オンリーワンで輝く IT成功への道

オンリーワンで輝く IT成功への道

無料プレゼント

売り込むことにためらうのは・・・

読了までの目安時間:約 10分

 

【加南本舗 Vol.966】

 

 

 

 

 

 

 

「プチ・アンケ☆彡」の集計が出ました!

 

ご参加いただきました皆様には

お礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

 

 

今回は私たちの最終目的でもある、

 

 

商品やサービスを

紹介したり売り込むことについて

お尋ねしました。

 

 

 

気になる結果ですが、

 

気にならない(または、挑戦している)

という方が、

 

 

苦手(または、未経験)という方の

およそ倍という結果が出ました。

 

 

 

これはとても喜ばしい結果というか、

さすがだなって思いました。

 

 

苦手という方の中には、

まだセールスの段階までいっていない

という方もいらっしゃるかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、今回はあえて

「売り込む」という表現を

使わせていただきました。

 

 

 

私たちはなぜかこの言葉に

敏感に反応してしまいます。

 

 

 

『売り込まれる=損をする』

というイメージがあるのかもしれません。

 

 

 

 

時々、無料の案件に登録して、

 

どんなセールスをされるのか

という勉強をしているのですが、

 

 

その際、登録した人たちの「コメント」

というものを見ることがあります。

 

 

 

そうしたら必ず、

「今度はどんな手口で売り込むのですか」

「どうせ売り込みでしょう」

 

 

などというコメントを

堂々と寄せている人がいます。

 

 

 

見ていて、

「だからアンタは稼げないんだよッ!」

と本気で思ってしまいます。

 

 

 

 

たとえ無料の案件であっても、

後ろにセールスがあるのは当然です。

 

 

それがビジネスだからです。

 

 

 

 

きっと、コメント寄せている人は

それはわかっているのでしょう。

 

 

「売り込まれる瞬間」を

見届けたいのかもしれません。

 

 

そして自分は上手に「損」を回避できた、

そう思いたいのかもしれません。

 

 

 

 

意識が消費者側にあるとも言えます。

私たちの立ち位置は「売り込む側」です。

 

 

 

 

 

 

目の前に案件があるのなら、

それを紹介してください。

 

 

売り込む気持ちで勧めてみてください。

それがあなたの仕事だからです。

 

 

 

売りたい人と買いたい人、

それがあって経済は回っていきます。

 

 

 

 

売り込みなんてキツイ言葉を隠しても

売っている事実には変わりありませんし、

 

それが「悪」だなんて思わないことです。

 

 

 

何かを買って幸せになることって

たくさんあるじゃないですか。

 

 

あれが買いたいから頑張る、

そうやって手に入れたものだってあるでしょう?

 

 

 

 

『毎回、売り込みばかりをすれば、嫌われる』

その思いも捨ててください。

 

 

反応がなくなったのは単にリストが枯れただけ。

そしてリストが枯れるのも自然のことです。

 

このあたりのことは、またの機会に

もう少し掘り下げてお話したいと思います。

 

 

 

 

少し嫌な表現だなと思われたかもしれません。

でもビジネスですから、

本気で売り込んでみてください。

 

 

 

 

このアンケートの期間中、

ご意見をいただきました。

 

少し一部抜粋したものを

ご覧いただきたいと思います。

 

 

 

 

▼ ここから ▼

 

見込み客に商品を売り込む、

という感覚では私は考えていません。

 

 

如何に価値の高い情報を提供できるのか、

それを見込み客がこの商品、

情報は価値が高くお金を出しても欲しい、

と感じていただければ購入してくださいます。

 

 

価値の高い情報、商品を作ることができるか?

この一点につきると思います、

 

 

それができれば、

売り込むという感覚は無くなりますし、

 

 

一度購入して価値を感じていただければ

リピーターになっていただける可能性も

高くなると思います。

 

▲ ここまで ▲

 

 

(H様、貴重なご意見、ありがとうございました)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたはどう感じられたでしょうか・・・

また、ご意見お寄せください。

 

 

 

 

そしてビジネスを頑張っていらっしゃる

あなたへ、私から

 

 

『幸せは、なるものではなく、気づくもの』

 

 

アフィリエイターとして、

プロを目指していきましょう。

 

 

 

 

また「プチ・アンケ☆彡」を

開催していきますね。

どうぞ、お楽しみに!

 

 

 

また、こんなお題を取り上げてほしい

などご希望がございましたら、

 

じゃんじゃん、お寄せください。

一緒に考えて盛り上がりましょう!

