業の1つである
ランドーアソシエイツのニューヨーク支社で、
マネージング・ディレクターを務める。

 

業界でも指折りの

人気コメンテーターとして活躍。

 

彼の発言は、

しばしば『ニューヨーク・タイムズ』や
『ウォール・ストリート・ジャーナル』、
業界専門誌の『アドエイジ』、
それに『ファイナンシャル・タイムズ』
に引用されている。

 

 

 

 

 

『利益を生み出す熱狂ブランドの作り方』

 

 

 

 

販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

 

 

 

オススメ書籍    コメント:0

『期待』が行動に大きな影響を及ぼす

読了までの目安時間:約 5分

 

【 加南本舗 Vol.1063 】

 

 

 

 

 

 

 

人は自分ではそのつもりがなくても、

自分が周囲から『期待』されている通りに

ふるまいます。

 

 

 

自分に貼られた『レッテル』

ポジティブであれ、ネガティブであれ、

その通りに行動しようとしてしまうのです。

 

 

 

 

それはひとつのある面白い法則にも

表れています。

 

 

 

私たちは何かをやり遂げるのに、

どれくらい時間がかかるかを

常に予想してそれに取り掛るはずです。

 

 

 

英国の社会学者パーキンソンが提唱した

【パーキンソンの法則】の第1法則には、

 

 

『仕事の量は、完成のために与えられた

時間をすべて満たすまで膨張する』

というのがあります。

 

 

 

「仕事は割り当てられた時間いっぱいかかる」

ということで、たとえば、

 

 

ある仕事をするのに

3ヶ月という時間が与えられると、

やり遂げるのに3ヶ月かかり、

 

 

もし同じ仕事をするのに6ヶ月

という時間が与えられると、

やり遂げるのに6ヶ月かかってしまうのです。

 

 

 

奇妙な理屈に思えるかもしれませんが、

やり遂げるのに割り当てられた時間は

 

 

その仕事をする人の心づもりに

影響を及ぼして、

結局、期待通りになるのです。

 

 

 

多くの研究によって、

期待をかけることが人々の行動に

 

 

大きな影響を及ぼすことが

明らかになっています。

 

 

 

 

 

Olivia_Myplanner / Pixabay

 

 

 

 

 

 

 

ところであなたは、こんな経験を

したことはないでしょうか?

 

 

 

・「いやな人だ」と予想していた人が

会ってみると、実際にその通りだった。

 

 

・会いたくてワクワクしていた人に

会ってみると、実際に素晴らしい人だった。

 

 

 

 

初対面の人に対して抱いている期待は、

 

実際に会ってみると

その通りであることがよくあります。

 

 

 

やはりこの場合も

あなたは相手に対して、

無意識にメッセージを送っているのです。

 

 

 

 

私もあなたにメルマガをお届けしながら、

いろんなメッセージ(気?)を

送っています(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたはこんな情報を

欲しがっている人!

 

なんじゃないかなぁと、思いつつ・・・

 

 

ココ!cc

 

 

 

 

 

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