 

 

 

 

こちらに前回までの「プチ・アンケ☆彡」の

結果を掲載しています。

 

 

 

 

 

 

kaboompics / Pixabay

 

 

 

 

 

※上記のアンケートは

メルマガ読者様限定となっています。

 

 

あなたも「プチ・アンケ☆彡」に

参加してみませんか!?

 

 

読者ご登録はこちらから

 

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0

供給が少なく需要が多い分野を考える

読了までの目安時間:約 6分

 

【加南本舗 Vol.965】

 

 

 

 

 

 

 

資本主義の世の中で働いている

私たちのお給料というのは、

 

『需要と供給』で決まります。

 

 

 

ですから、

自分の取り分を上げたいと思えば、

 

 

 

『供給が少なく需要が多い分野』

働けばいいことになります。

 

 

 

供給が少ないというのは、

自分に取って代わる人がいないことであり、

 

 

周りの人と同じ道を歩むのは

わざわざ供給の多い、

 

 

この世界でもよく目にする

「レッドオーシャン」に浸かることです。

 

 

 

 

 

けれども世間の人と違う分野に

時間やお金を投資することは、

勇気のいることです。

 

 

 

しかも世の中が求めていることを

理解することは簡単ではありません。

 

 

 

なぜなら現時点であなたが目指すことも、

求められているスキルも、

 

 

すでに多くの人が習得を目指しており、

すぐにレッドオーシャン化してしまうでしょう。

 

 

 

それほどインターネットの世界は

求められることが

 

 

目まぐるしく移り変わっていく、

とも言えるのです。

 

 

 

そこで必要となってくるのが、

 

 

『将来、世の中で求められること』

予測して準備することです。

 

 

 

 

とは言っても、

「何をどうしたらいいのか・・・」

と立ち往生してしまいますよね。

 

 

 

 

あなたに一番必要なのは、

『人と違うことをする』という意識です。

 

 

 

 

自分の周りにはまだいない、

ネットビジネスを始めたのだから大丈夫。

などとは思わないことです。

 

 

 

あなたの目には見えないだけで、

ネットビジネス人口は増え続けています。

 

 

 

 

今はまだ人と同じことをという

基礎しかできなくとも、

 

そこに『あなたのカラー』を加えてください。

 

 

 

 

たとえば、アンケートをとったとします。

「何か書いてください」というアンケートと、

 

 

「この商品のよかった点、悪かった点を

教えてください」というアンケートでは、

 

どちらの方が答えやすいでしょうか?

 

 

また、「何でも絵を描いてください」

と言われるよりかは、

 

 

「夏を連想するものを描いてください」

と言われた方が答える方も楽なはずです。

 

 

 

ちょっとした一言を添えるだけで、

 

あなたの発信することに

関心を持ってもらうことができます。

 

 

 

 

 

skeeze / Pixabay

 

 

 

 

そしてそこからです!

 

あなたが輝き始めるとき、

人と違う何かを感じてもらえるときなのです。

 

 

その他大勢のメルマガに、

あなたのメルマガを溺れさせてはいけません。

 

 

 

きちんと基礎をおさえながら、

人と違うことをしてみてください。

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:1

あなたの信者(ファン)を量産する方法

読了までの目安時間:約 5分

 

 

 

もしあなたが、

 

苦労して記事を書くのは嫌だけど、

 

「イイ記事を書きたい!」

と思っていらっしゃっても、

 

 

 

時には記事を書くのが

「辛い」「しんどい」
と思われる時があるでしょう。

 

 

 

人間ですから調子の乗らない時は
誰にでもあります。

 
しかし、現実問題私たちは、

 

お客さんをもっと集めるために、
お客さんをファンにするために、

 

 

記事を発行し続けなければ
なりません。

 

 

それだけでありません。

 

 

苦労して書いた記事でも
結局これでいいのか?

と自信を持てないこともあります・・・

 

 

 

ところが、

 

楽に『イイ記事』を書ける
方法があるのです!!

 

 

 

それは、単にイイねを集める方法ではなく

売上に直結する記事を書く方法です。

 

 

その方法が書かれた本がこちらです。

 

 

 

 

 


『お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方』

 

※今なら特別価格でお買い求めいただけます。

 

 

 

その中には

本当に簡単に書けるちょっとズルい方法や、

 

 

そのまま当てはめるだけで

記事が書けてしまう
フォーマットもついています。

 

 

 

しかも、この本は、
日本一のマーケッター『神田昌典』さんも
オススメしている一冊です。

 

 

 

絶対、読まなきゃ!ですよね。

 

 

 

 

 

『お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方』

 

 

 

 

☆゚+.  著者紹介 ゚+.☆

 

 

 

アン・ハンドリー/C・C・チャップマン

 

 

・アン・ハンドリー

 

「マーケティングプロフス」最高コンテンツ責任者。
マーケティングプロフスは、マーケティングに関する
あらゆる問題の信頼できる情報源として、
すぐに行動に移せるノウハウを提供している。
サイトの購読者数は44万2000人。

 

 

 

・C・C・チャップマン

 

メディア・クリエイター、起業家、基調講演者、
オンライン・マーケティング・コンサルタント。
父親による父親のための情報サイト
「デジタルタッズ」の創設者で、
動画サイト「パッションヒットTV」の
ホスト役も務める。

 

 

 

 

 

『お客が集まるオンライン・コンテンツの作り方』

 

※今なら特別価格でお買い求めいただけます。

 

 

 

販売条件:90日間返金保証
送  料:無料

 

 

 

オススメ書籍    コメント:1

同じような苦労をせずとも手に入れられる?

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.963】

 

 

 

 

 

 

 

今からネットビジネスに参戦しても

稼げないのではないか、

 

という不安を感じてはいませんか?

 

 

 

前回の「プチ・アンケ」の結果でも、

「初心者さん」という数が多かった

という結果をお報せしました。

 

 

 

「後発組は稼げない?」という

誰もが一度は感じる疑問と、

 

 

「だからできない」という、

いわば、言い訳です。

 

 

 

よく言われる「ブルーオーシャン」的な、

参入者が少なければ少ないほど稼げる

 

というビジネスもあるでしょう。

先手必勝も然りです。

 

 

 

しかし、何の道筋もないジャングルを、

草木をかき分けて進むほど

困難なことはありません。

 

 

 

 

先に行く彼らが試行錯誤して

残してくれた知恵を、

 

 

私たちは彼らと同じような苦労をせずとも

手に入れることができるのです。

 

 

 

 

 

 

TheAngryTeddy / Pixabay

 

 

 

 

 

 

 

 

ようは他人であろうと自分であろうと、

 

『過去にうまくいったもの』

をうまく利用するということです。

 

 

 

 

たとえば報告書でも企画書でも、

あるいは無料レポートであっても、

 

 

ゼロの状態から仕上げるのは大変です。

 

 

誰でも白紙の状態から書いていく作業は

難しいものです。

 

 

 

フォーマットや雛形があるのとないのでは、

作業の進み具合がぜんぜん違います。

 

 

かつて『答え』であった過去のものを

変えるだけでいいのです。

 

 

 

 

作業をより早く片付けるには、

過去に似たようなことをしたことがあれば、

 

それを目の前に準備しておくといいでしょう。

 

 

 

そしてそれを『作り変えていく』という、

あなたのカラーをそこにプラスする

イメージで進めていくのです。

 

 

そちらの方が

ゼロから構築していくよりもよっぽどラクです。

 

 

 

ジャングルを後から行く者の特権です。

うまく利用しましょう。

 

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:2

ごく当たり前だけど気づけない【原因と結果の法則】

読了までの目安時間:約 4分

 

【加南本舗 Vol.962】

 

 

 

 

 

 

 

やるべきことをやれば、

やった結果は必ず出るという、

 

【原因と結果の法則】というものがあります。

 

 

 

 

やるべきことをやった結果は、

それがすぐ出るか、遅く出るかは別にして、

 

 

一度も裏切ることなく、必ず出るという

ごく当たり前の法則ですが、

 

 

私たちはなかなかそれに気づけません。

 

 

 

ネットビジネスをしていても、

結果が出ないからと諦めてしまう・・・

 

 

 

今日、種をまいたからといって、

明日、花が咲くわけではないのです。

 

 

 

 

また、原因と結果の法則では、

 

もうひとつ、【不変の法則】

というものがあります。

 

 

 

小さな努力に対しては小さな結果が、

大きな努力に対しては大きな結果が

出ているということで、

 

これもまた、裏切ることはありません。

 

 

 

「じゃ、自分のちっぽけな努力なんて・・・」

とは、思わないでくださいよ。

 

その小さな積み重ねが大切なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事実はひとつでも、

その見方というものは常に2つあります。

 

 

 

コップに水が『まだ半分』残っていると見るか、

『もう半分しか』ないと見るか、

 

 

それはあなたの自由です。

 

 

だったら、あなたにパワーを与えてくれる

見方をしてみませんか?

 

 

 

 

せっかくお盆休みには

たくさんの作業をやろうと計画していたのに、

 

 

それがたとえ半分しかできなかったとき、

半分しかできなかったからって、諦めますか?

 

 

半分もできたのならあと半分、

巻き返してみましょうよ!

 

 

あなたなら、きっとできますよ。

 

 

 

 

メルマガ バックナンバー    コメント:0